「チャクラを使う。エーテル(電子殻)を知る。」

    文末に重要な追記があります。2013/9/7 20:30
    <追記2> 2013/9/11 22:00

     前回にエネルギーとは内在電位差であることを書きましたが、その後の研究、考察から内在電位差(エネルギー)にも次元があり、それはそのまま脳磁界の階層と一致し、そこからエーテルの構造が推測出来てまいりました。そしてこの内在電位差(エネルギー)の上手な使い方こそ、所謂チャクラの使い方であることが検証出来ました。また高効率なチャクラの開放法も思い出しまして、波動学講習会の生徒さんに試したところ現在20名ほどのチャクラが開いております。先ずは、内在電位差(エネルギー)次元のお話です。

    「内在電位差(エネルギー)次元とエーテル構造」
     エーテルとは空間媒質。物質素粒子の周りにある磁界のことです。ただ、その磁界は素粒子から発生するのではなく、八種の基礎波動が空間媒質を造り、その上に振動(意識)が素粒子を形成するのです。
     先ず始めに平面上に基礎波動により六角形の基礎エーテルが構成されます。その中心に陰陽の素粒子がペアを組みます。さらにペアが東西南北に四組揃うと反時計回りに回転を始めます。そして面と直交する磁界を起します。すると物質は全ての周囲にその磁界から創造される立体エーテル磁界(時空間)の構築を始めます。これはその物質の縄張りのようなもので、それぞれの物質が個々の場所で主張し出すのです。しかし他物質がある空間には相手の主張もあるため磁力的力関係の拮抗を保ちます。するとその相手以外の空間には時空間を拡げているため、自らの拡げた時空間に押し出されるように相手物質方向へ移動を始めます。これが引力(物質移動力)です。この力により物質は集積を繰り返し天体へと成長してゆきます。成長した物質は更に大きく時空間を拡げ始めます。こうして宇宙は拡がり続けるのです。しかしこれは過去記事「新宇宙観、陰謀論からの脱却〜アセンションの意味vol.3」の256次元世界の最下位次元であった今までの我々が知る宇宙の法則です。ここの世界の次元が上昇することでここの世界に対する法則も変化してゆきます。何故なら最下位次元は全ての世界を内在させるべく拡がり続けなければならないからです。内在させる側から内在する側に立場が変化することで、我々が観る宇宙の定理も変化するのです。
     ではこの拡がる時空間とはどういったものなのでしょうか?
     基礎波動から起こるエーテル磁界は八種の力の均衝(この内3は立体エーテル、6は感情のため平面には関係しないex.過去記事「正十四面体、基礎波動理論」)を考えれば六角形であることは明らかです。その六角形で構成され得る最小限の立体とは切頂十四面体であることも明らかです。よって物質に直接的影響力のある第一立体エーテルは切頂十四面体であると言えるのです。そして私は常々ビーちゃん(釈尊意識体)他多数の意識体から、電子と観察される素粒子はエーテル境界面の摩擦であることを聞いています。もしこれが本当であるなら、第一立体エーテルは電子殻のQ殻となるわけです。
     ここで現行物理学の定石を少しだけ。
    原子核 量子数(n) 電子数(2n2) 副殻
    K殻   1    2     1s
    L殻   2    8     2s、2p
    M殻   3    18     3s、3p、3d
    N殻   4    32     4s、4p、4d、4f
    O殻   5    50     5s、5p、5d、5f、5g
    P殻   6    72     6s、6p、6d、6f、6g、6h
    Q殻   7    98     7s、7p、7d、7f、7g、7h、7i

     現行物理学でも電子のエネルギー量は原子核から遠い程高くなります。これをバカボン流で言い換えれば、時空間の立体エーテルの内在電位差であり、遠ければ遠い程当然その差は大きくなり、第一立体エーテル切頂十四面体は最大電位差を持ち、物質に一番近い存在であります。しかし次元は八次元です。それは物質とはそもそも意識体が脳を使い想念を創り、その投影として成り立つものだからです。意識体にとって、または想念の中でも最も遠い八次元が物質素粒子に対しては影響力が最大なのです。ですから脳磁界の軸としてそれを感ずれば、後頭部、特に右後頭部の約5メートル後ろになります。このブログやファシレさんのブログで脳トレをやっている方はそれを感じられると思います。そして体内のエネルギーとして表しても八次元となります。
     次に第二立体エーテルです。第二立体エーテルは第一立体エーテルの切頂部分の頂点を十四面体の中に折り返した点を結んだ、底面でシンメトリーなピラミッド形です。同様に脳磁界の軸としてそれを感ずれば、右後頭部の約4メートル後ろになります。エネルギー次元は七次元です。
     そして第二立体エーテルのさらに内側第三立体エーテルです。第二立体エーテルのピラミッドの各面の中点を頂点としたピラミッド形です。ですから、赤道面を頂点としたシンメトリーのピラミッド形です。同様に脳磁界の軸としてそれを感ずれば、右後頭部の約2.5メートル後ろになります。エネルギー次元は六次元です。
     続いて第三立体エーテルのさらに内側第四立体エーテルです。第二立体エーテルのピラミッド同様赤道面でシンメトリーなピラミッド形です。脳磁界の軸としてそれを感ずれば、右後頭部のすぐ後ろ。エネルギー次元は五次元です。この後の立体エーテル磁界構成は単純なピラミッド形の入れ子ですから脳磁界の軸のみ書きましょう。
     第五立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の前、約3メートル。エネルギー次元は四次元です。
     第六立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の前、約2.5メートル。エネルギー次元は三次元です。
     第七立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の前、約1.5メートル。エネルギー次元は二次元です。
     第八立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の直前。エネルギー次元は一次元です。

     以上のように立体エーテルは物質の元である素粒子に対しエネルギー次元が繊細なものほど内在して居るのです。そして内在エネルギーの還元とは、ピラミッド構造の考察無くしては語ることが出来ないようなのです。

