波動源は太陽の直ぐ隣だった!

    本文中に<追記>があります。

    こんにちは、更新が遅れてしまいすみません。
    先週から電磁力渦加熱推進委員会の活動がはじまりまして、あっちこっちでバタバタしておりました。
    大阪では「禊御中主ワールド」のケロリンさんやふきこさん、すぽさん、luv wineの東口さんに、また長野では金玉村村長の玉ちゃんはじめ村民の皆様、松尾さん、chachaiさんお世話になりました。
    そしてanさん。ブッキングから費用から何からなにまでお世話になり、ほんとうにありがとうございました。
    今回皆様のご協力のもとにこのガイキチ理論が構築されて行くことを実感できました。
    そして今月末に電磁力渦加熱推進委員会協賛者募集活動が以下の催し内にて行われます。
    私とえすぱー女房も参加します。よろしくお願いいたします。
    -------------------
    第2回 川崎癒しカーニバル
    今話題の占い・ヒーリング・リーディング・マッサージ、パワーストーンや各種小物アクセサリーから
    身体にいい食べ物まで、癒しに関するお店が大集合!!
    日程 4/29(日) 時間 10:30〜17:00 入場料 500円
    場所 川崎産業振興産業会館 4F企画展示場 JR川崎駅より徒歩8分・京急川崎より徒歩7分
    an crystal 声紋分析と天然石販売 ブースナンバー25、26
    -------------------

    このところ中々纏まった時間を取れないのですが、波動検証実験は皆様のご支援のお陰で少しづつ進んでおります。
    大した映像ではありませんが、経過をご報告させて頂きます。
    私の十四面体は波動方角検証用に磁石を組んでありますので過激な動作はしませんが、chachaiさんバージョンは動力源検証としての実験を繰り返されておりますのでビュンビュン回っています。両方ご覧ください。

    実験映像(山田 ver.)

    ブログchachaiのいろいろ

    実験映像(chachai ver.)
    さて、本日のお題ですが、このブログでは今まで波動のおおまかな作用や意識と物質の関係性を綴って参りましたが、今回は波動力が何処から働くのかということを探ってゆきたいと思います。
    この考察により新宇宙観もよりリアルなものとなるでしょう。

    <次元概念>
    2012/4/15 0:30 <建てちゃん(建御名方尊たけみなかたのみこと)、ビーちゃん(釈尊意識体)>
    過去記事「<波動>d5、時と空間。」で書いている2011年10月27日より弥勒世界に突入した。とは具体的に何を指すのでしょうか?
    我々の住む太陽周辺世界(さひ面)は最低位から高次元を支えています。
    それを下図のような概念で表わすことができます。
    Dimension general idea figure1-2
    図_次元概念図(デザインのプロ、ケロリンさんに描いて頂きました。さすがです。)
    野火平面(螺旋面)の中心、赤で示す線が法界(波動出力点)です。本来法界は野火平面に垂直の関係で内在するのですが、この図に於いては波動力の出力点の考察が目的なので割愛しております。
    D-general-idea-figure_V3.gif
    図_次元概念図2
    約3600年前我々の住む太陽周辺世界(さひ面)は図に示す位置にあったと考えられます。
    悠久の時を経て現在始まりから127°反時計回りに移動し、今正に次元上昇の過程なのです。
    しかし次元上昇の過程と言っても図に示すように、上昇とはなだらか且つ切れ目無く連続しています。
    我々の住むこの世界が突然別世界へ移動するわけではありません。
    強いて言い換えれば、生きて行くことそれ自体が次元上昇とも言えるのです。
    また我々の太陽周辺世界(そひ面)への進化は太陽周辺世界(さひ面)の空白を生んでしまうのでしょうか?
    いいえ違います。最高位256次元面がループし戻ってくるのです。
    宇宙とは太陽周辺世界(さひ面)に内在する形での空間の広がり(多重次元構造)であり、けっしてビッグバンを起源とした単一空間の無限的広がりではないのです。
    1977年9月5日に打ち上げられた木星探査衛生ボイジャーは現在太陽系と外宇宙の境界面ヘリオポーズ(Heliopause)へ到達しようとしています。
    私の推論では、波動力の到達範囲(太陽重力と太陽電磁軸)外へは出ることが出来ない乃至、出たとすれば物質は崩壊してしまうのではないかと考えます。
    何故ならそこは波動影響圏外であり、エーテルの存在しない、空間とは呼べない環境だからです。
    崩壊の前に絶対零度を超える超低温になり機能が失われると思います。
    話が脱線してしまいました。
    我々の進化、「そひ面」への移行は陰界へ突入したことを意味します。
    鋭い皆様はお気づきかと思われます、前記事で私は波動角が右回りに127°変化したとお伝えしました。
    基本的に陰界がメインの野火世界において、前記事の考察のほうが正しいのですが、陰陽界を包合しその変化を模式化するにはこのように表現した方が解りやすいからです。
    またあくまで波動力の出力点と地球の関係に於いて図のような変化があるまでで、世界そのものが移動するわけではありません。これは理解を促すための概念図なのです。
    波動力出力点は各次元面に対し正弦波様の角度変化(サインカーブ)があり、Pasted Graphicで表わせます。
    2011年10月27日より位相が負の位置関係になったのです。過去記事「新宇宙観、陰謀論からの脱却〜アセンションの意味後編vol.3」の次元宇宙図(256次元宇宙_2)「2」の場所です。

