「なのはなかんぽうちゅうせいし」

    文末に<追記> があります。2013/4/26 14:00

    菜の花
    写真_菜の花
     我が家の近く元荒川や見沼用水の河原に自生する菜の花。一面を黄色に染め咲き誇っています。しかしこの菜の花。トラックで輸送途中にこぼれたgm種(遺伝子組み換え種)でして、幹線道路を中心に拡がったわけです。今では全国的見られ、河原などを中心に大コロニーを形成しています。ざっと調べても大きいもので2m超、太さは500円玉より太く、もはや菜の花というより「木の花」といった体です。固有種との自然交配の危険があり、生態系に及ぼす悪影響を訴えている方も少なくないです。で、だらしなく畑やった経験ある方は知っているかもなんですが、あの、このだらしなく、というところが味噌でして、律儀にやっても気づかないです。例えば白菜。冬の間順番に食べて残って春になる。薹が立って固くて食べれません。で、その薹。さらにだらしなくそのまま放っておくと仕舞いに菜の花になっちゃう。白菜。君たち実は菜の花だったのねん。ってわけです。他にはだらしなく茄子はやしておくと固~いピーマン生ったりします。環境が織り成す妙によりぎりぎりのバランスを保ち種を維持してきた固有種。これらをgm菜の花は破壊してしまう可能性があるわけです。具体例としては科学的根拠に乏しいのですが、シロツメクサがおかしいです。昔よく大冠を作ったシロツメクサ。大きくなってもせいぜい30cm、しかし、最近は80cmを越えるシロツメクサの大コロニーがあるのです。まあこれ、いずれ社会問題となってゆくのは確実です。で、ここで伝えたいのは遺伝子組み換えのことではなく、菜の花の開花期間なんです。
     今が盛りと咲き乱れる菜の花。何時から咲き出したか憶えている方おいでですか? 私、数年前から気になっていてチェックしているのですが、二月の末です。既に60日に渡り咲き続けているのです。因みに去年が約30日、一昨年はそれ以下でした。なんで開花期間が長くなっているのでしょう? 普通に考えて311の原発事故の影響を疑う人は多いと思います。でも、人工放射線による奇形は形がグロテスクで、今咲いている菜の花とは明らかに違うのです。咲き続ける菜の花の形は昔ながらの菜の花と変わりなく、ただデカイ、成長を止めない、咲き続けている、なのです。で、ここからはバカボン考察なんですが、一昨年夏にビーちゃんたちから聞いた話で、太陽光の意識が変化し、それに含まれる宇宙線が増してゆく。そして強くなった光(意識)は生命までをも奪う。と、こんな情報を知りました。斯くしてgm菜の花は強くなった太陽意識に順応し、真っ先に自身を変化させたのではないだろうか。そんな風に感じるのです。現状で太陽光に危機を感じるような変化は訪れていないといいます。[後述:本記事執筆中の2013/4/21太陽に超巨大コロナホールが出現]
    コロナ
    写真_コロナホール
     しかし、自然現象には現代科学的観測では見つからない別のパラメーターがある気がしてならないのです。人類は新しい観点を持つべき時代にさしかかっているのではないでしょうか? それではその新しい観点の一つをご紹介したいと思います。

    「漢方と陰陽。」
     まずはwikiから、
     漢方医学(かんぽういがく)とは古代~近世まで、大陸から断続的に伝来する経験医学を独自に体系化した、日本固有の医学である。特に江戸期には黄金時代を迎え、この時代の成果の多くが中国に逆輸出され、近年、現代中医学が形成される上で大きな影響を与えた。漢方医学は、伝統的診断法によって、使用する生薬の選別と調合を行う。このように処方された生薬方を漢方薬と称す。また一般に漢方医学と呼ぶ場合、そこには、生薬方に加えて鍼灸・按摩、食養生などが含まれる。

     この伝統的診断法に陰陽五行理論や「気(キ)・血(ケツ)・水(津液・シンエキ)」という概念があります。気とは生きていくための活力源で、呼吸・消化吸収・神経系の機能を言います。血は血液を含めた体液の総称で、循環器系・ホルモンなどの分泌系の機能のことです。水は津液の総称で、リンパ液・免疫系の機能のことです。
    「気」は「元気」「気力」の「気」です。 生きていくための生命力とも解釈されます。「気」の量が不足すると栄養素が身体に行き渡らなくなる「気虚」という状態になり、生命活動が弱くなります。「気鬱」「気滞」とは期の流れが滞った状態を指し、うつ状態などが現れます。また、気の流れが逆流した状態を「気逆」といいます。