     さて、ここまでをスルスルご理解頂ける方はそうそう居ないことと思いつつも書きました。何故って?近い将来の真理論構築のためです。そしてそれは高度な体感と高次元情報を付き合わせることからしか解らないことなのです。しかし触りで書いたようにチャクラを開けることで少なくとも体感は得ることが出来るのです。私はチャクラという言葉自体2年前まで知りませんでした。禅やヨガの修行で一生をかける人も居る、などということも最近知りました。しかし、私が思い出した方法で事実チャクラは開くのです。

    「チャクラの開き方」
     チャクラを開く、と言って具体的にそれが何なのか言える奥義なり、理論は少ないと思います。簡単に言ってしまえばそれは「神経の使い方」です。交感神経や副交感神経など、所謂自律神経と、普段は使わないインナーマッスルを動かす運動神経の使い方なのです。そしてそう言った神経の交差点が体のあちこちにあり、それをチャクラと呼んでいるのです。ただ、これらの交差点にエネルギーを流すための電位差を作るにはその交差点に最も近い髄液の経路が必要でして、そのためチャクラの位置を奥義により仙骨などの骨髄とするか、神経叢とするかなどと分かれて居るのです。ですから、チャクラ開放とは「自覚的に神経叢にエネルギーを流す」ことなのです。
     これが判ればあとは簡単。ではないのですが、、ポイントをあげますと。
    1、一時的であっても整然とした骨格配置(特に脊椎)が必要です。
    2、そして表層筋肉の弛緩。また、表層筋肉を司る運動神経のキャッシュ(手なりや体なりなどの普段の慣れた動き)の消去が必要です。
    3、重心(その時意識出来る最低位置の脊椎及び腰椎)の最低化と軽量化(重心を意識するためのエネルギーは少ないほど良いため、その意識量の調整。但し現状長女のいちこしかこれを出来ません。)
    4、こういった環境下で次元別の内在電位差(エネルギー)の停滞をリアルに感じ、その圧迫を移動させ、最後は上(第七チャクラ)や下(第一チャクラ)に抜く。抜けたらその回転を感じ、今度は自覚的にそれをする。
     と、まぁ、これだけなのですが、細かく解説してゆきましょう。

    <1、整然とした骨格配置>
     こう書くと普通にカイロプラクティックを想像されると思いますが、異なります。所謂治療院の整体はエネルギーの次元毎の流れに即していず、生活習慣で出来上がった複線(神経の脇道)を無視した矯正をします。これではチャクラ開放の目的が達せれないのです。ただ私も一月前に思い出したばかりですから、完璧なノウハウとはなって居ず手探りの部分もあるのですが、確定的なことだけを綴りましょう。
     緩い骨格配置不整列の場合、また、背筋、特に五番六番脊椎周囲のみに表層運動神経キャッシュが溜まっている場合などはアドレナリンとノルアドレナリンが放出される方向に誘導する。具体的には身体が吃驚するような、例えば、後ろから膝の裏を押す。などをします。人はこういった状況下に於いて、脳軸が脳幹に移動し、咄嗟の行動力が普段の数倍増します。それはキャッシュをクリアし姿勢を自然体に戻すのです。
     脳軸の矯正。大概の社会生活に於いて人は非常に偏った脳磁界を呈します。右前頭部に極端な偏りが起こります。それのより姿勢を前傾させ、仙骨の自然な傾斜が妨げられて仕舞います。その矯正のために強い八次元脳磁界電位差を逆転で与え、脳内の雑音が少ない状態へ促します。因みに複線を司るシナプスは絶対に弄りません。何故なら、複線を使える理論脳(自己修正機能)は非常に大切で、そう言った意味で足裏マッサージは百害あって一理無しと言えるのです。
     極端な骨格配置不整列がある場合はコブラツイストです。。ギャグじゃぁないです。ちょっとしたコツで見事に整います。

    <2、表層筋肉の弛緩>
     磁界的キャッシュクリアをし、最終的には「痛み」です。怪我をさせない安全で効果的な強い痛みにより人は完璧な弛緩状態を呈します。局部は数日痛みますが、内部機能の損傷はありません。幾つかの急所を手のひらなどで押すだけです。この弛緩状態がないと内在神経を意識することは簡単ではありません。このように多角的に内在神経を考えてゆかなければ、チャクラを開けることだけで一生を費やすこともあるでしょう。

    <3、重心>
     文字通り意識の基底です。しかし殆んどの方が文字の印象をオーバーラップさせ、重く動かないことが良いことと勘違いされていると思います。しかしそれは間違いで、重心に使う意識エネルギー量は少なければ少ないほど良いのです。本来の重心の役割りとは、色々な体勢や思考の軽やかな動きのための力点です。ただの力点なのです。ですからそこにエネルギーを費やし過ぎれば、慣性モーメントは増大してしまうだけではなく、地球や太陽の重力(意識力)の影響をも増大させて仕舞うのです。

    <4、内在電位差エネルギーの停滞と移動>
     まず内在電位差エネルギーを他者に与えられる能力が必要です。私とえすぱー女房含め数名がそれを可能です。例えば胸腺に対してそれを行うと内圧が高まり動悸に近い症状を現します。事前の環境で感じ方にバラツキはありますが、熱感や振動を感じる時もあります。これが内圧電位差エネルギーの停滞です。そしてその感覚を意識することで上に上げてゆきます。すると胸の圧迫感や痛みは失せ、喉や甲状腺が同じく脈動し始めます。これが内在電位差エネルギーの移動です。さらに上昇させると症状は第三脳室に移動します。そして時間をかけ頭頂部を目指します。頭頂部から内在電位差エネルギーが抜けてゆくと嘘のようにスッキリとすることを自覚出来ます。このようにして第七チャクラの神経を使える神経に改良してゆくのです。そして下、第一チャクラについても同様に神経を改良します。この過程を内在電位差エネルギー次元分(8種)繰り返します。しかし往々にして八次元から六次元まで出来れば、あとは器用になった自身の神経で自分を磨いてゆけることでしょう。

