「炎症と熟成と葬儀」

     じーちゃん(父)が6月17日に永眠しました。前記事に書いたように体調はすこぶる良かった。呆けはやや持ち直しつつあったため、14日に見舞った際も「良し生きるか!」と豪語していたのだ。だから長らく世話をする腹を括った矢先の出来事なのである。先ずは、当時おっ☆ぱい板に書き残した散文から。
    ー2014/6/19 昼 ー
     この二日間葬儀の準備で忙しくまた授業が深夜に及んだ。そのため気づいたことがあります。
     じーちゃんが亡くなった病院は大宮の○愛病院。ここには霊安室の設備が無く、死後処理後直ぐに移動しなければいけなかった。それは葬儀社を決めなければならないことであり、待たされている間にネットと電話であちこちに連絡しまくったのだ。その結果じーちゃんを迎えに来たのが「さい○○葬祭センター」。しかしこれが曲者であった。似た名の施設に「埼○斎場」、「さい○○式典」などなど。。。何処の地域でも似たようなことになっているのだろうが、要するにこの地域の公営斎場と名前を似せて葬儀の奪い合いをしているのだ。外在極まれりなのだが、極めつけがこれ。
    写真_志
    写真_志
     左は僧侶へのお布施。右の二つが霊柩車運転手さんと葬儀管理者へ対する志。この小袋を葬儀管理者(葬儀屋さん)本人が、「これ、運転手さんや私などにお渡しする志なのですが、ここにお金を入れて私にお預けください。」と言う。冠婚葬祭のハウツー本通りのルール(観念)に乗っ取り、これを貰わなきゃならない私が、説明しなきゃならない不条理をご理解ください。と云うわけだ。まことに妙なやり取りを経てじーちゃんの葬儀が決定したのだ。地獄の沙汰も金次第と云うが、地獄とは正にこの世のことである。
     さて、葬儀社のおかげでじーちゃんは我が家ではなく、式場に安置されている。だから家族はここ二日じーちゃんの元へ通っているのだ。本来であれば式まで家族と過ごすのが普通であろうが、葬儀社の人手の都合でそうはいかないのである。そしてこの距離が私に以下のことを気づかせたのだった。
     じーちゃんは4月中ばから呆けが進行した。5月に入り自炊に難をきたした。そして5月中ばには自立が出来なくなった。5月22日に入院をし、一昨日6月17日に他界した。17日の7:00に朝食を済ませ、看護師と会話をしている。その22分後に心肺停止している。そして入院時の検査でアルツハイマー、大脳の萎縮はしていなかった。また、呆けや妄想に関し、所謂前頭葉亢進状況に於ける思考の暴走状態は無く、ある程度筋道の通る呆け方で、現実との乖離が最も激しかったのは時間感覚だった。例えばそれは5月16日時点で4月1日と認識して居た。そして亡くなる数日前から我が家では、いちこがじーちゃんの匂いを感じた。私もいく度となく感じた。そして亡くなる前夜1時ごろ、じーちゃんの延髄と橋が活動を止めることを感じた。
    ーここまでー
     もう一つ塾生吉井さんだが、二週間に一度の山田塾に合わせ、また2カ所の施術所の都合上行き来している。その吉井さんが本来ならその時点から一週間は戻る予定でない所を「急に思い立って、今朝戻ってます。とりあえず、ちょっと寝ます。」と亡くなる前日に高速道路から連絡を寄越した。要するにじーちゃんは幽体離脱を繰り返し、臨終準備に怠りなかったのです。まぁ、それを感じ取れる方も取れる方なのですが。。。体情報の流量と思考力が揃ってくると、パリティ対称性が保存されてくると、明らかに行動原理に結び付くわけです。吉井君(前頭葉的思考)は表明的な理屈を見出せず困惑するも、深い思考に於いて完全納得済みなのです。

    「意識」
     以下はお通夜での出来事です。この度の葬儀。当たり前だが葬儀場はあるのだが、その他のスペース、所謂前室、ロビーが狭いのである。また宴会場のような広間が無いのである。葬儀社はそのロビーで精進落としをすればいいと言うのだが、肘をぶつけ合いながらの食事もなんなので、というか全然無理。だから外に出ることにした。そうなると当然遅れて来た人は順序が逆になってしまう。因みに精進落としの本来の意味は、四十九日の法要までは無益な殺生を慎むために精進料理を食す。その喪が明けると云う意味で四十九日に精進料理ではない食事をする。それが今では僧侶や参列者を労う意味に変化してしまったのである。葬儀社はその料理からマージンを稼ぐために系列仕出し屋の注文を取りたいわけだ。何れにせよ外在、前頭葉のルールである。しかし場所が無いんじゃ話は違う。そんなわけで遅れて来た塾生のハヤシライス、てか、ご両名は私と共にお通夜を過ごすこととなるのだった。
     それは深夜二時半頃から始まった。じーちゃんの亡骸はドライアイスで冷やしているため体表温度は約3〜4度に保たれていた。しかし亡くなった17日夜から顔や体に手をかざすと、まるでストーブに当たっているかの如く暖かいのである。遠赤外線のように。。17日、18日と家族だけでそれを確認していた。そしてお通夜。じーちゃんが暖かいことを一般の方や親戚には伝えていないが、塾生20数名には伝え、皆が確認している。ところで、脳使用方法の変化から知覚感度が上がると、即ち覚醒すると、手の平、爪といった体のあちらこちらの部分が情報入出力器官として機能しだす。塾生の皆さんはそれを駆使し、じーちゃんの亡骸から発する熱を感知したのです。そして塾生の中でも屈指のアンテナ人間であるハヤシライスさんとてかちゃん。我々はじーちゃんの計画にまんまと乗せられたわけです。
     じーちゃんは死後約67時間、20日午前2時30分くらいまでは凡そ20Hz以下の振動を放射し続けていた。しかし三人の見守る中、その振動が急速に上昇していったのだった。午前3時10分ころになり体感は熱と云うより振動に変わっていった。その変化を三人がほぼ同時に感じた。それまでの葬儀場は水を打ったように静かで、街道沿いに佇むプレハブ造りの建物とは思えない静寂に包まれていた。それが急遽トラックが走る振動が建物を揺らし、轟音が会話を掻き消すようになった。じーちゃんに変化が現れてから約1時間で辺りの様子は月とスッポンほども変わったのである。夜明けにもなると手をかざしても熱は感ぜず、ピリピリとした高周波とドライアイスの冷気があるだけだった。私は仕事に向かう二人を見送り、じーちゃんの変化について深く考えてみた。
     母の葬儀では自宅に亡骸を安置したこともあり、こういった変化に気づかないほどゆっくり、そして自然に成仏していったように思う。ところがじーちゃんの場合は我々に共鳴非共鳴を見せるためにこのような状況(葬儀社の都合上おこった空白の二日間)にわが身を置いたのではないだろうか? と云うことは心肺停止、或は絶命しても一定期間肉体をコントロール出来るのではなかろうか。それ故、振動に敏感な三人の見守る中このようなエンタテインメントを見せることが可能だったのではなかろうか。
     話は逸れますが、もう一つこの時気づいたことを綴ります。魂の共鳴非共鳴現象は後ほど詳しく解説しますが、じーちゃんが暖かかった時は20Hz以下の魂の一部分がエネルギーを放散して内在世界に戻ったのです。当然建物やその他の物質もそのエネルギーに共鳴します。そしてこの振動は単一周波数ではなく、連続性のある帯域です。こういった振動に共鳴することで、物質はその他の単一周波数振動を相殺して仕舞うのです。たぶんこのメカニズムは、従来とはまったく違う免震システムや防音システムの構築が可能なのです。例えばそれは単一共鳴振動でワイングラスを壊すことと真逆のこと。複合的共鳴が単一振動を打ち消すわけです。

     そんなお通夜を過ごし明けて告別式である。宗教的な一連の儀式。ずっとブログに綴っているように私は宗教に頓着しない。よって何々派の式次第などと云うことは理解の範疇にない話である。しかしお経は違った。歌である。ライブなのだ。単一的メロディーの繰り返しによって前出の人体定在波、即ち魂の引き剥がしを促す。お経自体が生きる人のために唱えられる印象を受けがちであるが、死者の成仏を促す効果なのだ。現代の音階で表せば、メジャー7th、ルート、マイナー2nd(9th)の繰り返しからその効果が生まれるのだ。特にベントアップの時に。だから歌詞(経)の意味はほぼ無関係と考えられる。ただ、母音の変化は前記事にも書いた通り振動伝達を加速する。こんなことを頭の隅で感じつつ、恙無く儀式は進行し、焼き場でのこと。
     じーちゃんの体格は身長163cm、体重44kgである。もちろん若い頃は身長も10cmほど高く、スタイリッシュな人であった。そんなじーちゃんが骨になって知ったことだが、焼き場の人によれば骨量が非常に多いそうな。体格は身長180cmを超えていたか、などとたずねられた。骨太なことは知っていたが、これほどかと改めて感心しました。何せ骨壺に入り切らず焼き場の人はずいぶん苦労なさっていた。そしてじーちゃんの丈夫な骨を拾い、以下の非常に重要な理論へと発展していったのです。