     ということで、現行漢方医学はこれらの理論をもとに診断、処方、施術を行なっているのです。で、毎度のことで恐縮ですが、ひょんな流れから中国数千年+日本千数百年の歴史に物申さざるを得ない情報をゲットしてしまったのであります。
    yyさんと私は西洋医学を肴に安焼酎を飲んでいました。一頻り語り合ったのちyyさんは前出の漢方医学理論を説明し始めました。当然ですが、私はド素人。言葉そのものを知りません。ひっかかり、よっかかりしながらyyさんは説明します。一生懸命聞いているのですが、何故か「これ、違う!」とか、「それ、ここと繋がるからこっち」みたいな声というか自分がいました。徐々に聞いている私とその声がカチッと繋がり以下の理論擬きに進化していったのです。そしてその理論を模式化したのが下の写真です。
    指組み
    写真_指組み
     現行漢方医学では
    気=陽
    血=陰
    津液=陰
    という考え方をするそうです。しかし、新漢方理論擬きでは、
    気=陰陽
    血=陰陽
    津=陰、液=陽
    となりまして、その模式化ですが、左手が陰、右手が陽として、
    左親指=陰気
    右親指=陽気
    左人差し指=陰血
    右人差し指=陽血
    左中指=津
    右中指=液
    となぞられます。そしてその関係性は、
    左親指=陰気:右親指=陽気
    右人差し指=陽血:左中指=津
    左人差し指=陰血:右中指=液
    です。左右の順だと人差し指が逆転しておりますが、津と液の関係上右手が先になります。組み方のコツとしては、まず親指を着ける、次に右人差し指を左中指へ、その上から左人差し指を右中指と繋げます。何でこんな説明するかというと、この情報を降ろした翌日、えすぱー女房にこれを教えると「指組み」と素直に応えました。まるで元から知っているように。。。どうも医学的観念の説明のためだけではないらしく、「指組み」自体が何かの実効性があるようなのです。そして、その呼び方は「らくにんち、はくにんち(過去記事を参照)」同様何故かしっくりいく言葉なのです。で、体感実験といえばファシレさんです。
     ファシレさんによれば「指組み」の親指を喉元に向けると指が何かを感じるそうで、さっそく私もやってみると右中指に痺れのような感覚がありました。その後この「指組み」のままえすぱー女房の頭の周りに廻らせてみると、十四面体特殊磁界(過去記事「正十四面体_波動基礎理論」)同様のえも言われぬ方向の定まらない外力を感じるのです。人体に内在する不思議な能力と脳磁界が不定期に反発、引合いを起すのです。因みに十四面体に竹ひごを差し込むと竹ひごが勝手に動くのですが、その動きと非常に似ているのです。簡単ですから読者の皆さまもトライしてみてください。そして何かを感じたらご一報くださいませ。また、「指組み」の続きに「組続き」と言うのもありまして、実はこれ、木火土金水の五行に繋がってゆくのですが、その理論の中心、漢方医学アカデミーが陰陽を取り違えているようなのです。五行の相生の関係(順繰り時計回り)と相克の関係(一つ飛ばし時計回り)は正しいようなのですが、各パラメーターの陰陽分けに混乱をきたしているのです。例えば、人体の腹側を陰、背中側を陽と捉えるのだそうですが、その理由がダーウィンの進化論上人類は元々四足歩行の生物であり、背を上に生活をしていたからだというのです。
     バカボン流だと脳の使い方から明らかに胸骨側は陽、仙骨(背中)側は陰なのです。現代の漢方医学理論が江戸時代の二人の研究者の影響を色濃く受けて成立しているようで、意外とグローバルな情報から成立してはいないのです。そう言う意味で陰陽的考察法はまだまだ未開発部分が沢山あるのです。私は今回の考察途中エネルギーは周波数が上がると減ってゆくことに気づきました。式化するとこうです。
    e=1/f
    周波数が下がる、即ち分母が小さくなるということです。
    <執筆後記> ~ここから~
     自分で書いてて後になって気づいたのですが、1/f これ所謂1/fゆらぎと同じ意味です。過去記事でも出てきましたが、その時と今ではこれに対する理解が深まったようなのです。wikiで調べると特殊な条件下である一定の振動(周波数)が聞こえている音程以外の成分をフラクタル内在させたノイズ、というような解釈になっています。でも気づいちゃったんです。殆んどの音がそうだって。音叉や質の高い信号音発生器以外みんな内在エネルギーを持っていて、例えば音楽の場合、その内在エネルギーを上手に折り重ねた中に感動があるんです。内在された音程が脳のあちこちを刺激するから感動するんです。
    ~ここまで~
    やや脱線してしまいましたが、前記事で述べたように、音波に対する体の感受性の実験(ファシレ山田理論)から人体定在波のゼロポイントが体の中心にあり、その観点から陰陽それぞれのエネルギーは各々別なロジックで物質化している可能性が高いのです。そう考えるといままで単に陰陽と分けていたパラメーターの中にさらなる陰陽分けが必要になり、究極的には陰元素周期表と陽元素周期表が必要になってくるはずなのです。物質のことがそこまで解ってくれば自ずと中性子の概念も必要なくなるはずなのです。話が飛躍してしまいましたが、簡単な例をあげればこんなことです。貧血症。原因は様々ですが、特に鉄欠乏性貧血症。wikiには体内に鉄が不足することにより、十分に赤血球を生産できなくなることで生じる貧血。とあります。しかし、前出の新理論通り「気、血、津液」にそれぞれ陰陽が有り、「指組み」の関係性で鉄欠乏性貧血症を考察すれば、陰血欠乏性と陽血欠乏性の2タイプに別れます。ここに五行ロジックも合わせますと、相生(亢進)の関係(順繰り)と相克(制御)の関係(一つ飛ばし)から、
    「新五行表」
    親指=気=木=肝→示指=血=火=心→中指=水=土=脾→薬指=金属=金=肺→小指=精=水=腎 by Mr. yy
    ◯陰血欠乏性の場合
    根本原因は次の三つがあげられます。陰精(エネルギー)の過多乃至陽精の不足、陰気の低下乃至陽気の過多、肝の低下。その結果、液の不足がおこり免疫力の低下と呼吸器系の陰陽バランスの乱れを起こします。

     普通鉄欠乏性貧血だと鉄剤が処方されると思うのですが、これ多分、陰血欠乏性の場合は合ってると思うのですが、陽血欠乏性は違うと思うのです。一緒に摂ると鉄成分と凝結するポリフェノールが必要だと思うのです。赤ワインや茄子。紫色を反射し、陰エネルギー(精)を蓄えた物質です。鉄剤を凝結させられるからこそ陽血欠乏性貧血症には必要だと思うのです。鉄剤は陽鉄性だ。ということです。
     まぁ、いつものようにややっこしい話でしたが、今回は一つご注意申し上げます。私、音楽家です。世の中で最もいい加減な部類です。思い出したから書きましたが、また、私の中で理論上成立しておりますが、如何せんここ3000年内で似た発案がありません。有ったらとおに体系化されていますから。そして当たり前ですが、医師の資格や薬剤師の免許など持ち合わせておりません。ですので、この情報を履行の際は自己責任にてお願い申し上げます。そして出来ることなら結果をご報告ください。情報の集積が大切ですから。もちろんバカボン一家の面々と実証実験も行なってゆきます。よろしくお願い申し上げます。

    <追記> 2013/4/26 14:00
    さて、果敢に挑んだ漢方考察ですが、バカボン一家のアカデミーからご意見頂きまして、能書きだけでなく医療の現場でどうなんだ? ということが、私だけではなく読者の皆さまも気になるところだと思います。ですので、現役薬剤師であるmimちゃんの考察文を転載させて頂きます。今後の医療覚醒に大きく関わる第一歩だと思います。

    「解説新漢方理論 by mim」
    新漢方理論、読ませて頂きました。病気を陰陽に分ける考え方、いままで思ったことなかったです。面白いですね。いろいろ、ブログを読ませて頂き、勉強させて頂いているところです。
    私なりに考察してみています。シティリバーさん、うまくいくといいですね(*^_^*)そして陰血欠乏性と陽血欠乏性貧血、漢方的に考察できました。