     最後にサードアイのトレーニングです。上記のように内在電位差エネルギーを通過させるのではなく、自覚的に停滞させます。場所は第三脳室の前、視床かその少し前です。少々恥ずかしいのですがこんな顔、顔面神経の使い方がサードアイ活性化のトレーニングになります。
    サードアイトレーニング
    写真_サードアイトレーニング
     纏めますと、縦軸である脊椎の重心(仙骨が理想)〜松果体までの髄液の内在電位差エネルギーを横軸である脳軸移動を使いコントロールすることがチャクラを使うことであり、また覚醒と言われる新しい脳の使い方なのです。内在電位差エネルギー(縦軸)に対し脳軸(横軸)は意識力=重力であるとも言えます。意識力=重力のトレーニング方法として「笑い」があります。モンティーパイソンやその流れを汲むドリフなどが良いでしょう。笑いで深い脳磁界を刺激することは非常に効果的です。「今日も元気に行ってみよう〜!」
     そしてこの意識力=重力とは天体の起こす重力より次元が上であり、真の重力であると言えます。何故なら、天体やその他現象は我々意識体が脳を使い思考により起こした想念から起こる投影だからです。そう言った意味でこの世界に神は居ないと断言できるのです。もし居たとしてもそれは同格若くは格下であるのです。人類がそれを自覚し行動しない限り絶滅への道から逃れることは出来ないのです。



    <追記> 2013/9/7 20:30
    allexさんのコメントにお返事していてみなさまにとっても重要なことでありこちらでお答えします。

    やっぱりallexさんだったんですね。
    > やっぱり見直しだなとおもいました。横軸ですね。観念の分析不足、よっしゃぁ。また向かう気力が出てきました分析で超えます!!!恐怖は分析で超えられるとお墨付きをもらった感じで心強いです。

    そうです。恐怖とは扁桃体が基礎波動との結びつきが浅い(今までの脳の使い方)時に防衛力を上げるために創り出します。脳の使い方が変化し、基礎波動との結びつきが変化すると今までの役目を終え、虚脳情報を引き入れる窓口となります。

    > 自分を知る事が近道。リビドーの具体的癖、質を自覚こういうのはすごく好きです具体的っていうのがポイントですね。

    そうです。具体的にです。例えば私の場合など、キ。ョ。。ニュ。ウが好みです。。女性と腕組みして歩く時の肘がそこに触れる感触が、、、、などと本当に具体的に自身の性癖を分析するのです。そうすることによりリビドーの大きさ、質、傾向を知るのです。何故かというと、記事「こころの形、意識の形。」で書いたようにリビドーとは自我と貞操観念の元であり、そこから超自我(スーパーエゴ)を生み出すからです。観念を捨て去るのではなく、その柵の高さを知り、枠の越え方を学習するのです。これらがきっちり出来てはじめて脳軸移動に意味が出てくるのです。中途半端な脳軸移動は理論脳の次元を中途半端な段階で高めます。すると情報ソースが高次元でも解釈が追いつかずゲロゲロ情報や発言を作ってしまいます。そしてある時クンダリーニ症候群に襲われるのです。観念とは生活(生きる)上で大変重要な思考です。捨てたり忘れたりするものではなく、知ることなのです。ですから、始めの段階で観念の客観視が如何に重要かお分かり頂けるとおもいます。このことを私は「お。っ。パ。。イ理論」と呼んでいます。



    <追記2> 2013/9/11 22:00
    リコメントで大切な話があったので追記します。
    一つ目はクンダリーニ症候群が起こるメカニズムに関すること。
    二つ目はサードアイのトレーニング方法です。

    Re: タイトルなし
    すうさま
    > それと網様体という箇所は、潜在意識をフィルタリングしているとも言っています。潜在意識がコントロールできるとしたら、身体の自律神経系もコントロールできるようになるのでしょうか?

     潜在意識のコントロールとは現象に結びつくという意味ですよね。仮に第三脳室内(マカバ。私は理論UFOと呼んでいます)での意識コントロールであれば、幽体離脱或いは退行催眠時に得たい情報を辿ることで、多くの人が出来ていることでしょう。しかし現象に結びつくとなると話は別です。それは脳軸のコントロールであり、今回の記事の根幹です。脳軸の完全なコントロールは八次元理論脳のフル活動です。そして言語や映像としての情報処理です。平たく言えば、サードアイで観たことを完全説明出来る能力です。で、それが内在神経をコントロールすることに直接結び付くかといえば、そうではありません。思考内では完結していても身体には長らく生活した癖があるからです。しかしその癖を払いつつチャクラを開けることが、脳軸の移動力(意識力)を上げることに繋がることを思うと、寧ろ内在神経をコントロールするほうが先なのか?と最近の塾生の皆さんを見ていてそう考えるこの頃です。しかし私の場合だけは違いまして、明らかに脳軸移動が先なのです。自分のことが一番判っていないようです。

     一般に網様体と言えば延髄から中脳にかけてのことだと思うのですが、最も重要な機能は迷走神経への情報伝達(下向き)、そして上行性網様賦活系の意識したこと以外の情報をカット(上向き)することではないでしょうか。多分ご質問は後者のことでしょう。例えば、「息をすることを意識して」と言われたら誰でも自分の呼吸がどんな状態なのか判断出来ると思います。しかし言われるまで呼吸に意識を集中している人はまずいないでしょう。このように網様体は大脳からの要請がない限り雑事を情報として上に上げないようフィルターの役割をしているのです。
     潜在意識を人体トーラス磁界のみとしてしまうことには反論がありますが、胸腺から下には確かに潜在意識と呼べる情報(はくにんち)はあります。比較して胸腺から上の情報(らくにんち)ですら所謂顕在意識はその3%無いと思います。ですから、そういった情報も当然フィルタリングされているわけです。しかし情報のダイナミクスと理論脳の整合性の関係があり、もし表層理論脳(1次元)で下半身の情報を解釈するなら、情報量の違いから途端にクンダリーニ症候群となるでしょう。例えれば、昔のファミコン(8bit)に現代の最新データをぶち込んだらどうなるかと同じことなのです。なのでフィルタリングは絶対必要な機能といえます。それを解って脳の新しい使い方を模索しているのが本記事なのです。
    2013-09-10(22:58) : keinudidio URL : 編集