    「共鳴、非共鳴」
     先ずは図から。
    図_1
    図_1
     胎児は8〜11週で肝臓が機能し始めます。また化骨が始まります。肝臓が機能するということは、母体からの栄養である外在振動を分解、次元振り分け、プラズマ化、そして再合成(常温核融合)出来※、自力での細胞増加が可能と云うことです。それまでは父と母の細胞分裂です。だから内在意識はありません。この自発的物質再合成と周波数の連続性を共鳴出来るインフラが整うこと、骨の構造である髄(Lo)と骨(Hi)が揃うことで、魂が宿るのです。リン酸カルシウムが主成分である硬い皮質骨又は緻密骨。ここには高周波が共鳴し易い。そして小さな細い骨がジャングルジムのように複雑に組み合わさった構造で柔らかく低周波を共鳴し易い海綿骨。その主成分はタイプI型コラーゲンとプロテオグリカン。※千島学説による。
     それは内在エネルギーを体と云う物質の集合体に上手に共鳴させることなのです。要するに魂が宿れる条件が揃うことで、内在振動が物質である体をコントロール出来る状態まで共鳴を深める。これが魂が宿ると云うことなのです。
     そしてじーちゃんが教えくれたことから解るように、共鳴が終わる時にそれまでコントロールしていた物質(肉体)から、一定帯域(低域)から順に離れ、内在振動へと戻ってゆきます。コントロールされることを失った残された物質は、その振動余波(エネルギー)を外へ放出します。そしてここの世界のただの物質へと変化するのです。この放出が外在物質に対する共鳴、前出の話で言えば葬儀場が静まっていた状態なのです。
     魂とは中から湧いて中に戻ってゆく。このブログでは何度となく出てきましたが、それは脳が創る想念の外枠に内在する高次元世界の存在を意味します。高次元に行けば行くほど、個体数は減ってゆきます。そしてその最後は一つの振動、即ち個となります。しかしその個とは我々が創る集合意識そのものでもあるのです。内在して内在して、繰り返すこと二百五十六回。それが我々の集合意識なのです。

     そしてここからが今回の本題。じーちゃんに習った共鳴非共鳴を考えれば考えるほど、また私が4才のころに近所のおじさんが糖尿病で、遊んで貰っている時に感じたおじさんの肌腐っている。それと、又従兄弟のお兄さんの足が水虫で熟れていると感じたこと。さらに同じころ、気管支炎でクロマイシン(昭和30年代の神の抗生物質です。)を飲まされ、体に起こった変化から感じたこと。これらを思い出し、以下の理論へと発展していったのです。
    「炎症の時代」
     炎症=腐敗の反意は熟成。熟成とは物質に内在振動、即ち魂がしっかり結びつくこと。共鳴が強いこと。熟成が進み過ぎることで癌や水虫が発生する。逆に炎症は内在振動が離れている状態で共鳴が弱いこと。良い意味では炎症を起こすことで共鳴を緩和していると言える。悪い意味では、共鳴が崩れ腐敗が進行している状態。例えばそれは1型糖尿病。この炎症対熟成関係をバランスするのが免疫力=意志。適度な免疫力=意志は体物質と魂の共鳴を監視している。そしてこのバランサーの不調がアレルギー。炎症、熟成、免疫力は三位一体なのである。
    「炎症の意味」おっ☆ぱい板より
     ○○ま君(○○たジュニア)の気管支炎のこと考えてて気づいたことあります。先の炎症、熟成、免疫力のバランス。これらの間接的検証です。
     まず昔の抗生物質であるペニシリンはカビ(真菌)から作ります。だから熟成方向です。気管支炎などの炎症は始めウイルスなどの外部意識の共鳴から起こります。体が取込むべきと判断した意識(ウイルス)に共鳴すると、部分的な内在振動非共鳴を作るために(炎症を起こすために)常在菌の感染が起こります。そして免疫力と戦わせ新たな内在振動共鳴を構築するのです。この菌感染に対抗するのがペニシリンなどの抗生物質です。現行医学では細菌に拮抗する意味しか見出されておりませんが、一定の周波数共鳴再構築を阻害しているわけです。
     今仮に炎症、熟成、免疫力の三極を三角形に描きます。左に炎症、右に熟成、上に免疫力です。そして描いた面が人体定在波の最低周波数(おそらく9.25Hz)と仮定し、奥へ行くに従い周波数が上昇すると想像してください。要は三角形が奥へ連続的に続いているのです。細菌感染を起こし自力で解決出来れば新たな内在振動共鳴が再構築されます。しかし抗生物質、抗菌剤を使うことでその再構築を阻害します。この阻害が特定の周波数共鳴で度々起こると、特定周波数のみの免疫力が炎症←→熟成のバランスを整えられなくなってゆきます。この状態が特定周波数(特定物質)に対するアレルギー状態です。これが沢山の周波数で起こるとアレルギー体質となってゆくのです。免疫力が保たれている状態は正三角形、免疫力が落ちている状態は二等辺三角形或は、直線となるような想像をしてください。
    図_炎症、熟成、免疫力三位一体
    図_炎症、熟成、免疫力三位一体
     さらに体における三位一体に思考が関与します。そして思考にも三位一体があります。そのパラメーターは。。。
    リビドー=視床の下部分(視床下部ではありません)。性欲を司ります。
    観念=前頭葉。性欲の対極、貞操観念がその発祥地です。
    意志力=橋〜延髄上部。所謂葛藤である観念とリビドーの戦いをもコントロール出来る、智そのものであり、多くの脳内伝達物質を分泌させる原動力です。
     この思考の三位一体が、特に意志力の大きさが免疫力をコントロールします。そしてこの意志力とはチャクラの独立性からその力を増やします。内在神経である迷走神経の伝達自由度が意志力を高めるのです。平たく言うと体の神経が器用なほど脳幹の橋、延髄の使い方に長け、意志力が向上し、それが免疫力に繋がるのです。これは覚醒者に限ったことではなく、生活行動上の器用さから培われることなのです。

     ここで炎症:熟成=非共鳴:共鳴を現象から証明してみます。以下は2008年2月28日にオーストリア・ザルツブルグ州が公式に認めた癌と電波塔の関係。もう一つはパイナップルの消炎効果の記事。どちらも炎症:熟成の関係が見え隠れするのです。
    <無線基地局と癌の関係>
    http://www.naturalhealth365.com/emf_pollution/1040_cell_phone_towers.html
    ”選択した被曝期間の限度に基づいて、送信機から0~200m の範囲を201~1200m の地域と比べた距離評価は、3 つのサンプル全てで、がんの有意な増加を示した。それは、場所に関わる著しい発症率になった。その発症率は、乳房と脳の腫瘍でとくに顕著だった。参考グループ(10μW/㎡以下)に比べて、サンプルAの最も高い被曝グループ(1000μW/㎡以上)のがんリスクは、乳がんで23 倍高く、脳腫瘍で121 倍高かった。研究した3つの終点(全ての場所、乳房、脳)の全てで、有意な被曝影響関連性(傾向に対するp値)が観察された。