    「陰血欠乏性と陽血欠乏性について」
    漢方的に考察してみました。長くなってしまいますが、よろしくお願いいたします。まず、陰血と陽血の定義について、以下のように考えました。

    ・陰血は、陰、つまりそこにじっとしていて動かない血。臓腑や器官にとどまって、その形態を維持し、また滋養している血(陰中の陰)

    ・陽血は、陽、つまり体中をめぐっている、動いている血。脈中をめぐっている血。(陰中の陽)

    では、陰血欠乏、陽血欠乏とはどういう状態でしょうか。

    ・陰血の欠乏は、すなわち中医学で考える血虚の状態であり、補血することによって治療できる状態と考えられます。

    ・陽血の欠乏とは、つまり、動いている血が足りない状態。
    では、陰血が欠乏していないのに、動いている血が足りない状態とは・・。
    血液がどろどろで、流動性が低くなっている状態、つまり瘀血の状態と考えられます。

    瘀血とは、血がヘドロのように滞った状態。滞ることにより、本来の血の役割を果たせなくなり、逆に病理産物(有害物質)としてたまってしまった状態です。瘀血があると、正常の血の流れが悪くなります。(川にヘドロが多いと、水が流れにくい状態。動脈硬化)瘀血になる原因には、気のめぐりが悪くなったために、血も滞ってしまった状態(気滞血瘀)や、気のめぐりが悪くなったために、水が滞り、それが痰という病理産物となり、その痰が邪魔して、血も滞る状態(痰血瘀阻)などが考えられます。また、脂ものやご馳走なども、血に痰(コレステロールや脂肪など)を生じ、瘀血(血液どろどろ)の原因になります。(糖尿病や高脂血症は血液どろどろ病)
    女性の場合、閉経後、女性ホルモンの低下によっても、脂肪の代謝が落ちて、痰(コレステロールや脂肪)が増えやすく、瘀血になりやすくなります。(しかも月経による活血もなくなる)そして、瘀血は邪魔な役に立たなくなった血ですから、邪魔ものがあふれているために新しい血が生じるのを阻害し、また正常の血の働きも邪魔して、貧血の状態を生み出します。中医学における瘀血、すなわち陽血欠乏の治療には、気をめぐらせ、邪魔ものの血や痰を取り除く治療になります。(疏肝理気、活血、化痰)
    山田さんの記事における、陰血の欠乏には鉄剤を使用するが、陽血の欠乏には鉄成分と凝結するポリフェノールが必要という状態とは。
    陰血欠乏には鉄剤で補血するが、陽血の欠乏には、ポリフェノールにより病理産物となった邪魔な血を凝結し、取り除くという状態だと思います。ポリフェノールは、血中コレステロールを低下させ、動脈硬化を予防して、血液をさらさらにするといわれていますよね。すなわち、漢方的には、瘀血と痰を取り除くという効能があると考えられます。赤ワインはお酒ですから、気血を巡らせる作用もあり(お酒を飲むとポリフェノールが入っていなくても、血流がよくなります。またリラックス作用もあり、肝が気を巡らせる疏肝作用も盛んになる)、陽血欠乏性貧血にはより良さそうですよね。

    では、シティリバーさんのことを考えてみたいのですが、シティリバーさんは甲状腺機能亢進症における先日の推測から、気滞痰凝している状態が考えられました。そして、痰凝が邪魔して、程度の差はあれ、邪魔な瘀血も発生しているはずです。以上より、シティリバーさんの貧血は陽血欠乏性ですよね、きっと。
    漢方的には、貧血の治療をする場合、ただの血虚なのか、それとも瘀血が存在しているのかは重要なポイントです。そして、瘀血が存在していた場合、単に補血の治療を行った場合、必ず瘀血が悪化します。シティリバーさんを漢方的に治療する場合、貧血を起こしていても、たんに補血だけ行うという状態は考えられません。甲状腺機能亢進症の治療が、そのまま貧血の治療になるはずです。(異病同治)
    話は変わりますが、子宮筋腫は瘀血ですが、筋腫の場所により、月経時、大量出血する場合があり、その場合、貧血を併発します。その貧血に、鉄剤を服用すると、月経時の出血がもっと大量になり、貧血がさらに悪化します。
    これを、鉄剤による瘀血の悪化とは判断できませんが、少なくとも子宮筋腫による貧血を治療するためには、中医学的には、ひたすら活血化瘀して筋腫を小さくするしかありません。(実際にはあまりに貧血がひどくなると難しい。活血剤は血を消耗するため)
    病院では、子宮の摘出をすすめられます。しかし、結局、瘀血体質(すなわち陽血欠乏)が治ってないわけですから、子宮をとっても、卵巣やほかの部位にまた腫瘍やポリープができます。以上、考察してみましたが、どうでしょうか。ただ、紫色や振動数などのことはわかりませんし、完全に漢方でしか考えていないので、どうなんでしょう。ただし、病院で鉄欠乏性といわれて、鉄剤を出されてしまった場合、漢方と併用してもらってしまっています。今日、考察して思ったのですが、鉄剤が合わない瘀血の人には、やはりよくない方に作用しそうですが。でも、データと薬を見せられると、なかなか飲まないでくださいとは言いづらいですね(^-^;)
    <追伸>
    赤ワインは、お酒なので、血流をよくするだけでなく、身体を温める作用があります。もし身体に炎症がある場合(咽痛、リンパの腫れ、胃炎、皮膚病など)、飲み過ぎると炎症を悪化させることも考えられます。酒は百薬の長の量は、毎日おちょこ一杯程度と言われてます。
    血虚と瘀血を陰陽で考えたことがなかったので、改めてこれも陰陽理論だったんだーと感動してます。

    コメントの投稿

    非公開コメント

    なにこれ

    指組み、すごいジンジンきます。まず右肩全体が、次に右手指も、そして右の耳の上のあたりがぐわーんと重く感じられました。ちなみに左脳優位、覚醒にはほど遠そうな人間です。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    また難しい話ですなー!そーいえば最近今まで見たことのない色の花がいっぱい咲いてますもんねー!菜の花みたいなのに水色青紫ピンクだとかー!指組に関しては特になにも感じれませんでした。無念です。けどエアコンがバチバチなりだしましたね。これは関係ないか!1/fのゆらぎはそれをアルゴリズムとして僕は捉えていました。E=1/fにあてはめるなら自分の勝手気ままにしたい時にそれをする、それがそれが1番楽しいだろーし元気になる!それがエネルギーなのかな?僕はずっと1/fをそう解釈してました。しかし先週くらいからずっと眠い!連れに聞いてもだいたいみんなそうでした。不眠症だったのに急にぐっすり眠れてます!みなさんはそうでもないですか?あと太陽についてはフラクタル的に「ランシ」=太陽でいっつも太陽に突っ込んでる彗星が「セイシ」な気がしてなりません!で、太陽は今度細胞分裂して4つになる。最近の太陽の磁極の変化もそーな気がする。4つ打ちも流行りだしてるし!関係ないけど。まぁ速く僕も勉強会参加したいっすー!今後とも楽しみにブログを拝見さしていただきます!!