    Re: サードアイトレーニング
    カバチョさま

    > やっぱこの写真をアップするとき躊躇されたものと思います。その勇気に感謝です。

    え〜、そんなに酷いですか〜?まったく気にしてなかったけど、気になってきましたあー。(クソ、網様体の奴フィルタリング止めやがったなーW)

    > この目はもうろうとしたときの感じとすごく似ていますが眼光が違います。
    > 鋭い眼光にもかかわらず目が半開き状態。
    > これやっぱ大仏様の目ですよね。

    そうなんです。サードアイ(視床の後ろ、第三脳室の前半分)に内在電位差を貯めておでこをモジモジさせるんです。で、あんまり長くそうしていると頭痛になっちゃうから、肋骨のある部分を自分で押すんです。すると圧力がピューって抜けてゆくんです。こんなこと始めて分かったのですが、閃輝暗点は軽いクンダリーニ症候群の一つなのだと。エネルギーを逃がす方法を体得すればもう症状はでないんです。でも目の感覚は閃輝暗点のそれと近くて、多分第三脳室前部の圧力が上がり視交叉辺りを圧迫することが原因のようなのです。

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    No title

    こんにちは。
    毎度お世話になってます!

    山田さんのサードアイ顔ですが、
    実験というか確認しました。

    何者かと通信状態になったときに、自分の目の開き具合とか
    感覚とか確認したら、
    山田さんの顔のように半目でした!
    しかも目玉がギョロギョロ動きました(笑)
    視界や見え方は悪かったですが、目についてたゴミのようなものはわかりました(笑)
    こんなことやっていたら遠ざかっていきましたが(笑)
    ずいぶん前に知人が、コンタクト入れたら見えるのー!って言ってたことがあったんですが、そうかもしれない!って思いました。

    チャクラの形、回転などのことですが、
    見えると危険ダメだ!開きっぱなしは危険ダメだ!みたいなことを言う方がいるのですが、どうなんでしょうか?
    チャクラの回転が見えても、意識は残っているし戻れてるのでそれほど気にしていなかったんですが、見ようと思ってみてるのではなくて、何か来た!見たいな時に見えるので判断がつきません・・・
    大丈夫でしょうか?

    Re: No title

    みなさま
    > 山田さんのサードアイ顔ですが、
    > 実験というか確認しました。

    みっともない顔どアップで恐縮です。サイズを小さくしたつもりが、何故かいつもより大きくなってしまいました。潜在的自己顕示欲なんでしょうか?

    > 何者かと通信状態になったときに、自分の目の開き具合とか
    > 感覚とか確認したら、
    > 山田さんの顔のように半目でした!
    > ずいぶん前に知人が、コンタクト入れたら見えるのー!って言ってたことがあったんですが、そうかもしれない!って思いました。

    近眼のレンズなら可能性あります。基本近眼は凹レンズ。遠視、老眼は凸レンズです。凸レンズは光(意識)を集約します。ということは外力(この次元の外からの意識)を集めるわけです。と、いうことは高い次元の情報を邪魔することはあっても促すことはないのでして、極力避けるべきです。斯く言う私、老眼鏡なしでは皆目でして、言うこととやることが反対ですが。。という論理から近眼鏡ならOKです。

    > チャクラの形、回転などのことですが、
    > 見えると危険ダメだ!開きっぱなしは危険ダメだ!みたいなことを言う方がいるのですが、どうなんでしょうか?

    特に問題無いと思われますが。寧ろ開いたら閉じるな!が自然かと。
    記事でも述べましたが、神経の発達をチャクラが開いた。と言っているのですから、自転車に乗れるようになった人に、「普段は乗れないようにしておけ」と言っているのと同義じゃないかしらん。

    > チャクラの回転が見えても、意識は残っているし戻れてるのでそれほど気にしていなかったんですが、見ようと思ってみてるのではなくて、何か来た!見たいな時に見えるので判断がつきません・・・
    > 大丈夫でしょうか?

    お気にしなくて良いと思います。

    No title

    記事最高に面白かったです!コブラツイストがどういうものか分からなかったので動画で見たところです。これですかっ信じられない。おかしすぎますー!今日早速ダンナにかけてもらいます。
    意識力=重力のトレーニング方法としての「笑い」これはすごいところに気がついたと思いました。それもモンティーパイソンこれもすごいとこ突きますね〜(わははは)あの笑い、わりとすきですー。自転車に乗れるようになった人に、「普段は乗れないようにしておけ」と言っているのと同義じゃないかしらんこれも実にそうだなぁと思いました。チャクラ開けておいても傷つかなくなってきますしね。

    ただ私は恐怖があって、山田さん、アタックされる時はどう対処されていましたか?私は理解するを武器にしていましたが堪忍袋がきれそうになるときもあります。どうもまじめさがあだになっているような気がしています自分。他にいい方法があったら教えてください。

    顔面神経の使い方。この感じでこれからマフィン焼きます(笑)

    Re: No title

    名無しさま

    > 記事最高に面白かったです!コブラツイストがどういうものか分からなかったので動画で見たところです。これですかっ信じられない。おかしすぎますー!今日早速ダンナにかけてもらいます。