     先ず癌と電波塔の関係ですが、強磁界に長年曝されることで人体は限定周波数に対し熟成過多状態が続きます。免疫力がその周波数だけ常に忙しいわけです。これが臨界点を超えるとNK細胞の能力が癌の着床を抑えきれなくなり、何処かに腫瘍が発生するわけです。因みに最新の免疫学ではこんなです。
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    「役目を終えたNK細胞が、がん細胞の分子を膜ごと獲得して細胞死に至る仕組みを解明!」 2013年8月8日
    東北大学 加齢医学研究所 生体防御学分野 小笠原康悦教授
    がん細胞やウイルス感染細胞を傷害して細胞死を誘導し、速やかに排除するNK細胞。NK細胞を増やし、その活性を高めることで治療に応用する試みが進んでいるが、生体内で機能を果たした後にどのようにして減少し、平常状態に戻るのかは不明だった。このほど、東北大学 加齢医学研究所 生体防御学分野の小笠原 康悦 教授は、役目を終えたNK細胞が細胞死に至るユニークなメカニズムを突き止めた。
    ドレス現象によってNK細胞の細胞死が誘導される仕組み 拡大する。NK細胞はリンパ球の一種で、必要に応じて骨髄中の前駆細胞から作られ、がん細胞、ウイルス感染細胞、紫外線や酸化ストレスを受けた炎症細胞などを標的にする。抗原による前感作なしに細胞傷害活性を発揮するのが特徴だが、獲得免疫反応によって抗体が結合した細胞を傷害する機能も併せ持つ。
    NK細胞の分化から活性化までの仕組みは、ざっと以下のとおり。まず、インターロイキン15(IL-15)が、前駆細胞からの分化と増殖を促す。産生されたNK細胞は、炎症反応が起きるとリンパ節へとリクルートされる。そこで特定のインターフェロン(IFN-α/β)やIL-12などのサイトカインによって活性化され、細胞傷害機能を発揮する。同時に、別のインターフェロン(IFN-γ)を大量に産生するようになり、キラーT細胞の分化や活性化にも寄与する。
    一方で、役目を終えたNK細胞がどのようにして減っていくのかについては、未解明のままだった。「私たちは、がん細胞と相互作用して活性化され、機能を果たしたNK細胞がどうなるのかを、マウスを用いて研究することにしました」と小笠原教授。
    がん細胞は、膜上に特殊な分子(NKG2DL)を発現している。NK細胞は、「自身の分子(NKG2D)」をNKG2DLと接触させることによって細胞傷害活性を獲得する。「私たちは、この接触過程において、NK細胞自身が、がん細胞のNKG2DLを膜ごと獲得していることを発見しました。このとき、細胞膜や表面分子の表と裏は逆になってしまうはずですが、なぜか正しい向きに再配置されます。あたかもドレスをまとうように変化することから、ドレス現象と呼んでいます」と小笠原教授。
    さらに小笠原教授らは、がんのNKG2DLをまとったドレスNK細胞が、他のNK細胞にがん細胞と勘違いされ、傷害されて細胞死に至ることも明らかにした。これこそが、役目を終えたNK細胞が減少し、平常状態に戻る仕組みだったのである。
    これまで、NKG2DLの活性は遺伝子によって厳密に制御されると考えられていた。「ところが、そうではありませんでした。膜分子の移動であるドレス現象は、後天的にNK細胞を変化させてNKG2DLの活性を付加し、細胞の性質と機能を全く変えてしまっていたのです」と小笠原教授。
    実は、小笠原教授がドレス現象を確認したのは、今回が初めてではない。「数年前に、NK細胞がドレス現象によって、樹状細胞のMHCクラスIIという分子を獲得することを発見していました」と小笠原教授。MHCクラスIIは遅延型アレルギーの発症に関与しており、MHCクラスIIを獲得したドレスNK細胞は、免疫反応を抑制する方向にはたらくという。
    ドレスNK細胞は、細胞どうしを接触させることで比較的容易に作り出すことが可能で、新しい抗アレルギー治療や、がんの免疫療法などに結びつく可能性を秘めているという。「ただし、分子機構には未解明の部分も多く、アクチンの動きや膜の動きなどとの関連も解析中です」と話す小笠原教授。臨床応用に結びつけるべく、さらなる研究の日々が続く。
    西村尚子 サイエンスライター
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     これ、素晴らしい発見ですね。しかしミクロを極めようとすればするほど、新たな問題を抱える筈です。これは宇宙を思考することと同義で、人類の思考、想念が現象を創っているため、根底を無視してケミカルなどで解決しようすれば必ず問題は複雑化します。外在想念で重箱の隅を突けばつつくほど新たな病気が生まれます。想念が現象を創る基本の上で、病気の原因を究明することが未来への足掛かりなのです。
     電波塔の共鳴に関した対応策としては、様々なKeyの音楽を聴くべきです。電波塔から出る単一的な振動に体が共鳴することが問題なのですから。要するにその共鳴から神経ルートを偏って使うことが根底的な問題で、その偏りを減らせば、空間的にエネルギーの高い場所は炎症を起こし難いなどのメリットもあるわけです。