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    忍術

    こんにちわ。

    忍者の印はこの組み合わせなんでしょうね、と思ったり。
    菜の花、なるほどです。最近、ススキvsセイタカアワダチソウの歴史を知りました。ススキすげー

    きたきたー

    指組みについて。

    指組みをしたとたん、「お〜氣が集まって来ている!」と感じました。
    ガっと集まってここから流れて行く感じ。

    指組みをした手をのど元にやったら、私は左中指がじんじんしました。


    指組と言えば、アルザル語だ!!

    左親指上/右親指上:ギンギン 電磁力2
    これ基本。

    続きを過去記事で調べたけど、人差し指と中指の関係がない!
    もしかしたら、アルザルの技術関連の何かと関係あるかもしれませんよ〜。

    実験で、ヤマーダさんのご指示があったのと逆(左差し指と右中指を先にくっつけて、左中指と右差し指をくっつける)したら、何か氣が抜ける感じでしっくり来ませんでした。


    津液のことなのですが、中医学をお勉強していた時、「津と液はちがう」と目にした記憶があったので、調べたらありました!!!

    「津」は以下のような特徴を持つ。

    o 質が清稀(さらさら)で、流動性が高く
    o 体表・皮膚・肌肉や官竅に散布し
    o 汗として流出したり、血脈内に滲入し
    o 滋潤作用を持つ
    o 津液を清濁で分ければ清であり、陽に属す

     「液」は以下のような特徴を持つ。
    o 質が粘稠で、流動性が低く
    o 骨節や臓腑・脳・髓などに灌注し
    o 濡養作用を持つ
    o 津液を清濁で分ければ濁であり、陰に属す


    引用サイト:http://one.freespace.jp/yougokara/jinye/jinye.html#1


    ・・・あれ?記事の陰陽と逆だ。
    なんで?謎〜

    Re: なにこれ

    てむてむてさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > 指組み、すごいジンジンきます。まず右肩全体が、次に右手指も、そして右の耳の上のあたりがぐわーんと重く感じられました。ちなみに左脳優位、覚醒にはほど遠そうな人間です。

    でしょ!ただの組み合わせじゃないようなのです。解析には時間かかりそうですが、追求する価値あるとおもうのです。進捗情報ありましたらよろしくお願いします。

    No title

    ほほう 印形の新バージョンですな。
    薬指と小指を締めるというのも印形による効果を高めますね。
    当たってるかわからないけどこんな形もあり得ますね
    http://blog-imgs-62.fc2.com/y/u/k/yukinakasake/in1.jpg
    ご感想などいただけると嬉しいです。

    Re: タイトルなし

    ラヴレザさま

    コメントどうもありがとうございます。
    > また難しい話ですなー!そーいえば最近今まで見たことのない色の花がいっぱい咲いてますもんねー!菜の花みたいなのに水色青紫ピンクだとかー!

    でしょ。けっこうグロテスクな新種がいろいろあるんです。

    >1/fのゆらぎはそれをアルゴリズムとして僕は捉えていました。E=1/fにあてはめるなら自分の勝手気ままにしたい時にそれをする、それがそれが1番楽しいだろーし元気になる!それがエネルギーなのかな?僕はずっと1/fをそう解釈してました。

    私もイマイチ呑み込めていなかったようです。今回やっと自分のものに出来たようです。

    >しかし先週くらいからずっと眠い!連れに聞いてもだいたいみんなそうでした。不眠症だったのに急にぐっすり眠れてます!みなさんはそうでもないですか?

    私の周りでもそういった意見多いです。たぶん地震の宏観異常現象なのですが、直接原因は重力(地球コア意識)じゃないかと思うのです。

    >で、太陽は今度細胞分裂して4つになる。最近の太陽の磁極の変化もそーな気がする。

    それ、脈力ありませんが、同意です。

    >4つ打ちも流行りだしてるし!関係ないけど。まぁ速く僕も勉強会参加したいっすー!

    スネアーの四つ打ちのこと? 音楽関係だな?
    講習会でお待ちしておりま〜す。

    No title

    印形 実験しています。 
    自分の耳鳴り君の反応なんでちょっとけったいな経過報告ですが
    僕の耳鳴りは学習機能があって アオウエイ と言っていると 勝手にアオウエイと言い出します。 最近は思っただけで言い出すというあんばいですが、新型印を組んでいると、今までにないビブラートがかかって聴こえます。鼻水なんかも出てきて 
    以上 現況まで

    Re: 忍術

    No.4さま

    コメントどうもありがとうございます。
    > 忍者の印はこの組み合わせなんでしょうね、と思ったり。

    印。これインって読むのですか?それともシルシ?
    忍者の予備知識が全く無いので頓珍漢なのです。気になるのでお暇な方ご教授願います。

    > 菜の花、なるほどです。最近、ススキvsセイタカアワダチソウの歴史を知りました。ススキすげー

    ススキvsセイタカアワダチソウ問題。私、世間の情報とは異なる見解を持っているんです。
    知らない方もおいででしょうから軽く説明しますと、元々ススキやオギが自生していました、それがここ3、40年セイタカアワダチソウの天下に変わりました。さらに最近ススキが勢力を持ち返しました。この理由として世間では、二つ原因を挙げています。
    一つはセイタカアワダチソウが出すアレロパシー効果。他種の成長を阻害するそうです。しかし、自身もまたその効果に自家中毒し勢力を落とした。と。
    もう一つは、モグラ。セイタカアワダチソウの根は地下50㎝まで伸び、モグラの生活圏と一致します。モグラが作った肥沃な地下環境がセイタカアワダチソウを繁殖させたのですが、害獣として個体を減らされ、また、増えすぎたセイタカアワダチソウのために地下50㎝が肥沃で無くなったためセイタカアワダチソウが勢力を減らし、その理由がススキを繁殖させた。と。
    では私の意見です。
    植物は本来水と共に環境を整備調整していて、コロニーが出来るにはそのための理由があると思うのです。「風の谷のナウシカ」に出てくるフカイの森と同じ意味です。解毒や浄化だけではなく、熱や湿度を上げたり下げたり。さらに大コロニーとなると全体の景観に関わります。ここに人類の集合意識が作用していると考えております。同じ川沿いで5kmと離れていなくて環境はさほど変わらなくても、手の入った田圃近くはススキが群生していて、放置された空き地にはセイタカアワダチソウが大挙しています。人にとってその土地の持つ意味と群生する植物の関係性がある気がしているんです。
    因みにgm菜の花はバイオですから意識どころか人工植物です、より深刻じゃないでしょうか?