    これ、アントニオ猪木の得意技ですね。コツが分かれば簡単なのですが、あまり無理なさらぬように、あくまでも自己責任でお願いしますね。

    > 意識力=重力のトレーニング方法としての「笑い」これはすごいところに気がついたと思いました。それもモンティーパイソンこれもすごいとこ突きますね〜(わははは)あの笑い、わりとすきですー。自転車に乗れるようになった人に、「普段は乗れないようにしておけ」と言っているのと同義じゃないかしらんこれも実にそうだなぁと思いました。チャクラ開けておいても傷つかなくなってきますしね。

    笑いの質、脳磁界に対する刺激の幅問題なのです。モンティーパイソン放送時の吹き替え、エリック・アイドルの広川太一郎さんやグレアム・チャップマンの山田康雄さんなどはそんな幅を良く解っていましたよね。

    > ただ私は恐怖があって、山田さん、アタックされる時はどう対処されていましたか?私は理解するを武器にしていましたが堪忍袋がきれそうになるときもあります。どうもまじめさがあだになっているような気がしています自分。他にいい方法があったら教えてください。

    多分横軸移動が足りないのではないでしょうか?それと横軸の定点が定まっていないのでは?定まらない原因は観念の分析不足かと。ご自身のリビドーの具体的癖、質を自覚し直すことが早道です。

    No title

    ぎゃぁ名前を入れたと思っていました。名無しはallexです。原因を教えてくださってありがとうございます〜!!!やっぱり見直しだなとおもいました。横軸ですね。観念の分析不足、よっしゃぁ。また向かう気力が出てきました分析で超えます!!!恐怖は分析で超えられるとお墨付きをもらった感じで心強いです。
    自分を知る事が近道。リビドーの具体的癖、質を自覚こういうのはすごく好きです具体的っていうのがポイントですね。

    No title

    山田さんありがとうございます。

    自転車の例えおもしろかったです!

    >恐怖は分析で超えられる

    これも納得です。
    何これ怖いー!みたいに感じるよくわからない体感や現象は、
    知りたいという欲求から、実験や確認したりして分析しますもんね。

    山田さんの過去記事をまた読み返してみます。
    時期を置いて読み返すと違った発見ってあるものですよね。

    ありがとうございました!

    No title

    追記された部分ですが、自分もそういうリビドーの元になっている考え方で悩むことがあって、何度も執拗に考えが浮かんできて、これが無かったらどれだけ楽なのかと考えることもあったのですが、最近になってこの排除したいところに何かメッセージがあるんじゃないかと考え直すようになって(世界中の宗教が、性について強く戒めているのは、そこに知られたくない奥義のようなものがあるからではないかと考えてました)お。っ。パ。。イ理論の記事を見てなるほどーと思った次第です。

    それで、記事の中の
    「観念を捨て去るのではなく、その柵の高さを知り、枠の越え方を学習するのです。」
    という部分のニュアンスがいまいちよくわからんのです。(実際、自分は捨て去ろうとしてきましたが)これは実際にはどういうことを目指しているのでしょうか。リビドーの具体的な癖を真剣に探り、自覚することでその答えもわかる、ということなのでしょうか。

    Re: No title

    まぁさま
    > それで、記事の中の
    > 「観念を捨て去るのではなく、その柵の高さを知り、枠の越え方を学習するのです。」
    > という部分のニュアンスがいまいちよくわからんのです。(実際、自分は捨て去ろうとしてきましたが)これは実際にはどういうことを目指しているのでしょうか。リビドーの具体的な癖を真剣に探り、自覚することでその答えもわかる、ということなのでしょうか。

    その通りです。しかし、始めたら必ず最後まで続けてください。中途で止めるとクンダリーニ症候群に向う可能性があります。また、終了の合図は必ずご自身が持っています。それがあるまで続けてください。
    改めて申し添えますが、この記事の内容は脳変革の目的を持っており、現行医学では計り知れない内容を含みます。ですから、試される場合は自己責任にてお願いいたします。できることなら波動学講習会へのご参加をお考えください。現状ではそれが最も安全と考えております。

    No title

    はじめてコメントさせていただきます。
    たまに記事を読ませていただいています。
    脳の使い方の様々な科学的な考察や理解を学ばさせていただいてます。まだ全然理解できてませんが…

    ちょっと小脳の機能について気になっています。
    ラムサという存在をチャネリングしている人が海外にいるのですが、その存在がチャネリングしている人間の小脳を通して人体を操作していると言っています。
    小脳について何かご存知でしたら、ご教授願いたいです。

    Re: No title

    すうさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > ちょっと小脳の機能について気になっています。
    > ラムサという存在をチャネリングしている人が海外にいるのですが、その存在がチャネリングしている人間の小脳を通して人体を操作していると言っています。
    > 小脳について何かご存知でしたら、ご教授願いたいです。

     小脳は運動神経に指令を出します。これはX,Y,Zの立体命令です。一方自律神経系は脳幹から指令が出ます。これは五極即ち位相72度の平面命令です。内在する「あおうえい」とも言えます。そして小脳は命令は出すものの理論回路を持ちません。元の命令は大脳が出します。ですから運動神経を司る命令も元々は五極72度平面なのです。小脳はこの命令を立体3極に変換して居るのです。ちょっと難しいですが、「あおうえい」を五芒星に一筆書きの順番に書きます。その五芒星を上から押し潰し一本の線に圧縮します。すると「あおうえい」は「あういえお」の並びに変わります。これを数学的には一次微分といいます。この一次微分して出来た「あういえお」を立体の軸に割り当てます。実はこれ過去記事「言霊(50音)は座標だった!」の野火平面なのです。ですから正しくはX軸は「たつちてと」と「なぬにねの」、Y軸は「まむみめも」と「やゆゐゑよ」Z軸は「かくきけこ」と「らるりれろ」そして方位が「あういえお」、さらに細かな位置をX,Y,Zで「わんを」で表すデータなのです。要するに、小脳は大脳の平面上に割り当てられた言霊を立体であるこの世界に通訳しているのです。
     で、件のラムサですが、私は知りません。しかし、小脳からのデータが体のそこここでキャッシュされることから、また、そのキャッシュを脳磁界を使いクリア出来ることから考えて、外部から人体に何らかの影響を与えることは可能だと思います。それは振動共鳴現象である憑依を考えても然りでしょう。

    お返事ありがとうございます(^o^)
    何となく仰ることが分かりました!完璧ではありませんが。
    それと網様体という箇所は、潜在意識をフィルタリングしているとも言っています。潜在意識がコントロールできるとしたら、身体の自律神経系もコントロールできるようになるのでしょうか?