     続きましてパイナップルです。
    <パイナップルの消炎効果>
    http://m.naturalnews.com/news/045754_pineapple_cough_syrup_tuberculosis.html
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    <引用開始>学名 Ananas cosmosus パイナップル科
    【概要】
    多年草である。ブラジル、ウルグアイ、パラグアイなどの南米原産。丈は1メートルほどになり、茎は丈夫で短く、松ぼっくりににた大きな円筒計のとげのある果実を実らせる。果実の先には鋸歯場の硬い葉が30枚以上ついている。果実は果汁が豊富で甘く、果肉は乳白色か橙色(だいだいいろ)をしている。
    【歴史】
    1593年にクリストファー・コロンブスがカリブ海のクアダループ島で発見。パイナップルは初期のアメリカ入植者たちの憧れの的となり社会的なステータスシンボルとなった。19世紀には、スペイン人によってフィリピン、ハワイ、グアムなどに伝わった。ヨーロッパではパイナップルビットと呼ばれる温室などで栽培された。1986年にははじめて大規模プランテーションが建設された。昔から歓迎の象徴とされ、しばしば大邸宅の彫刻のデザインにも採用されている。
    【栄養・効能・効果について】
    抗炎症作用。 
    抗ウイルス作用。
    パイナップルの消炎効果は、酵素のブロメラインによるものである。ブロメラインはタンパク質を分解する酵素である。ということは、例えば、 お肉を食べる際に一緒に食べると肉を消化しやすくなるということ。肉食が多くなった現代において、パイナップルは救世主となりえる可能性がある。ただし、酵素は60度以上で 変性し活性を失うので生のまま食することが重要。
    おだやかなエストロゲン(女性ホルモン)作用があり、
    血栓の溶解や骨形成助ける。
    カタル(風邪を引いたときの症状)、関節炎、気管支炎、消化不良によいとされている。
    プロビタミンAのカロチン、カリウム、ビタミンC、ビタミンB1を豊富に含む。
    骨や結合組織の形成に必要なマンガンの含有量が非常に多いため、骨粗鬆症や骨折を防ぐと言われている。茎には抗腫瘍作用があるとも言われている。風邪やインフルエンザ、変形性関節炎、関節リウマチなどの症状を改善し抗生物質の効果を高める可能性があると言われている。
    【注意、副作用】
    パイナップル(パインアップル)にアレルギーがある人、タンパク質欠乏症タンパク質障害など持病のある人は食べないでください。血友病、腎臓、肝臓疾患のある人も避ける方が良い。抗凝血作用(血液を固まらせない作用)があるため、アスピリン抗凝血剤を使用している場合はリスクになる可能性があります。 <引用終了>
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     私、パイナップルは普通に好きです。誰でもそうですが、食べ過ぎると口が荒れます。上の能書きを読む限り、抗炎症作用が飛び抜けています。そして主成分のブロメラインは血液の不適合を調べる交差適合試験の主として不完全抗体(IgG)を検出する方法ブロメリン法に使用されています。
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    〜web情報〜<引用開始>
    ブロメライン溶液は、それを赤血球浮遊液に加えると、ブロメラインが赤血球膜に作用してシアル酸やN-アセチルノイラミン酸を含んだグリコペプチドを分解遊離する作用を有する。その結果、赤血球膜上のシアル酸が減少すると、負に荷電した赤血球のゼータ電位が低下し、血球相互間の距離が縮まり、IgG型の抗体が赤血球と架橋し凝集を起こすので、これを利用して不規則性抗体の検出の方法に用いられている。現在、輸血検査において使用されるブロメライン溶液としては、パイナップルの果実または茎から精製、抽出したブロメライン末を検査室で適当な濃度に希釈調製した溶液や、適当な濃度に精製した市販のブロメライン溶液、あるいは適当な濃度になるように調製して凍結乾燥し、用に臨んで溶解して用いるブロメライン溶液などがある。輸血検査における不規則性抗体検出に用いるブロメラインの有用性はプロテアーゼの活性値と密接な関係を有しており、この酵素の活性値が低すぎると、不規則性抗体の検出が出来なくなり、高すぎると、不規則性抗体と無関係な非特異性の凝集反応を起こす。したがって、ブロメライン溶液は非特異反応の出現率が低く、かつ不規則性抗体が検出されうる濃度が選ばれ臨床に用いられている。この酵素は乾燥した粉末状では比較的安定であるが、溶液状では36℃の加熱で容易に不活性になり、2℃~25℃の保存においては、水素イオン温度(pH)、添加剤等で酵素の安定性が影響を受ける。また溶液は凍結状(-20℃以下)で安定である。そして凍結乾燥し低温に保存した場合において最も安定である。溶液状では2℃~25℃の保存において、pHは4.0が最も安定であり、高くなるに従って安定性が悪くなるが、新鮮血清にpH4.5以下のブロメラインを用いると、不規則性抗体の検出能が低下するので、通常、pH5.0~5.5で用いられることが多い。<引用終了>
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     このように非常に有用なパイナップルなのですが、何故抗炎症作用をもたらすのかは薬学で解明済みです。しかしケミカルを多用することが根治に繋がらない。何故でしょうか? ここでまた引用。wikiから非ステロイド性抗炎症薬です。
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    <引用開始>
    ステロイドではない抗炎症薬すべてを含む。疼痛、発熱、炎症の治療に用いられる。NSAIDs(非ステロイド消炎物質:エヌセイド)とも呼ばれる。非ステロイド性抗炎症薬には選択性のものと非選択性のものがある。非選択性のNSAIDsの例としては、アスピリンなどのサリチル酸、ジクロフェナク(ボルタレン®)、インドメタシン(インダシン®)、イブプロフェン、ケトプロフェン、ナプロキセン、ピロキシカムなどである。
    様々なNSAIDsは医学的作用には大差がなく、異なるのは用量、服用方法である。NSAIDsの胃粘膜保護に関する試みで最も成功したのは、アセチル化とpHの調整、また、胃粘膜保護作用を持つ薬剤との併用である。胃酸分泌抑制効果のあるH2ブロッカー(例:ラフチジン(プロテカジン®)、ラニチジン(ザンタック®)や、ミソプロストール(サイトテック®)が、(アメリカでは)最も成功した薬剤である。例えば、ジクロフェナクとミソプロストールを合剤にしたオルソテックなどもあり、非常に効果的だが、高価である。日本では、バファリン®等の合剤がある。
    <作用機序>
    最も一般的な非ステロイド性抗炎症薬の多くは、すべてのシクロオキシゲナーゼ(COX-1、COX-2)活性を可逆的に競合阻害する。アラキドン酸が結合するシクロオキシゲナーゼの疎水性チャネルを封鎖することでアラキドン酸が酵素活性部位に結合することを防いでいる。例外は、アスピリンで、これはシクロオキシゲナーゼ(COX-1,2両方とも)をアセチル化することで阻害する。これは不可逆的な反応であり、核を持たず蛋白合成ができない血小板にとっては不可逆的な作用をもつ。この特性からアスピリンは冠動脈疾患や脳梗塞の既往のある者に対して投与される抗血小板薬として用いられる。アスピリンの抗血小板作用は退薬後、血小板の寿命である約10日間持続する。シクロオキシゲナーゼ1(COX-1)は恒常的に発現しており、胃壁の防御作用に関与している。胃壁が自ら分泌する、胃液に含まれる胃酸(塩酸)により溶かされないよう防ぐのに必要である。COX-1が阻害されると、胃潰瘍や消化管出血の原因となる。一方COX-2は炎症時に誘導されるプロスタグランジン合成酵素であり、NSAIDsの抗炎症作用はCOX-2阻害に基づくと近年考えられ、COX-2を選択的に阻害する新しいNSAIDsが創製されている。特に酸性NSAIDsは強いシクロオキシゲナーゼ活性阻害を有しており、COXによりアラキドン酸からプロスタグランジンが合成されるのを阻害する(最近では、COX-1、COX-2共に抑制された場合のみ消化管障害が発現し、いずれかが阻害されずに残っている場合には消化管障害は起きにくいことがCOX-1あるいはCOX-2、もしくはCOX-1とCOX-2を遺伝的に欠損させたマウスの実験から明らかとなっている)。
    プロスタグランジンには、炎症、発熱作用があるため結果的にNSAIDsは抗炎症作用、鎮痛作用、解熱作用を持つ。パラセタモール(アセトアミノフェン)もシクロオキシゲナーゼ活性阻害作用を持つため、NSAIDsに分類されることがあるが、明らかな抗炎症作用は持たず、真の意味でのNSAIDsではない。近年まではっきり解明されていなかったがこの抗炎症作用の欠落は、アセトアミノフェンのシクロオキシゲナーゼ阻害作用が中枢神経系に主に作用するからと考えられている。この中枢神経に存在するシクロオキシゲナーゼは、COX-3と呼ばれる。<引用終了>
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     前出の「高次元に行けば行くほど、個体数は減ってゆきます。そしてその最後は一つの振動、即ち個となります。しかしその個とは我々が創る集合意識そのものでもあるのです。」これです。ここに答えがあるのです。我々は地球上に70億人の同胞と暮らします。それはあたかも別の個と暮らしているように感じます。ところが物質にしても、意識にしても振幅の組み合わせであるわけです。前記事『バセドウ病のメカニズムと脳波』にも書いた通り、その振動共鳴の関係から元は1(0.925Hz)でも末端にいくほど非共鳴に向うのです。それは中心点が一つに収束するケセランパサランのようなものなのです。
    写真_ケセランパサラン
    写真_ケセランパサラン
     そして内から観るとその共鳴関係が理解出来、外から観るとわからないようにできています。このことこそがパリティ対称性の保存と破れなのです。であれば、上記の薬学の話も同様で、抗炎症剤も部分的消炎をすることが、他要素を際立たせて仕舞うのです。一つの炎症を抑えることが他の炎症のきっかけとなって仕舞うのです。ここで蛙さんとのLINE会話です。
    2014/7/3
    山田:おはようございます。
    パイナップルと桃、どちら高周波?
    蛙:いま、ちょうど、スーパーの果物コーナー…
    山田:桃は帯域広いかなあ〜?
    蛙:いま、桃の前にいる。広い。
    山田:比べてパイナップルはどお?
    蛙:桃は、背面、表皮、左肝臓。パインは、指先くる。肝臓はまんなか。
    山田:ピークが強い?
    蛙:鋭いかな…喉も来る。
    山田:ありがとう。わかた。これで記事出来た!
    蛙:パインは、てのひらエクスタシ久々かな。爪にゆっくり移行。このゆっくりさは、かえるの個人差の問題。
    山田:手のひらということは、内側だよね。比べて桃はどお?
    内側でより、指先。桃は、手首より、ほんのり。
    山田:ありがとうm(_ _)mさらにわかた!!
    蛙:カットパインより、カット前のパインのほうか強い。土踏まずとかかとにくる。
    山田:そりゃそうだ。活きているから。
    蛙:なるほど。スーパーで変な人になるから、そろそろレジに行きます… いま、爪でんきで、入力また暴走した。
    山田:あははは〜
    蛙:なんで、急にスーパーにきたのか、理解。でも、自信はないです。
    山田:マジですか…凄すぎ〜。

     パイナップルは陽の共鳴を深めます。そしてピークが強いです。要するに体の陽側の共鳴が増します。例えば、肝臓で言えば右葉、尾状葉。正弦波を想像してください。中心線に対し上側が陽、下側が陰です。当たり前ですが、振動は陰陽合わせて一セットです。次に桃です。桃は陰の共鳴を深めます。そして帯域が広く低周波から高周波まで一様に共鳴を促します。例えば肝臓左葉です。因みに漢方でいう陰陽には間違えが沢山あります。正しい陰陽を提示することも重要な仕事と考えています。このように食べ物を平面栄養学から離れ吟味することで、現代医学が持つジレンマを解決出来る可能性が多分にあるのです。

     最後に物も熟成します。要するに物質に内在振動が共鳴してくるのですが、それを我々はニュアンスとかビンテージなどと表現しているのです。この感覚は芸術感覚とも通ずるのですが、芸術の場合、作者が意図してこの共鳴をコントロールするわけです。しかし数十億円する大御所の絵画でも、そういう振動がまったく感じられない物もありますね。まぁ、投機の対償としてならカンケーないのかもしれませんが。。。そうそう、物も体同様炎症(崩壊?)の傾向を示す場合も多いものです。古びた、ひなびた、などの表現が当てはまらず朽ちる場合がこれにあたります。そういった意味で物にも意識が宿ると表現するのでしょう。

    <オマケ>
     じーちゃんが亡くなった日から三日連続で深夜のLINE授業があった。この時の不思議現象が上記の物質に対する共鳴、非共鳴の間接的証明にもなるのです。
     LINE授業はいつも階段の踊り場でしています。電波が無いからなのですが、そこには電球を四つ組み合わせたペンダント型の照明器が天井からぶら下がっています。だから私の映像には背後に光源があり、やや逆光気味に照明器も映っています。ここは関東なので50Hzです。電球型蛍光灯なので倍の100Hzで点滅をしています。そして授業のカメラも日本でのテレビ方式であるNTSC方式で、フィールド周波数が59.94Hz。関西なら60Hzですからほとんどフリッカーは起こりませんが、ここでは電源周波数とフィールド周波数の干渉からフリッカーが起こります。約1秒に一回の点滅を繰り返すわけです。ですからいつもややフリッカー気味の画面で授業を行っております。ところがこの三日間必ず1分半〜3分周期で私側の映像がまるでフラッシュを浴びたように真っ白くハレーションするのです。俗に言うポルターガイスト現象ですね。しかしこれ、メカニズムは簡単で、じーちゃんの意識振動周期とフリッカー周期の干渉現象なのです。90秒と180秒ですから、フィールド周波数の60Hzで割れば1.5Hzと3Hz。じーちゃんの意識は1.5Hzの倍音で構成されているのです。そんな風にじーちゃんを感じながら小さな頃にじーちゃんが歌ってくれた子守唄を思い出しました。「♩泣くなよしよし、ねんねしな〜」こうして世代は進んでゆくのです。
    写真_東海林太郎_赤城の子守唄
    写真_東海林太郎_赤城の子守唄