    Re: きたきたー

    ひろさま
    > 指組みをしたとたん、「お〜氣が集まって来ている!」と感じました。
    > ガっと集まってここから流れて行く感じ。
    > 指組みをした手をのど元にやったら、私は左中指がじんじんしました。

    ね!すごいでしょ。まぁまだ解明できないことなので詳しい理由は分からないのですが、手前の指でやっていることだけに著しく悪いはずないでしょう。どんどんやって解明しましょー。


    > 指組と言えば、アルザル語だ!!
    > 左親指上/右親指上:ギンギン 電磁力2
    > これ基本。
    > 続きを過去記事で調べたけど、人差し指と中指の関係がない!
    > もしかしたら、アルザルの技術関連の何かと関係あるかもしれませんよ〜。

    なるほど〜!そこには繋げて考えていませんでした。時間ください。

    > 実験で、ヤマーダさんのご指示があったのと逆(左差し指と右中指を先にくっつけて、左中指と右差し指をくっつける)したら、何か氣が抜ける感じでしっくり来ませんでした。

    そうなんですよ。このご意見多いので一応典型としておきましょう。

    > 「津」は以下のような特徴を持つ。
    > o 質が清稀(さらさら)で、流動性が高く
    > o 体表・皮膚・肌肉や官竅に散布し
    > o 汗として流出したり、血脈内に滲入し
    > o 滋潤作用を持つ
    > o 津液を清濁で分ければ清であり、陽に属す
    >
    >  「液」は以下のような特徴を持つ。
    > o 質が粘稠で、流動性が低く
    > o 骨節や臓腑・脳・髓などに灌注し
    > o 濡養作用を持つ
    > o 津液を清濁で分ければ濁であり、陰に属す
    > ・・・あれ?記事の陰陽と逆だ。
    > なんで?謎〜

    でしょ!アカデミーも混乱というのはこのことなのです。
    私だけの感覚かもなんですが、大雑把に言って内在する側、される側=陰陽となる傾向があるのです。そこから考えるとリンパ液や体内を流れる水分が陽で、口内や性器などの体表の粘膜が陰というのは納得いかないのです。
    漢方の大先生が云い間違えたのを弟子がそのまま本にしちゃった的なボタンの掛け違いがあったんじゃないでしょうか?

    どーも!
    音楽好きですよー!昔は趣味程度に音楽やってました。ハードコアだとかヒップホップだとかー。
    指組についてあんまり感じられないのは僕が左利きだからとか関係はないんですかねー?
    人工植物には全く意識はないのでしょうか?最近、チューリップが明らかに人工植物だと思うのですが、チューリップ見るたびに「おぬし、動物になりたがっておるな!」って感じますねー。
    あと周りが感じてるのは眠いプラスやけに最近食欲があるってことです。僕も今まで一日1、2食だったのが3、4食に増えてます!

    合コンなんてもう古い!

    HynrX15Q
    iphoneって合コンで使えるって話は有名だと思うけど、
    意外とこんな使い方ができるんだよね。

    もう合コンいらねーじゃん、っていうw
    http://0TKzn4SR.i-fon.mobi/0TKzn4SR/

    報告

    Reありがとうございます。
    一応、印(いん)のつもりで書きましたが、思いつきなので自分もよくわかりません。他のブログで磁場を編み込むというニュアンスがピンときたので書いてみました。

    体感ですが、右差>左中で指先ジンジンビリビリ、頭、胸、腰の経絡?ぐるぐるぐるぐる、回る回るでも気持ちいい~でグッスリ。翌朝の尿がやたら濃かったです。最初だけ反応が大でしたが、二回目からは体感は特にありませんでした。

    左差>右中だと、確かにぬける感じ。やる気ダウン。ただ、体のコリ、ねじれも抜けていきました。毒の排出?これも定期的にすると良さそうですね。

    両方とも人体のセルフメンテナンス機能のように感じます。いじょー

    ミツバチが減っている

    はじめまして、菜の花のお話、面白く読みました。
    太陽光の繁華に対応するという説も一理あると思いました。
    確かに、外に出て太陽光線を浴びたときの印象が、以前のこ
    ろのそれとは違うと印象は私も感じています。

    私は花屋なので、いつも気になって、いることは、ネオニコチ
    ノイド系の神経毒農薬の普及によって、ミツバチが激減して
    いることです。
    菜の花に限らず、今年の桜も、今が盛りのサツキツツジも、
    なぜか開花期が長い状態が続いています。
    これは、受粉を促すミツバチがやってこないためではないかと
    考えています。そのため、種の存続にあわてた植物が、必死
    になって、開花時間を延長しているようにも思えるのです。
    もっとも、ミツバチの激減も太陽光が影響しているかもしれませ
    んが…

    Re: 合コンなんてもう古い!