    サードアイトレーニング

    やっぱこの写真をアップするとき躊躇されたものと思います。その勇気に感謝です。
    山田さんはともかく最初に感じたのは、その半開きの目です。
    この目はもうろうとしたときの感じとすごく似ていますが眼光が違います。

    鋭い眼光にもかかわらず目が半開き状態。

    これやっぱ大仏様の目ですよね。
    最初に閃いた感じです。もともと私は大仏様はハッパでもやっているんだろうと
    つねづね思っていました。お香代わりにです。

    ただそれと違うのは眼光です。うつ病の目もそうですが眼光は淀みます。
    しかし山田さんの写真には眼光がある。思い返せば大仏様も
    そうなんだと今回自分の感覚、記憶をただした次第です。
    大仏様もきっとサードアイを通して世の中を見ていたんだと確信しました。
    だから崇められる存在となったんだと。そう思えば今現在まで言い伝えられる
    根拠はありますよね。


    Re: タイトルなし

    すうさま
    > それと網様体という箇所は、潜在意識をフィルタリングしているとも言っています。潜在意識がコントロールできるとしたら、身体の自律神経系もコントロールできるようになるのでしょうか?

     潜在意識のコントロールとは現象に結びつくという意味ですよね。仮に第三脳室内(マカバ。私は理論UFOと呼んでいます)での意識コントロールであれば、幽体離脱或いは退行催眠時に得たい情報を辿ることで、多くの人が出来ていることでしょう。しかし現象に結びつくとなると話は別です。それは脳軸のコントロールであり、今回の記事の根幹です。脳軸の完全なコントロールは八次元理論脳のフル活動です。そして言語や映像としての情報処理です。平たく言えば、サードアイで観たことを完全説明出来る能力です。で、それが内在神経をコントロールすることに直接結び付くかといえば、そうではありません。思考内では完結していても身体には長らく生活した癖があるからです。しかしその癖を払いつつチャクラを開けることが、脳軸の移動力(意識力)を上げることに繋がることを思うと、寧ろ内在神経をコントロールするほうが先なのか?と最近の塾生の皆さんを見ていてそう考えるこの頃です。しかし私の場合だけは違いまして、明らかに脳軸移動が先なのです。自分のことが一番判っていないようです。

     一般に網様体と言えば延髄から中脳にかけてのことだと思うのですが、最も重要な機能は迷走神経への情報伝達(下向き)、そして上行性網様賦活系の意識したこと以外の情報をカット(上向き)することではないでしょうか。多分ご質問は後者のことでしょう。例えば、「息をすることを意識して」と言われたら誰でも自分の呼吸がどんな状態なのか判断出来ると思います。しかし言われるまで呼吸に意識を集中している人はまずいないでしょう。このように網様体は大脳からの要請がない限り雑事を情報として上に上げないようフィルターの役割をしているのです。
     潜在意識を人体トーラス磁界のみとしてしまうことには反論がありますが、胸腺から下には確かに潜在意識と呼べる情報(はくにんち)はあります。比較して胸腺から上の情報(らくにんち)ですら所謂顕在意識はその3%無いと思います。ですから、そういった情報も当然フィルタリングされているわけです。しかし情報のダイナミクスと理論脳の整合性の関係があり、もし表層理論脳(1次元)で下半身の情報を解釈するなら、情報量の違いから途端にクンダリーニ症候群となるでしょう。例えれば、昔のファミコン(8bit)に現代の最新データをぶち込んだらどうなるかと同じことなのです。なのでフィルタリングは絶対必要な機能といえます。それを解って脳の新しい使い方を模索しているのが本記事なのです。

    Re: サードアイトレーニング

    カバチョさま

    > やっぱこの写真をアップするとき躊躇されたものと思います。その勇気に感謝です。

    え〜、そんなに酷いですか〜?まったく気にしてなかったけど、気になってきましたあー。(クソ、網様体の奴フィルタリング止めやがったなーW)

    > この目はもうろうとしたときの感じとすごく似ていますが眼光が違います。
    > 鋭い眼光にもかかわらず目が半開き状態。
    > これやっぱ大仏様の目ですよね。

    そうなんです。サードアイ(視床の後ろ、第三脳室の前半分)に内在電位差を貯めておでこをモジモジさせるんです。で、あんまり長くそうしていると頭痛になっちゃうから、肋骨のある部分を自分で押すんです。すると圧力がピューって抜けてゆくんです。こんなこと始めて分かったのですが、閃輝暗点は軽いクンダリーニ症候群の一つなのだと。エネルギーを逃がす方法を体得すればもう症状はでないんです。でも目の感覚は閃輝暗点のそれと近くて、多分第三脳室前部の圧力が上がり視交叉辺りを圧迫することが原因のようなのです。

    確かに自分のことが一番謎です(笑)
    どうも質問に丁寧に答えて頂きありがとうございます!