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    高校生のころ髪型がパイナップルでした

    いつも楽しみに拝読させていただいていますが、なかなかコメントするのも難しく
    教室に参加出来ないでいるのも歯がゆく、平々凡々としております


    後れ馳せながらというか、今更ながら
    5月、6月に2度ずつ軽度の閃輝暗点を初めて経験しました

    ブラウン管の「砂の嵐」を細長く切り取って弧を描いているのがボンヤリと、ニジニジしていました。
    元々視力は良いほうなので細かい文字の伝票整理中や運転中はとても厄介でした

    特になにか開眼した自覚などなんにもありませんが、意識と肉体の感覚のズレから次の段階にでもなったかとノンビリ構えております。

    Re: 高校生のころ髪型がパイナップルでした

    パインさま
    > いつも楽しみに拝読させていただいていますが、なかなかコメントするのも難しく
    > 教室に参加出来ないでいるのも歯がゆく、平々凡々としております

    ネタがネタだけにコメント少なく、つーか皆無。ややさみち〜のねん。堰を切るのはやはりあなたでしたか。
    まぁすきなことを勝手にほざいているわけでって、内容によるけどね! と言ってもまだまだ言論の自由があるわけで、、、言論統制ももうすぐかな? あの時。そう。郵政改革選挙や個人情報保護法案のころに民意にいまのポテンシャルが有ったら。。こう考えると時代は取り返しのつかない方向をチョイスしているのを実感できますネ。じゃぁ今からしろよ! こう言われるかもだけど。虚構経済の延長線上に戦争があるのだから、そしてここまで民意と情報統制(含む個人情報統制)の乖離が進んだ以上、反対運動すればするほど戦争と云うある意味イベントの価値を高めて仕舞う。やはり分岐点は個人情報保護法で、保護されたと勘違いさせて、勘違いするからこそそれを操作出来るわけ。極論法律と云うものはその決め事を破る方法を守るために作るわけだ。分かり易く言うなら、嘘ついちゃダメですよ。と言った奴が嘘吐くの。こう考えると最後はメディアを断つ以外方法は無い。だってあれでしょ。アメーバの「ミルチョ」。サーバーのプログラムに話しかけ個人情報をぶち撒き、プログラムのお返事に一喜一憂する。こんなものが流行る今。マジで世も末で〜す!

    > 5月、6月に2度ずつ軽度の閃輝暗点を初めて経験しました

    なんと答えて良いのやら、、メカニズムが完全解明できていないので、よかったねなのか御愁傷様なのかわからんですが。極度に思考すると起こるのは間違いないです。私はこの記事を書き上げた翌日にもおきまして、右側だけだったのですが、後頭葉視覚野から始まり前頭葉に抜けてゆきました。完全リンクして虹三角が中央から視覚外に広がりました。このことからおそらく大脳情報のキャッシュクリア、自己修正の可能性が高いと思いました。

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    おでこ

    こんばんわ!記事がんばっていつも読んでおります難しいですがんばります^^

    質問なのですが太陽の方向を見るとおでこの中がじーんとして痛い結構痛いのはなぜですか?検索しても紫外線アレルギー等しか出てこなかった為むりやり額つながりで質問をさせていただきました。質問コーナーのようにコメントして申し訳ありません(^^;)
    祖母が亡くなったときも体あたたかかったです。
    お経は音ですよね歌う方によって全然違うなと思います^^

    No title

    山田さんこんにちは
    記事がこれっぽちも理解できないので、
    にぎやかしに来ました^^

    このまま戦争になるんですかね~??

    たまにテレビ見ると自衛隊を美化した番組が多く、
    きっと志願者が増えてるんだろなーって。

    平和が良いけどもう何してよいのかわからん・・・
    ってことで毎日好きなことしてぼんやりしてます。

    どうもお邪魔しました・・・!

    Re: No title

    すけさま
    > 通常遺体は死後ドライアイスで冷やし腐敗を防ぎ、葬儀をし火葬します。
    > 遺体がドライアイスで冷やされない場合=放置した場合
    > 遺体はパンパンに腫れます=炎症(?)その後腐敗します。
    > この現象は魂と肉体の共鳴が崩れているから起こる現象。
    > 線香やお経の力を借りずして自分自身で成仏するために腐敗がおこるのでしょうか?
    > 土葬、風葬、鳥葬といった火葬以外の埋葬は自然になくなるまで放置します。
    > この放置をやめ、人為的に腐敗を止めた場合魂と肉体の関係はどうなるのでしょうか?
    > 線香やお経の力を借りないと成仏するのは大変なのでしょうか?

    成仏はマストじゃないです。先ず成仏する。と云う状態が、残された者にとって都合良い状態である。ということにフォーカスしてみてください。霊や意識はケセランパサランの先(大脳上の知覚)から見た現象では、実は存在するも見えないことで擬似恐怖を感じます。ところがケセランパサランの中央(脳幹に集約する体情報での知覚)からのそれは恐怖を感じず、そこに存在する実感があります。この違いが2011/10に起きた所謂幽界(3.5次元)の崩壊です。それは集合意識の変化から、それまでは人類が封印してきた体情報からの知覚、即ち、幽界や魑魅魍魎(潜在意識)が顕在化してなお現象化されているのが現在です。この考察をさらに進めると、墓。主に御影石などで作った石室にお骨を入れることで、共鳴振動を封印していることに気づきます。仏教伝来は平安時代ですが、石室に閉じ込めることが普通になったのは高々30年ほどです。そしてこの30年で人類は集合意識平均次元を大幅に下げています。脳波が上がり、思考力を減らし、また免疫力も減らしています。死後の世界の感じ方と人の能力には密接な関係があるのです。

    Re: おでこ

    auroraさま
    > 質問なのですが太陽の方向を見るとおでこの中がじーんとして痛い結構痛いのはなぜですか?検索しても紫外線アレルギー等しか出てこなかった為むりやり額つながりで質問をさせていただきました。質問コーナーのようにコメントして申し訳ありません(^^;)
    > 祖母が亡くなったときも体あたたかかったです。
    > お経は音ですよね歌う方によって全然違うなと思います^^

    はい。あ、えっと、方角的に? それとも直射日光を浴びること? 前者ならおそらく集合意識の中点を元々感じていて、方位を意識することがリンパの流れなどに影響するから。脳髄圧。後者は視神経の過大入力を視覚野が調整する時帯状回を情報が頻繁に流れるためではないでしょうか。

    そうですかやはりおばあさまも暖かかったのですね。

    Re: No title

    japonismeさま
    > このまま戦争になるんですかね~??
    > たまにテレビ見ると自衛隊を美化した番組が多く、
    > きっと志願者が増えてるんだろなーって。

    まったくですね。現在の所謂先進国ではほとんどメディアで民意を誘導できますからね。いよいよジョージ・オーウェルの1984まんまです。そして我々はイースタシアなんですよね。

    No title

    父親が逝ってしまうことはかなり辛いことです。人生の中の大きな転換期でもありますよね‥。一瞬ひるみます。でも時間がこっち側に来るようなじわじわとどこか落ち着いてくる感じとか、身内とか心を寄せる人が向こうへ行くのはどこか優しいことなのかもしれないなぁと思うんです。自分達の中に入るってことですし‥‥。
    しかし色々と大変な時間でしたね。そんな中でも起こる現象への観察を続けて洞察を深くしていたのだな‥‥と読んでいて思いました。お葬式の際の数々の憤りが想像できます。これを貰わなきゃならない私が、説明しなきゃならない不条理をご理解くださいでちょっと笑いました。お葬式は一気に色々きますよね。これも何かのイニシエーションなのかなと思います。でも人の心にあってやはり一番の軽さを持って閃光のごとく冴えた状態にいるのが次の次元へ旅立つ側の人達だと思っています内在宇宙でそういて欲しいですよね。骨太だったという事はすごいアンテナしていたのだなぁと思いました。さすが山田父です!
    お経自体が死者の成仏を促す効果という言葉でオーストリアの葬儀も実にそうだと思い出しました。カソリックでもお経にあたるものがあるんです。
    それは数日間の決まった時間に実にえんえんと祈りの言葉を詠唱するのですが詠唱を先導する人がいて決まったフレーズを何度も何度もくりかえすのです。あとに続く人は皆うつむいて暗い声でぼそぼそ唱えますが低い声が集まるその音はトランス状態を誘う感じのハーモニーになるのであぁなるほどって思うのです。田舎ほどこれが何回も行われ濃いです。こっちでもこの流れにのせて移動させていくのかなと思ったほどです。仏教のお経はお坊さん一人でそれをこなす。独特の声の出し方しますよね。声の船首像みたいですね