    つくしさま

    コメントどうもありがとうございます。
    貴方の迷惑コメントに何故お応えするか申しませば、
    2000人:12500万人
    という近未来予測の重要テーマがありまして、つい先日も名古屋講習会でその事を皆で考えたばかりなのです。このテーマに於いて読者の皆さまと問題を共有することは非常に意味有ることですが、貴方の軽はずみな行為が継続しては本ブログとして甚だ迷惑であります。以降こういったコメントを投稿なさらないよう堅く申し添えます。また、再発防止の為、アクセスログを公開させて頂きます。
    2013 04/27 20:02
    ホスト:nptty306.jp-t.ne.jp

    さて、読者の皆さま。2000人:12500万人とは一体なんなの?とお思いでしょう。この数字は私がブログ開始当初から綴っている、内在高次元世界を許容し得る日本の人口に於ける集合想念量の最低限を示す比率です。要は深層脳を使い大きな想念(8次元フル)を創れる人が2000人居れば、その他の人々のマイナス分を補える、現状でそのボーダーラインが2000人ということです。内在高次元世界を許容し得る想念とは集合意識です。集合意識の平均次元(脳使用階層の平均値)が現在2.6次元。既にギリギリの数値なのです。で、この場、合コンなんてもう古い!のリコメントに何で? ところが関係有るのです。まあ、このコメントを寄越した輩は何一つの考え無しに手前のアクセスアップだけの都合でしょうが、そうは問屋が卸さないでして、先ずはこの言葉「草食系男子」そして、「増え続ける自殺者」どちらも全く無関係よようですが上の数字が指し示す現象なのです。どちらの現象も数字の右側、総数が減る方向なのです。我々は知らずに潜在意識下に於いて集合意識の平均次元(脳使用階層の平均値)を上げようと言う方向性を持っているんです。過去記事「こころの形、意識の形。」http://keinudidio.blog.fc2.com/blog-entry-61.html で登場した図、この8次元、海馬に存在するリビドー(性的衝動)と普遍性理論脳制御がこれらの現象の元なのです。非常に残念なのですが、表層次元だけで葛藤や本来在るべき子孫繁栄を考えればかんがえるほど、潜在下での制御により真逆の行動へと導かれて仕舞うのです。それを回避するには脳の使い方を改めるべきなのです。集合意識の平均次元を上回ることこそ想い描く未来が訪れるんです。
    受講生の中に己のリビドーと向き合い闘う女性が居ります。彼女の場合上記のロジックとは正反対の深いふかい愛。それこそ言霊では言い表すことが不可能な普遍的愛に衝き動かされ、数奇な運命を辿っているのです。お話を伺い、皆も私もアメノウズメと猿田彦の愛を連想しました。彼女こそ現代のアメノウズメなのです。プライベートな内容なためこの場で詳細は綴りませんが、彼女の思いの丈が成就する時こそ天の岩戸が開かれる時であるのです。今後の展開を鑑みつつ伺ったお話を記事として皆さまと共有してゆければと考えて居ります。

    Re: タイトルなし

    ラヴレザさま
    > 音楽好きですよー!

    やっぱりね。

    > 指組についてあんまり感じられないのは僕が左利きだからとか関係はないんですかねー?

    そうかもしれませんがまだ精査中でして、見えたら発表します。取り敢えずですが、8種類即ち基礎波動と同じだけあるのです。

    > あと周りが感じてるのは眠いプラスやけに最近食欲があるってことです。僕も今まで一日1、2食だったのが3、4食に増えてます!

    私も同様です。喰う寝るでしょうもないですわ。

    Re: 報告

    No.4さま
    > 一応、印(いん)のつもりで書きましたが、思いつきなので自分もよくわかりません。他のブログで磁場を編み込むというニュアンスがピンときたので書いてみました。

    なるほど〜編み込むですか。内在する磁場ということでしょうか。

    > 体感ですが、右差>左中で指先ジンジンビリビリ、頭、胸、腰の経絡?ぐるぐるぐるぐる、回る回るでも気持ちいい~でグッスリ。翌朝の尿がやたら濃かったです。最初だけ反応が大でしたが、二回目からは体感は特にありませんでした。

    7次元の指組みです。

    > 左差>右中だと、確かにぬける感じ。やる気ダウン。ただ、体のコリ、ねじれも抜けていきました。毒の排出?これも定期的にすると良さそうですね。

    8次元の指組みです。1〜8まで判ったのですが、関係性やら実効性を降ろしてからじゃないと意味不明なので暫しお待ちくださいませ。

    > 両方とも人体のセルフメンテナンス機能のように感じます。いじょー

    正しく使えればそれも可能でしょう。

    Re: ミツバチが減っている

    もちさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > 私は花屋なので、いつも気になって、いることは、ネオニコチ
    > ノイド系の神経毒農薬の普及によって、ミツバチが激減して
    > いることです。

    お花屋さんですか。良いですね。私もなりたかった。

    > 菜の花に限らず、今年の桜も、今が盛りのサツキツツジも、
    > なぜか開花期が長い状態が続いています。
    > これは、受粉を促すミツバチがやってこないためではないかと
    > 考えています。そのため、種の存続にあわてた植物が、必死
    > になって、開花時間を延長しているようにも思えるのです。
    > もっとも、ミツバチの激減も太陽光が影響しているかもしれませ
    > んが…

    ミツバチに限らず昆虫は別次元世界との行き来をしている可能性が高いのです。(過去記事を参照のこと)
    なので、ここの次元世界に異変が訪れる可能性が高まりつつあるためではないでしょうか。

    こんにちは。
    指組みやってみました!
    最初、お風呂でやってみたんですが、グワーッ!と体に圧がかかってきてビックリしました。
    お風呂から出て落ち着いてから又試してみたら、頭の中がグルグルして視界もグルグルでした。
    お腹もグルグル鳴ってました。
    指組みの間、耳鳴りとセットで耳の聴こえが少しよくなってました。

    歩きながらなんとなく指を動かして遊んでみたんですが、両手を下ろしてグーにして親指だけ伸ばしてたら鼻の通りがよくなったり、人指し指の上に中指を乗せたら頭の上から圧がかかってきて重くなってきて歩きずらかったり…
    こんな感覚でした。

    いつもおもしろい記事ありがとうございます!