    No title

    重心を仙骨に、というところで
    単純に身体に良さそうだな〜と思って意識してみています。
    動きの初動を仙骨から、と意識してみると全身が楽ですね。
    自分のやり方があってればいいのですけど、無駄な動きがなくなる感じがします。
    特に歩く時、足が勝手にふわふわ前に出るし、
    腕をほとんど振らなくなります。

    ナンバ歩きっていうのを思い出して検索してみたら、
    昔の日本人はナンバ歩き自体は日常的なものではなかったけど
    歩く際ほとんど腕を振る習慣がなかったという文章を発見したりして
    ほんとかな?でも面白いなーと思ったりしてます。

    Re: No title

    サナさま

    > 動きの初動を仙骨から、と意識してみると全身が楽ですね。
    > 自分のやり方があってればいいのですけど、無駄な動きがなくなる感じがします。
    > 特に歩く時、足が勝手にふわふわ前に出るし、
    > 腕をほとんど振らなくなります。

    重心は常々意識するのではなく、時々返り見るくらいがいいと思います。はじめは一日一回くらいかな。徐々に間隔をあけて月の満ち欠けに合わせて、最終的には月4回、満月、新月、半月くらいがベストですね。

    > ナンバ歩きっていうのを思い出して検索してみたら、
    > 昔の日本人はナンバ歩き自体は日常的なものではなかったけど
    > 歩く際ほとんど腕を振る習慣がなかったという文章を発見したりして
    > ほんとかな?でも面白いなーと思ったりしてます。

    登山で杖を両手に持ち重心移動で歩く方法やスキーのスティックさばきも一緒かな。あと、ランニングでのピッチ走法もやや近いか?いや、違うな。あっ、私、中高と陸上部でした。あの高野進さんとも同じ競技出たのですが、スーパーカーのように速かったです。目の前で高校記録更新してました。排気量が違う、そんな感じでした。それ以来これやってても無理だな〜と思い、音楽だけにしました。つい脱線。
    で、所謂ストライド走法は重心の横揺れを抑え縦揺れを走力にする走り方。一方ナンバ歩き走りやスキーは縦揺れを抑え横揺れを走力にする方法。どちらにしろ定期的な重心移動が走力を生みだす。もう一つアイススケートこれは重心移動が無い。自転車と同じで筋力のみで移動する。だからスケート選手の脚はあんなに太いのだ。そう考えると重心移動を使った走力とは省エネルギーで、体力温存移動方なのです。ただストライド走法に比べナンバ歩き走りは重心の縦揺れを抑える分胸腺以下の所謂陰エネルギーを使い易く、これが持久力に繋がるのです。しかしストライドが狭まる分スピードに欠けるため競技には不向きなのです。

    No title

    肋骨のある部分を自分でおす、と有りますが、そのある部分を具体的に教えて頂けないでしょうか?
    宜しくお願い致します。
    瞑想するとおでこが痛いので。

    Re: No title

    iposさま

    コメントどうもありがとうございます。

    > 肋骨のある部分を自分でおす、と有りますが、そのある部分を具体的に教えて頂けないでしょうか?


    繰り返しになりますが、本記事の内容は現行医療を大きく逸脱し、また、一歩間違えば廃人を製造しかねません。よって具体的施術を伴う情報は現段階で文字にすることが出来ません。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    No title

    ありがとう御座います。
    お手数おかけして済みませんでした。

    霞ケンシロウのように

    北斗の拳のケンシロウの苗字を調べたら「霞」という噂です。

    いや、すいません。
    圧力を抜く秘孔をさがしてましたらケンシロウを思い出しまして、彼だったら
    きっと知っていると思ったので・・・・・・。

    ただ
    >よって具体的施術を伴う情報は現段階で文字にすることが出来ません。
    とケンシロウさんは仰いましたが
    例えば波動講習会に行けば秘孔の場所とか山田神拳が伝授されるのでしょうか?
    確か、一子相伝だったと思うので無理ですかね??????

    伝授授かる機会はありますか?

    Re: 霞ケンシロウのように

    ガバチョさま
    > 例えば波動講習会に行けば秘孔の場所とか山田神拳が伝授されるのでしょうか?
    > 確か、一子相伝だったと思うので無理ですかね??????
    > 伝授授かる機会はありますか?

    覚醒には正しい手順と一定の時間が必要です。そして始めたら完了まで後戻りは出来ません。中途で辞めることはクンダリーニ症候群を引き起こし、最悪の場合精神障害様症状を呈します。これらをご理解頂いた上、それを超える衝動をお持ちなら私以下塾生皆が大歓迎です。一緒に脳みそコネコネしましょう。

    観念の分析

    コメントを読んでいて思い出したのですが、
    小学校高学年の頃、”観念の分析”をよくやっていました。誰に教えられるでもなく。

    これをやると、頭がクリアになり、授業も頭に入るし、友達とも楽しく過ごせるから。幼少からクヨクヨと思い悩む質なのですが、物事を深く理解できるようになり、楽に生きていけるから。

    それで、どんどん続けて行くと、当時の私でも霊的に覚醒した?と思えるような体験をすることがありました。例えば、今居る自分達の姿を天井から見ている様な感覚になる。突然自分がらせん状に回転しながら上昇する感覚を覚える。親友や親の言おうとしていることが、言う前に分かる、などです。

    隠された能力が開発されていく様で、面白くて、”観念の分析”にはまっていました。(実際には日記を書いて、自分の言動を反芻する作業)


    けれどいつからか、観念の分析がうまくできなくなっていて、日々の生活もうまく回らなくなりました。思春期に差し掛かり、自意識や競争心が過剰に働いたからのなのか、他の理由からかわかりませんが。

    そして、山田さんの仰るように、精神的異常をきたす、まではいかずとも、精神的にも実生活でももやもやと辛い時期がその後10年以上も続きました。やる気が出ない、頭が回らない、面白くない、体力的にも疲れやすい、など。社会人になって、自己啓発セミナーに行ったり、いろいろもがいて、今は、だいぶ持ち直してきたかな。。。

    これが山田さんの仰るクンダリーニ症候群というやつなのかもしれない、観念の分析を、不本意ながら途中でやめた(うまくできなくなった)のが原因なのかも・・と、今回のコメント欄から気付いたので、シェアさせて頂きました。