    山田さん、今回のテーマで炎症に大きく反応しました。いまサクランボの時期が終わりそうですが今回は全くのどが痒くなることもなくアレルギー反応が全く出なくなりました。思えば花粉症もほとんどスルッと抜けていったようなのです。ですが反対に未だダンナの炎症がハンパなくて関節リウマチか痛風かと思いさまざまな療法を試しましたが病院ではどうも数値ではこれらの病名はつくかつかないかみたいだというのですが本人は痛くて強烈な強烈な炎症の時代がきています。全体に容赦ない流れがあるのか。そして痛む場所がよく変わります。最近は足裏です。医学書では場所が変わる度に別な病名がつきますが当然全体の問題だとおもいます。彼は部分部分で自分の身体一つひとつの反応を色々な方法を確かめていってるような気もします。でも彼のやり方は外在想念で重箱の隅を突けばつつくほど新たな病気が生まれるまさにそれ状態なのです。(痛々しくてつらい)
    だから今回の記事はありがたかったです。おどろくような情報がたくさんありましたから!あとブロメライン溶液のこととても勉強になりました。高次元に行けば行くほど、個体数は減ってゆきますというこの方法が一番手っ取り早いと私も思うのですがどうも彼はコツがつかめないでいます。この記事でまたインパクトを受けましたので色々作戦考えます!丁寧なレポートがホントに密度ちがいます。いつも攻め側にいるその熱がつたわってきました。だから世界はまだまだ終わらないなと思いますー

    Re: No title

    allexさま
    > ダンナの炎症がハンパなくて関節リウマチか痛風かと思いさまざまな療法を試しましたが病院ではどうも数値ではこれらの病名はつくかつかないかみたいだというのですが本人は痛くて強烈な強烈な炎症の時代がきています。全体に容赦ない流れがあるのか。そして痛む場所がよく変わります。最近は足裏です。医学書では場所が変わる度に別な病名がつきますが当然全体の問題だとおもいます。彼は部分部分で自分の身体一つひとつの反応を色々な方法を確かめていってるような気もします。でも彼のやり方は外在想念で重箱の隅を突けばつつくほど新たな病気が生まれるまさにそれ状態なのです。(痛々しくてつらい)

    勝手にリンクしてみました。m(_ _)m塾の皆さまにご協力いただきまして情報ゲットしました。旦那さまの不定愁訴の大まかな原因とその対策ですが個人情報にもなるのでどうしましょう?もちろん個人を特定できる内容は含んでいません。ご同意頂けるならリコメントに載せます。ダメならメールとか。。

    > だから今回の記事はありがたかったです。おどろくような情報がたくさんありましたから!あとブロメライン溶液のこととても勉強になりました。高次元に行けば行くほど、個体数は減ってゆきますというこの方法が一番手っ取り早いと私も思うのですがどうも彼はコツがつかめないでいます。この記事でまたインパクトを受けましたので色々作戦考えます!丁寧なレポートがホントに密度ちがいます。いつも攻め側にいるその熱がつたわってきました。だから世界はまだまだ終わらないなと思いますー

    恐縮です。未来変えるにはこれしかないです!悪いけど今となっては反体制的な活動は相手を太らすだけです。徹底して攻めます!

    お願いします!

    おぉ山田さん、同意します同意しますどんな内容でもオッケーです。こういう症状の人もいるかもしれませんしこれを読んでいる人達の洞察も深まるかと思います。是非リンクして下さい!すごく嬉しいです。

    Re: お願いします!

    allexさま
    > おぉ山田さん、同意します同意しますどんな内容でもオッケーです。こういう症状の人もいるかもしれませんしこれを読んでいる人達の洞察も深まるかと思います。是非リンクして下さい!すごく嬉しいです。

    以下が遠隔感応時の全文です。昨夜の20:06〜21:36の一時間半に行ないました。会話中塾内専門用語が多々出ますが長くなるので、また次回記事のネタバレになるのでここでは説明しません。
    「2014/7/11 チャネリング板より」
    山田:allexさんからコメント来た。で、答えなきゃなんだけど彼女の旦那さん(おそらくドイツ人)にフォーカスする必要があり、イマイチ絞りきれない。お時間ある方手伝って欲しいっす。

    ハヤシライス:今読み終えました。準備OK。

    山田:ありがとうございます。

    かえる:かえるも読んだ

    山田:これ公開チャネルで旦那さまの状況把握と対策を降ろしてみたいと思います。

    ハヤシライス:了解です。

    かえる:はい。

    山田:ソースとしては文章がこれだけ有るから十分と思うのですが、何故か共同作業の必要を感じてます。
    対象に悪意はまったく無いので、始めから全開します。アンテナよろしく。

    ハヤシライス:了解です。広く浅くフォーカス中です。

    山田:あれ?ドイツって北向きかな?

    ハヤシライス:海は北にありますが、、

    山田:地図見てきた。西北西だね。よしいしゃん居る?

    かえる:右ししょうが痛い

    山田:視床の上?下?

    かえる:どっちも

    山田:了解

    ハヤシライス:右前頭葉前部に反応があります。集合意識があるところです。

    山田:やはりね。

    ハヤシライス:ハッキリとした反応です。

    山田:ターゲット出来たみたいだから、ハヤシライスさんに絞る

    ハヤシライス:了解です。

    山田:要らないものポイ捨てするからかえるさんよろしくです。

    かえる:はい

    山田:リビドー落ちてるかな? あと橋

    かえる:はなつまるかんあり

    ハヤシライス:これは、、右かな?重たい 橋をはじめ脳幹部の活動は弱い感じです。右は全体的に重い。

    山田:だよね。青軸後ろ、赤軸前を使っていない。

    ハヤシライス:右側頭葉 耳の真横にもポイントがあります。
    左にはありません。

    山田:腰椎T2〜4のエネルギーが乱れてない?

    ハヤシライス:そうですね

    山田:左下半身は?

    ハヤシライス:さっきから気になっています。重い。

    山田:かえるさんは?

    かえる:右耳あつい。

    ハヤシライス:このパターンは、自分がバランスを崩したときになりやすいパターンでもあります。

    かえる:左下半身はちからはいらない

    山田:腎臓っぽくない?

    かえる:右肩前にあついポイントある。

    ハヤシライス:腎臓は微妙な反応です。
    一度、自分のバランスを整えます。

    山田:あれ〜なんで左腎臓が白く見えるのかな〜??別に原因ありそ…

    かえる:左ふくらはぎつりそう

    山田:あと、左骨盤も変

    かえる:左らんそー痛い

    ハヤシライス:左肩にもなんかポイントある
    左骨盤ですね。反応します。
    腎臓はやはりよく分からない。。振動だけでも読み取っておきます。
    両肩、、、骨盤が影響してるのかな?

    かえる:左骨盤と大腿骨のつけね、じんじん。

    山田:全身を見て上部右側と下部左側のエネルギーバランスが崩れてる。
    骨盤。でしょう〜。

    ハヤシライス:そんな感じですね。

    山田:投票しま〜す。 根本原因が脳幹か否か? 脳幹に一票。

    ハヤシライス:脳幹。

    かえる:脳幹
    はじめからはなつまったから

    よしいしゃん:今見た。 中脳と視床の間に一票

    かえる:せんこついたい

    山田:辺縁系で気になるのは臭球
    山田:この間のミーノータウロスの場所だよね〜

    よしいしゃん:だすな

    ハヤシライス:あら

    山田:新しい施術
    ミーノータウロス追っ払う。
    よしいしゃんしたら、頭パッカーん

    かえる:脳幹ではじめての体感きた。ウニゅウニゅってなんか動く感

    山田:右側の4ブロック中、中二つの伝達が左側と極端に違う! たぶんこれが原因だね。

    よしいしゃん:左の中二つと右の前一つ、、、が問題?という反応だけど。。。ちがったかな

    山田:あら…もとい、番号付ける
    前から1234の順でLR付けて矢印↑↓で表して!

    よしいしゃん:L2,L3,R1。 あと右手薬指、ズキズキ。三焦か、C6あたりになんかあるかな…L2,L3,R1 に、問題あるなしをきくと、有りの反応。

    山田:L2,L3,R1が↓。 C6…心臓かな?