    指組

    いつも面白い記事アップするの楽しみにしている者です。
    指組で思い出しました!念力が使える、あるバーのマスターがいまして、お客の目の前で、スプーンやフォーク曲げを披露するのですが、念力注入時にそれぞれ左右の手の小指に薬指を掛けて気を送っていました。その時のスプーンやフォークはまるで粘土みたいにぐにゃぐにゃと柔らかくなってぐるぐる巻きに曲がってました!触ると熱くなってました。

    No title

    いつも楽しみに拝見させていただいてます。

    指組みをしてみました。
    親指を喉元に向けると、私はのどに軽い圧を感じました。

    それ以外はあまり感じなかったんですが…何となく基本の組み方と逆の組み方の両方やってみた所、
    喉の違和感が軽くなり、びっくりしました。
    (咳喘息持ちで、常に喉に違和感を持っています。)

    本当にすーっと軽くなったので、
    もしかしたらまぐれ?気のせい?という思いも若干あるので、(ごめんなさい!)
    今後様子を見つつ、継続して試していこうと思います。

    Re: タイトルなし

    みなさま
    ご報告どうもありがとうございます。
    > 最初、お風呂でやってみたんですが、グワーッ!と体に圧がかかってきてビックリしました。
    > お風呂から出て落ち着いてから又試してみたら、頭の中がグルグルして視界もグルグルでした。
    > お腹もグルグル鳴ってました。
    > 指組みの間、耳鳴りとセットで耳の聴こえが少しよくなってました。

    上にも書きましたが、今回の指組みは全体の1/8でして、解明までお時間いただきたいのですが、どうも指組みには磁界を調整する効力があるようです。

    > 歩きながらなんとなく指を動かして遊んでみたんですが、両手を下ろしてグーにして親指だけ伸ばしてたら鼻の通りがよくなったり、人指し指の上に中指を乗せたら頭の上から圧がかかってきて重くなってきて歩きずらかったり…

    気功が数値的に解明できるかもしれません。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    Re: 指組

    ミーすけさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > 指組で思い出しました!念力が使える、あるバーのマスターがいまして、お客の目の前で、スプーンやフォーク曲げを披露するのですが、念力注入時にそれぞれ左右の手の小指に薬指を掛けて気を送っていました。その時のスプーンやフォークはまるで粘土みたいにぐにゃぐにゃと柔らかくなってぐるぐる巻きに曲がってました!触ると熱くなってました。

    一定の条件下で素粒子の振動に対し特定の共鳴を促すことがこの技のポイントなのでしょう。えすぱー女房が水をワインに変えることとも通じる技でしょう。これらのことから、素粒子の振動に共鳴を起こすことで物質(元素)は変わってしまうということがいえると思います。

    Re: No title

    さとまりさま

    コメントどうもありがとうございます。
    > 指組みをしてみました。
    > 親指を喉元に向けると、私はのどに軽い圧を感じました。
    > それ以外はあまり感じなかったんですが…何となく基本の組み方と逆の組み方の両方やってみた所、
    > 喉の違和感が軽くなり、びっくりしました。
    > (咳喘息持ちで、常に喉に違和感を持っています。)
    > 本当にすーっと軽くなったので、
    > もしかしたらまぐれ?気のせい?という思いも若干あるので、(ごめんなさい!)

    この組み方、私が過去記事で言ってる基礎波動の8次元ヒノタイスだと思います。喘息の原因は既日リズムの乱れ。即ち意識体と松果体の関係性のアンバランスです。リミッターであるヒノタイスと強く結びつくことで、交感神経を亢進させたか、副交感神経を虚させたのだと思います。
    重要情報のご報告どうもありがとうございました。

    Re: No title

    TOMさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > どんなことでも、既成概念による検証には限界があります。
    > 真実を感得する能力と、それを精査する能力によってのみ、行くべき道が見えてくるのだと思います。
    > 今後もチーム山田に期待しています。

    昨日陰陽漢方サミットが行われて直ぐのこのコメント。大きな流れを感じる次第です。新陰陽理論が医療覚醒の突破口になってゆくであろうことをひしひしと感じたばかりなのです。
    個人情報を含む為、公開できないことが残念なのですが、サミット参加者には即転送させて頂きました。現行医療の不条理を公明正大に議論出来得る環境へ向けて動き出したのです。

    Re: No title

    chachaiさま
    > 僕の耳鳴りは学習機能があって アオウエイ と言っていると 勝手にアオウエイと言い出します。 最近は思っただけで言い出すというあんばいですが、新型印を組んでいると、今までにないビブラートがかかって聴こえます。鼻水なんかも出てきて 

    お返事長らくお待たせしました。指組みが次元ごとの8バージョンに増えまして、どの時点でお答えしようか思案中でした。8バージョンということは基礎波動通りでして、組んだ指に体が反応する事から推察すると、物質の集合である体は基礎波動上、換言すれば、エーテルに乗っかっており、エーテルと共に8次元内在磁界を持ち、chachaiさんの研究対象で在る特殊磁界とも相似であることが言えると思います。体に対しての効果や意味は長期の研究が必要でしょうが、熱を持つ、または熱を取る、を精査することでフリーエネルギーを具体的に進めるのではないかと期待して居ります。chachaiさんの飽く無き研究の足しになれれば幸いです。
    あっ、指組みchachaiバージョンですが、8dヒノタイスリミッターでして、制御に大きく関わる最も重要な組みではないでしょうか。

    なるほどー!やっぱり指組も8次元分あるのですかー!俺も毎日組んだりしてみてるんですが、やっぱりあんまり効果が実感できませんねー。たまに痛めてる背中の部分がぐるぐるするような温感は感じられるんですがねー!
    関係ないけど今日、昆虫が次元移動してるのに確信がもてました。タカラダニってゆう赤い小っちゃい虫いるじゃないですかー、あいつらが俺の自転車にいっぱいくっついてたんですよ!んで気持ちわりーなーって思って息とかで思いっきり払ったりしても全然とれんわけです。で、まいっかーと思いコンビニまで(50mもないくらい)走らせて到着して、あいつらまだいるかなって見たら一匹もおらんのです!レールの裏側とかまで確認したのに一匹もおらんのです!自転車を走らせるくらいの風で飛ばされるようなヤワな奴らじゃないと思います。なんで消えたかは分かりませんがねー。一個報告でした。

    へりくつこーねこね

    コメントのお返事ありがとうございました。
    今更なんだけど、ちょっとへりくつこーねこねを考えました。

    陰陽は、何を基準で見るかによって、陰陽が逆転することがあります。
    それから、陰の中に陽があり、陽の中に陰があります。二つの相対するものがあるのですが、完全にどちらかに分けられるのではなくて、度合いというか、両方の要素が含まれているようです。
    陰陽には、相互依存という一方がないと一方が成り立たないという考え方があります。このことには、案外すっごい秘密が隠されているかもしれないとか思っています。

    太極図は不思議な図でして・・。
    白と黒で太極図を描いて半分に切ったら、黒だけ、または白だけにはなりません。半円の中には必ずどちらの色も入ります。
    ということで、太極図からもあらゆる事象には陰陽両要素があると言えると思います。


    >大雑把に言って内在する側、される側=陰陽となる傾向があるのです。
    >そこから考えるとリンパ液や体内を流れる水分が陽で、口内や性器などの体表の粘膜が陰というのは納得いかないのです。

    確かに大雑把に内在する/しないで陰陽分けされているところもありますよね〜。
    陰陽表に「これはどういう基準で見て、こうだから陰(陽)にしました。」なんて書いてないから、分かりづらいし。

    私が思うに、『リンパ液や体内を流れる水分』は乾湿を基準にした陰陽で見れば、『陰』、流れるか留まってるかで見れば、『陽』身体の内外でみれば、内にあるから『陰』。『口内や性器などの体表の粘膜』は身体の外にあるか内にあるかで見れば『陽』、乾湿だと粘膜は湿っているから『陰』になる、じゃダメ?