    こーゆーことを話せる人は、周りになかなか居ないので、図々しくも、とりとめもないシェアになってしまいました。記事にそぐわなかったら、申し訳ありません。



    幼少の頃からの不眠、思春期の頃からの慢性的な貧血も、山田さんの理論で解明できそうだな~と思っていますが、脳トレは億劫に感じられてやっていません。


    ”内在させる側から内在する側に立場が変化する”この意識の変化に興味があります。

    Re: 観念の分析

    もこもこないさま
    > 小学校高学年の頃、”観念の分析”をよくやっていました。誰に教えられるでもなく。
    > これをやると、頭がクリアになり、授業も頭に入るし、友達とも楽しく過ごせるから。幼少からクヨクヨと思い悩む質なのですが、物事を深く理解できるようになり、楽に生きていけるから。
    > それで、どんどん続けて行くと、当時の私でも霊的に覚醒した?と思えるような体験をすることがありました。例えば、今居る自分達の姿を天井から見ている様な感覚になる。突然自分がらせん状に回転しながら上昇する感覚を覚える。親友や親の言おうとしていることが、言う前に分かる、などです。

    ばらしいす!だから「お。っ。ぱ。い。理論」なんです。

    > 隠された能力が開発されていく様で、面白くて、”観念の分析”にはまっていました。(実際には日記を書いて、自分の言動を反芻する作業)
    > けれどいつからか、観念の分析がうまくできなくなっていて、日々の生活もうまく回らなくなりました。思春期に差し掛かり、自意識や競争心が過剰に働いたからのなのか、他の理由からかわかりませんが。

    多分脳の成長、特に扁桃体の成長に応じ分析できなくなったのでしょう。

    > そして、山田さんの仰るように、精神的異常をきたす、まではいかずとも、精神的にも実生活でももやもやと辛い時期がその後10年以上も続きました。やる気が出ない、頭が回らない、面白くない、体力的にも疲れやすい、など。社会人になって、自己啓発セミナーに行ったり、いろいろもがいて、今は、だいぶ持ち直してきたかな。。。
    > これが山田さんの仰るクンダリーニ症候群というやつなのかもしれない、観念の分析を、不本意ながら途中でやめた(うまくできなくなった)のが原因なのかも・・と、今回のコメント欄から気付いたので、シェアさせて頂きました。

    クンダリーニ症候群とまでは言えないですが、脳内のシナプス結合とそこから生まれる神経の使い方と実際上の神経経路の情報伝達率のギャップが不定愁訴の原因でしょう。教室の皆の変化を見ていて分かるのですが、このソフトウェアとハードウェアの整合性のズレが一致した時、即ちチャクラが開いた時の爽快感は周囲に居てもそれを感じます。脳磁界の歪みが整って行くのが手に取るように解るのです。

    > 幼少の頃からの不眠、思春期の頃からの慢性的な貧血も、山田さんの理論で解明できそうだな~と思っていますが、脳トレは億劫に感じられてやっていません。
    > ”内在させる側から内在する側に立場が変化する”この意識の変化に興味があります。

    もこもこないさんの場合、潜在的ソフトウェアは非常に優れていて、それを活かせない神経伝達をさせる社会的観念が問題なのだと思います。それは修正可能な問題なのです。

    No title

    >もこもこないさんの場合、潜在的ソフトウェアは非常に優れていて、それを活かせない神経伝達をさせる社会的観念が問題なのだと思います。それは修正可能な問題なのです。


    修正可能とは、私の中で、社会的観念の受け取り方を変えることができるということでしょうか??それとも、社会的観念自体をどうこうということですか?


    34にもなって、些細な人間関係などに頭を悩ませ、あること無いことの妄想がモンスターの様に膨れ上がり、家事や子育てが手につかなくなるなんて、病気と思われても仕方がないような精神状態の私。

    ここから楽になれたらいいなぁとすごく思います。それに、私の様な、世間との不一致に心を悩ませている人たちが一人ひとり変化していけたら、この日本と世界の混迷に、私たちの方から質的な変化をもたらすことができるのではないかと、山田さんのブログから夢をみます。


    観念の分析の作業は、実に地味ですし、見たくないことを見ていくという意味で、辛くてゲロゲロでした(笑)それを超えた時はいい気持ちですが、いつまで続くの?と途方に暮れるし。けれど、辛いのは、私の考え方の癖の問題?他の方たちはそれほど悲観的に捉えていないのかな?だって、「お。っ。ぱ。い。理論」(笑)


    今、ふと思いましたが、課題を一つずつ消化して、その先にきっと良くなる、という青写真を描いていますが、果たしてそういうものなのでしょうか?



    気ままに書いてしまいました。不適切でしたら非公開にしてくださいませ。

    Re: No title

    もこもこないさま
    > 修正可能とは、私の中で、社会的観念の受け取り方を変えることができるということでしょうか??それとも、社会的観念自体をどうこうということですか?

    神経伝達経路を見直す(チャクラを開く、本線を使う)ことで本来の理論脳(少なくとも四次元)が働き出します。すると神経伝達経路の複線(迂回経路)を司っていた一次元理論脳に在る社会的観念を含む仮の自我が今までの勘違いに気づきデトックス症状が現れます。この時必要の無い観念の自我からの分離が起こり、新しい大脳のシナプス結合、理論脳の再構築が始まります。脳圧が上昇したり、多様な感情変化が現れます。この状態での管理指導が非常に大切で、方向を間違えば廃人にもなりかねません。それを上手に乗り切ることで温和で柔軟な理論脳が定在するのです。
    以上がチャクラ開放のメカニズムですが、ここに至る準備として脳軸(横軸)移動と現行意識、自我の自覚トレーニング(カエルの歌とお。っ。ぱ。い理論)が必要となります。こうした準備が安全な脳改革繋がるのです。

    > 今、ふと思いましたが、課題を一つずつ消化して、その先にきっと良くなる、という青写真を描いていますが、果たしてそういうものなのでしょうか?

    塾生の皆さまの結果から理論の正しさは証明されてきましたが、安全性に於いては私の全面的管理が必要となります。ですから入塾以外の方法は無いのが現状です。
    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

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