    かえる:うわ。左足、悪寒みたいに振動…両骨盤も。

    山田:肝臓だ。

    よしいしゃん:そうみたい。

    ハヤシライス:肝臓。。反応でます。

    山田:バランス崩れて、中庸エネルギーの取り込みに影響している。

    よしいしゃん:体の共鳴パタンが崩れて不安定になってる、ということかしら。

    山田:そう。縦成分の過大から横成分が不安定に。思考と現象のどちらが先に崩れたんだろ?

    よしいしゃん:症状の不安定さを考慮すると、思考でない?

    ハヤシライス:思考と出ますが、、

    山田:そのようですね。とりあえず、原因分かったからリコメントしてみる。勝手に弄るわけにはいかないから。

    ハヤシライス:了解です

    よしいしゃん:ですね。おつかれさま。

    山田:皆さまどうもありがとうございました。

    ハヤシライス:おつかれさまでした

    かえる:おつかれさまでした

    旦那さまの不定愁訴は脳幹の特に橋から中脳、視床にかけての左右差が体情報、特に肝臓左葉で作られる中庸エネルギーの上昇バランスを崩すことが原因です。そのため意志力の低下、即ち免疫力低下に繋がるようです。熟成過多と炎症過多の両面が現れています。対策としては中脳〜視床の伝達を上げること(遠隔感応でできるかと。)と、両極の食事を減らし、炎症熟成バランスの取れた食事をする。ってどんな食事? ですよね。こんなこと考えたことないですが、書いてみます。爪電気で調べてみます。(因みに爪電気とはにこぷ〜に教わった共鳴体感方法です)
    表記はこんなルール。
    <炎症-5〜-1、0、+1〜+5熟成>
    生ガキ+2、ボイルガキ-3
    ジャガイモ+2、新ジャガ-2、ボイルドポテト-3、フライドポテト0
    スライス(玉ねぎ0、新玉ねぎ-1)、マリネ+4、オニオンリング+2
    ローストチキン+4、フライドチキン-1.5、ボイルドチキン-4
    白米-1、塩むすび+2、梅干しむすび+3
    生リンゴ+5、焼き林檎-2
    生ぶどう+4、干しぶどう+5以上
    こんな具合です。どうもこの表、腐り易さ難さ表ですね。いちいち爪電気しなくても普通に考えりゃわかりますね。だからきっと旦那さまは腐り易いものも、腐り難いものもお好きなんじゃないでしょうか? とりあえずここまでは分かったので、ちょっと考えてみてください。そうそうついさっき、地震警報鳴りまして、ビックリしました。揺れはそんなに大きくなかったです。

    共同作業に感謝の気持ち伝えたいです!

    うっうっ施術 の様子がありがたくって計り知れないです。

    最初からこのスピード感、この展開の速さ、リーディングの入り方、阿吽の呼吸、探索ソナーのレベルの高さ、的確さに度肝を抜かれました。数多く色々なものを読んでおりますが今回ほど読みながら自分の意識が牛並みだと実感したことはないくらい速くてずばっとくるんですね!字を目で追いながらこっちとそっちで起きていることを頭で展開させてましたがついてくのやっとな感じがしました。そして意識の機敏さに圧倒されました。すごいです!山田さんをはじめ、ハヤシライスさま、かえるさま、よしいしゃんさまみなさま一体山田塾とはどんだけ緻密に鍛えているのでしょうか一分かっているつもりでしたが想像を遥かに超えておりました。感謝しています!!!私のために時間を使って下さり本当に恐縮しています。

    山田さん、はじめから全開でありがとうございます!場所はウィーンでしたが、ダンナはドイツとの国境のすぐ近くに生まれ育ちどちらかといえばメンタリティー的には東のウィーンではなく西の要素が強い人種的にはまるごとドイツです。ですから前にオーストリアと書いていながらもおそらくドイツ人と感じるあたりに真実を感じさせるものを感じました。わざわざ地図まで見ていただいてぐっときましたし(ほろ‥)かえるさん、視床の右が痛いこれはゾッとしました。彼は20歳くらいから脊髄が右に若干まがっており脊髄視床路に問題があるといわれるとそうかもなのです!脊髄はもうなおらないといわれていたので慣れで全然意識していませんでした。さらにこの通路痛いくらい酷使している日常です。今思い出しましたが数年前ジェットコースターに乗った時から一気に悪くなった感じもしてどこかカクっとなったのかなと冷や汗がでます‥
    彼の左半身ですが左の膝には水がたまって数回抜きました。脚の指先も痛くてここ数日は特に大変。先週は左ふくらはぎが朝方つりえらい大声で悲鳴を上げて飛び起きたこともありました。それも分かるんですね、すごい身体感覚の共鳴度!
    左下半身は力が全然ないと本人いつも言っていてがっくりしていました。とにかく冷たいので昨日は足湯しました。ハヤシライスさんの右前頭葉前部に反応がありますというこれも思い当たること大です。このパターンは、自分がバランスを崩したときになりやすいパターンという言葉、その通りです。山田さんが感じるようにリビドーここ3年特に下降気味です。色々と目的が達成されたのもあってつまりぶら下げたにんじんを食べちゃった状態になってしまったのもあり思いっきり精神バランス崩しています。目的を見失っているという状態だとはいえます。彼の実家の問題だとかも今までその反動で頑張ってきたことが思わぬ展開で時間がゴーインに解決してしまうようなこともありました。さらによしいしゃんの右手薬指、ズキズキそして山田さんが心臓というところそれもズバリでした。指が痛くなる時もあって右手の薬指腫れてパンパンになっていました。キーワード心臓は二番目の息子に
    心室中隔欠損症があり観察状態でそれがひとつ、あと彼の子どものころのトラウマがあります。心にドキッとくるのが苦手です。かえるさんが左らんそー痛いとの報告てそれは私だと思いました。一度婦人科で左らんそーに小さいけど問題有りといわれたことがあります。私は痛みを感じることは全くないのですがダンナが感じているとしたら‥‥。彼は共感覚が強くある人で私のコンディションすぐ分かります。ピンチの時は必ずあらわれるし気がつくのです。‥‥なんということでしょうか!こんなに結びつきが強かったなんて(わ〜ん)
    左腎臓白いが怖いですー。腎臓といえばしばらくこれは痛風だと思っていたので腎臓も関係あると思っていました。それでサクランボはかなり食べさせていました腎臓にいいっていうので‥。肝臓もですか!肝臓も気になっていたのでミルクシスルをあげていた時期もありましたが途中でサプリ一切停めていました。

    おっ!!!!今となりの部屋でダンナ悲鳴あげました—(4時54分です、現在7時間差あります)様子を見に行くと左足がつったそうです。反応が起きているのかな。私はもう今目が冴えてぎらぎらですー外明るくなってきました。

    彼はとにかくいつも考えてる人で死ぬほど考えるタイプです。思考で崩れたと思います。だから意志とか思考で立ち直れそうなんですが何故か力ないのですね。かと思えばかなりずぼらだったりもします両極端です‥熟成過多と炎症過多の両面というのも分かる感じがします。

    ミーノータウロスのところ気になります。私は何かそこに人格的なものを感じてもう出て行って欲しいって10日くらい前かなぁ祈る気持ちで思っていました。出て行ったでしょうか?
    この世界やはりすごいとおもいました。やはり遠隔やリーディングは本物をつかんでいる実感があります。

    食べ物の表記のルール感じつかめました。
    腐り易いものも、腐り難いものも好き。そういわれてみると実にそうかもです。なるべくゼロに近い料理にしたら中庸エネルギーがうまくいくんですね。フライド系がゼロに近いなんておどろきました。爪電気スバラシイです。骨盤ですがよくあるタオルを腰に丸めていれて矯正するという方法は続けていいのでしょうか?エネルギーバランスの崩れはやはり脊髄のまがりからきているのかな。今回、いかに脳が重要か実感しました。とにかく食事やってみます!

    文章を読んでいて、かえるさんも、ハヤシライスさんもよしいしゃんも山田さんもみなダンナになっている!と感じました。とてもはっきり見えている感じがわかりました。こんなありがたい経験は初めてです。本当にどうもありがとうございました!私ももっと共感度あげたいと強く思いました。こういう信頼できる感覚の実感が何よりです

    日本地震小さく終わって良かったです。警報なんてどきっとしますね。日本上空すごい龍の雲が出ていましたね。ネットで見ました。

    取り急ぎ報告でした!

    いつもありがとうございます

    知り合いのお姉さんがアトピーが酷くて、マスクだけじゃなく指カバーに耳カバーまで着けて痛い痛いと言ってた時があって、じーっと観てみたら血飛沫のように真っ赤な炎が見えて怖いなと思った事があります。炎症って文字どおり燃えてるんだ、とびっくりしました。

    先日職場の女の子も腰が痛い痛いと言ってましたが、その子はオレンジっぽい粘着質な炎が観じられました。

    何となく意識や理性を上回る強烈な感情とかがそういった身体の症状に現れる気がします。因みに自分の便秘はコンプレックスが原因でした。。ヤマーダさんの奥様もコンプレックスがおありでしょうか?