    今回の記事でも、ヤマーダさまのお言葉、「自分で事象の精査をすることは大切」を改めて大切だと思いました。


    指組も解明が進んでいるようですね。
    医療にどう活かせるのかを知りたいです。

    私も陰陽漢方サミットに参加したいっす!!!

    No title

    山田さま、こんにちは~

    今回の記事やっと 胃の腑までおちました。~~~


    ありがとうございます。



    PS、 全く場違いなコメントかもしれませんが、私があの指組をすると
    吐き気が わいてきますので、やめました。(3回チャレンジ)  でも、確かなことは変化が見られた
    ということです。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    Re: タイトルなし

    ラブレザさま
    > 関係ないけど今日、昆虫が次元移動してるのに確信がもてました。タカラダニってゆう赤い小っちゃい虫いるじゃないですかー、あいつらが俺の自転車にいっぱいくっついてたんですよ!んで気持ちわりーなーって思って息とかで思いっきり払ったりしても全然とれんわけです。で、まいっかーと思いコンビニまで(50mもないくらい)走らせて到着して、あいつらまだいるかなって見たら一匹もおらんのです!レールの裏側とかまで確認したのに一匹もおらんのです!自転車を走らせるくらいの風で飛ばされるようなヤワな奴らじゃないと思います。なんで消えたかは分かりませんがねー。一個報告でした。

    赤いちっちゃいの。知ってます〜。確かに自転車のタイヤで見たことありますわ。
    身の危険を感じて移動しちゃったのかもしれませんね。小麦(えすぱー女房じゃありませんよ。)にわく虫なんか、ジップロックできっちりしててもいつの間にか発生してますからね。

    Re: へりくつこーねこね

    ひろさま
    お返事遅くなりごめんなさい。
    > 陰陽には、相互依存という一方がないと一方が成り立たないという考え方があります。このことには、案外すっごい秘密が隠されているかもしれないとか思っています。

    その通り!次元毎の異なる条件の解明が必要なのです。

    > 私が思うに、『リンパ液や体内を流れる水分』は乾湿を基準にした陰陽で見れば、『陰』、流れるか留まってるかで見れば、『陽』身体の内外でみれば、内にあるから『陰』。『口内や性器などの体表の粘膜』は身体の外にあるか内にあるかで見れば『陽』、乾湿だと粘膜は湿っているから『陰』になる、じゃダメ?

    簡単に言えばそういうことです。波動とか言ってる振動そのものに内在された振動があるわけです。この次元からの観察で同一物質であっても観察点(次元)を変えれば違うものが見えてくる。高エネルギー研究所なんかはそれやってるわけです。大枚叩いてマスターベーションするのでなく、生活に役立つ陰陽とか調べりゃイイのにね。

    > 私も陰陽漢方サミットに参加したいっす!!!

    ついて来れるかな?

    Re: No title

    紅実子さま
    お返事遅くてごめんなさい。
    > 今回の記事やっと 胃の腑までおちました。~~~

    良かった。

    > PS、 全く場違いなコメントかもしれませんが、私があの指組をすると
    > 吐き気が わいてきますので、やめました。(3回チャレンジ)  でも、確かなことは変化が見られた
    > ということです。

    講習参加者で2例あるのですが、陰陽が正反対のひとがいらっしゃいます。紅実子さんももしや反対?

    Re: No title

    さとまりさま
    > もしかしたら、体の姿勢とも関係あるのかな?と…。
    > 正直なところ、首から頭(脳)がちゃんと繋がってないような、ずれているような感じは時折ありました。
    > 整体の先生からは背骨が左に少しずれていると指摘され、現在加療中の身ですが…

    過ぎたるは猶及ばざるが如し。気楽にいきましょう^_^

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    私は中国の占いをかじってから、マクロビオテックをかじりましたが、
    確かに陰陽が逆で混乱しました。
    中国の占いでは、左が陽です。体の正面が陽です。
    マクロビは日本人が作った立派な体系ですが、陰陽だけは多分間違っています。
    その理由は、恐らく中国の占術においてははその奥義は口伝のみにより伝えられ、文書にするものはわざと間違えて作るという伝統故に、当時日本にもたらされた陰陽に関する文書にしても、恐らく間違っていたのではないかと思われます。

    Re: タイトルなし

    イグナチオさま
    コメントどうもありがとうございます。

    > 中国の占いでは、左が陽です。体の正面が陽です。
    > マクロビは日本人が作った立派な体系ですが、陰陽だけは多分間違っています。
    > その理由は、恐らく中国の占術においてははその奥義は口伝のみにより伝えられ、文書にするものはわざと間違えて作るという伝統故に、当時日本にもたらされた陰陽に関する文書にしても、恐らく間違っていたのではないかと思われます。

    そうなのです。陰陽解釈は非常に入り組み、時代や歴史的解釈、それこそ考察法で真逆にすらなってしまうのです。で、最近ハッキリ言えるようになったのですが、陰陽は意識、思考方法によりどちらでも良い。これなんです。
    要は神経の使い方を深めることで、身体はどうにでもなる。ということなのです。極論、陰陽の差を認め、陰陽を定義しないことが進化に繋がると思うのです。
    波動学イヌサンストリマス~序章~
    検索フォーム
    プロフィール

    keinudidio

    Author:keinudidio
    いーろいろ音楽作ってきました、新参者も早55。
    しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

    山毛欅焉、凸品卍

    山田覚醒塾(波動学講習会)お申込要項、及びご連絡先
    keinudidio@protonmail.com
    最新記事
    最新コメント
    カレンダー
    06 | 2017/07 | 08
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -
    カテゴリ
    月別アーカイブ
    リンク
    全記事表示リンク

    全ての記事を表示する

    家、ie/Passport to Heaven