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    Re: 共同作業に感謝の気持ち伝えたいです!

    allexさま
    > うっうっ施術 の様子がありがたくって計り知れないです。

    あの、状態を見ただけで弄ってないです。特に背骨の曲がりがあるのなら尚更、少しづつ変えて行かなきゃダメです。

    > ミーノータウロスのところ気になります。私は何かそこに人格的なものを感じてもう出て行って欲しいって10日くらい前かなぁ祈る気持ちで思っていました。出て行ったでしょうか?
    > この世界やはりすごいとおもいました。やはり遠隔やリーディングは本物をつかんでいる実感があります

    これは次回詳しく書くつもりですが、別にミーノータウロスが脳内に住み着いているわけではなくて、それこそ脳の使い方!ノルアドレナリン伝達とドパミン伝達のバランスです。それを自覚することが所謂覚醒。お腹で音楽聴くことです。

    > 食べ物の表記のルール感じつかめました。

    自分で書いておいて山田君は、へ〜そうなんだ〜。気をつけよ〜。だって。

    > 文章を読んでいて、かえるさんも、ハヤシライスさんもよしいしゃんも山田さんもみなダンナになっている!と感じました。

    感もここまでくると技術ですよね。

    Re: いつもありがとうございます

    銅貨さま
    > じーっと観てみたら血飛沫のように真っ赤な炎が見えて怖いなと思った事があります。炎症って文字どおり燃えてるんだ、とびっくりしました。
    > 先日職場の女の子も腰が痛い痛いと言ってましたが、その子はオレンジっぽい粘着質な炎が観じられました。
    > 何となく意識や理性を上回る強烈な感情とかがそういった身体の症状に現れる気がします。

    共感覚なのですね。情報の拾い方はえすぱー女房レベルなのかもしれません。その情報を脳幹に押し込んで解析してみてください。もっと色々解るかも。

    心と身体

    いえいえコミットしていたいただいた時点で気持ち的には施術です。背骨のことそんなに重要視していませんでしたから反省しています。私の母親は霊能的な世界が嫌いなでもとても直感的な人なんですが
    最初から背骨の両脇を祈りをこめて押してあげなさいっていい続けていたんです。そしたら少しずつかわるからって。父は183センチで若いころからヒョロッして猫背で病気がちだったそうなんですが上から下まで背骨の両脇にそって押すことでまっすぐにし、体質まで変えました。山田さんの少しづつ変えて行かなきゃダメですの言葉でまたそのことが意識に入った感じです。私の中では変えることを急いでいたかもしれません。あれこれ色んな方法を試しすぎて背骨のこと、いわれたこと忘れがちでした。そして彼女の言葉で祈りをこめてといった所でつまずいてました。ヒーリングもそうですが送ってはいけないとか意図するだけでいいとかまぁ色々あるし祈りの意味って慈悲みたいなものかと難しく考えてしまうのです。時に心の持ちようがただただ難しい。でもただ手を当てなさいだったのかも根本に戻れということだなと思いました。山田さん的にはどういう方法なのだろうミーノータウロス次回記事楽しみです。人格的なものは本人の資質みたいなもの、グループソウルの一人だとか前世だとかまぁ遺伝子の影響、残像ともいえますがやはりその人格的なもの(考え方の偏向感情の持っていき方対処)がノルアドレナリン等の物質を出すのではないかって思っていました。あとダンナは音楽好きなはずなのに音が聞こえない分かんないって良くいってたんです。でもこの前明るい曲なのに自殺の歌詞で悲しい意味のものをすごくいいってきいていました。
    お腹で音楽聞くってそういうことなのかな。だとすれば痛みがありながらも彼は少しずつなんとかになっているかもしれないとも考えられます。なおってきているから痛いのか‥。
    ほんとに感もここまでくると技術ですね!その技術、自分もものにしていきたいです。

    Re: No title

    みなさま
    > 先月30日に、私の住んでいる地域で、
    > 給食による集団アレルギー症状がでて、現在給食停止になっています。
    > 最初、食中毒が疑われましたが、私の周囲ではそう見てる人はいませんでした。
    > そして、調査で原因はリンゴと特定されました。

    このコメント頂いた時からこれが大きな案件であることを知っているのです。下書きで色々考察進めるうちに非常にロジカルな応用化学との結びつきがあり迂闊に出せない情報であるため、歯に衣着せつつ次回の宿題とさせて頂きたいと思います。

    Re: 心と身体

    Re: 心と身体
    allexさま
    > 山田さん的にはどういう方法なのだろうミーノータウロス次回記事楽しみです。人格的なものは本人の資質みたいなもの、グループソウルの一人だとか前世だとかまぁ遺伝子の影響、残像ともいえますがやはりその人格的なもの(考え方の偏向感情の持っていき方対処)がノルアドレナリン等の物質を出すのではないかって思っていました。

    資質と云うより3歳までの後天的教育から起こる神経と思考の根本関係から生まれる体情報偏向性です。ほぼ三つ子の魂に依存します。将来の教育はここを考える必要があります。もちろんその偏向性を自己調整することが、ノルアドレナリンとドパミンのさじ加減ですが。大脳成長期の仕込みには敵いません。この教育論を発表するには未だ時期尚早であります。思考概論の完成後だと思います。


    > ほんとに感もここまでくると技術ですね!その技術、自分もものにしていきたいです。

    ビデオ電話の通信遠隔授業でアメリカから参加されている人もいらっしゃいますよ。もっともチャクラ開けるときは会わなきゃですが。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    No title

    とても魅力的な記事でした。
    また遊びに来ます!!

    はじめまして!!

    あけましておめでとうございます。初めてメールさせていただきます。

    昔、玉蔵さんのブログからたどり着いたのですが、あまりの難解さに
    しばらく放置…(苦笑)。

    …で、最近ふと思い直して、再度拝見させていただくと、「ん? これ
    はひょっとして…」と思い、メールさせていただきました。

    再チャレンジ(笑)して感じたのは、これは学校の勉強よろしく、暗記す
    るというよりも、一つ一つの事柄を(それがたとえ奇異に感じても)自分
    の中に放り込み、それをきっかけに自分の中から湧き上がってくる、
    思い出す作業という印象を受けました。当面は、この思い出し作業(笑)
    を続けていくつもりです。

    さておたずねしますが、山田覚醒塾に興味ありありなのですが、あい
    にく関西在住でして、そう頻繁に通えそうもありません。通信、あるい
    はネットを介しての受講も可能でしょうか?  以上、お手すきの際で
    結構ですので、お教えいただければ幸いです。

    以上、長文メール失礼いたしました。これからも楽しく(笑)拝見させて
    いただきます。

    Re: はじめまして!!

    梵々さま
    コメントどうもありがとうございます。
    > 一つ一つの事柄を(それがたとえ奇異に感じても)自分の中に放り込み、それをきっかけに自分の中から湧き上がってくる、思い出す作業という印象を受けました。

    文章を表面的な理解が困難なように工夫しているんです。それが高じて外在的な結界にもなり、意味ない書き込みや敵意ある意見を封じております。

    > さておたずねしますが、山田覚醒塾に興味ありありなのですが、あい
    > にく関西在住でして、そう頻繁に通えそうもありません。通信、あるい
    > はネットを介しての受講も可能でしょうか?  以上、お手すきの際で
    > 結構ですので、お教えいただければ幸いです。

    名古屋でも定期的な授業を行っております。塾生には山陰や四国、沖縄や離島の方もいらっしゃいます。毎月のご参加が困難な方は通信授業で穴埋めしております。流れとして、ブログ右のガイダンスに従いお申し込みください。そのメールの行間から入塾審査委員の入塾審査を経て、予備授業→チャクラ開放施術→本授業と進みます。

    ありがとうございます!!

    早速のご返答、まことにありがとうございます。

    後日ご連絡させていただきますので、その節はよろしく
    お願い申し上げます。

    二等辺三角形になっちゃう

    今正に二等辺三角形
    色々あって待ち状態
    待ち状態の時はとくにネットがお友達、なのにそんな時私は二等辺三角形が加速しちゃうのは、きっと情報取り入れ方が中庸じゃないんだろうな、と。
    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    keinudidio

    Author:keinudidio
    いーろいろ音楽作ってきました、新参者も早55。
    しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

    山毛欅焉、凸品卍

    山田覚醒塾(波動学講習会)お申込要項、及びご連絡先
    https://koji-yamada.com/page-49/
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