    今までの太陽周辺世界(さひ面)とこれからの太陽周辺世界(そひ面)の間には127°という角度差があります。
    この角度差は高次元に行けばいく程、差が小さくなってゆきます。このことは、下位次元ほど近隣次元との格差が大きい(世界観が違う)ことを意味しています。
    言い換えれば、下位次元ほど隣り合う世界の影響を受け難く配置されているのです。
    大人になれば七十も八十も大差なくなるということでしょう。

    また私が様々な意識体から得た、または思い出した情報によると、太陽が出来て8億年、地球が出来て2億6000万年が経過しているようです。
    ということは、太陽周辺世界(さひ面)は既に3600年周期で72,222回のアセンションを経験していることになります。しかしどうも今回のような意味のあるアセンションは過去数回だったようです。
    そしてこの周期と惑星ニビル(ヤハウェ)が大きく関係しているようで、波動力出力点も惑星ニビルなのではないか?と推察できるのです。

    惑星ニビルの位置ですが、太陽から1500万〜1000万km辺りの太陽軌道上にあると思います。
    ただ、図_次元概念図でも示した通り、法界は垂直方向に内在する世界であり、太陽重力平面との交わりは3600年周期になります。ですので惑星ニビルはその周期でしか現れないのです。けっして巨大な軌道を描いているのではありません。


    では続いて波動力出力点と地球の関係を考察してゆきます。
    実は約一月前から私の右肩の背に『「303∝」ってかいてあるよ。』とえすぱー女房に言われていました。
    考えれば考える程謎は深まるばかりでした。
    だいたい「∝」の意味が解りませんでした。
    そしてつい先日ひょんなことから「proportional to・比例」という意味の数学記号であることを知りました。
    ですからその意味とは、「303に比例して(伴って)」となるのです。
    その発見から後は芋づる式に以下の情報を掘り起こしました。
    ちなみにすぱー女房によると、現在私の胸には「n」の文字が、左肩の背には「S」の文字があるそうです。
    私は黒板か?!

    <地球の位置>
    過去記事「パラレルワールド観〜アセンションの意味後編vol.2」で書いた2012/2/4 11:00。約一月半でその意味が判明しました。
    2/4に波動力が減ったのです。
    波動力の変化点、そして303∝。これらの情報から以下の解を導きだしました。

    2月4日から始まり360−303=57°の範囲で波動力減衰期間の存在を発見しました。
    このことに気付くまで知らなかったのですが、地球公転軌道は真円じゃないそうです。
    冬至が太陽との距離が一番近く、反対に夏至はその距離が最大になります。
    ですので、冬至は太陽引力が最大、夏至は最小となり、地球公転速度も冬至が最大、夏至は最小となります。
    365日から春分と秋分の2日間を除外し、冬至側と夏至側の日数を比較すると 177日:186 日となります。
    結果、地球の公転速度周期により波動力減衰期間は54〜55日間となるのです。
    そしてこのことと、地球ー太陽間の距離(1天文単位:1億5000万km)と太陽直径(140万km)から、波動力出力点を割り出しました。それは太陽の直ぐ側で、ほぼ3月3日の真裏に位置するのです。
    Revolution orbit and the  power
    図_Revolution orbit and the power
    このことは理詰めではなく、こんな伝え方が解りやすいでしょうか。
    波動力の影響を太陽意識が上回る3月3日を中心とした54日間。(この期間波動力出力点が太陽の陰に入るため、波動力が最大約40パーセント減衰するようです。)
    春、われわれは浮き浮きします。
    春、われわれは引っ越しをします。
    春、われわれは雛祭りをします。
    春、われわれは物質を買い漁ります。
    春、男は昔の女を思い出します。そして動植物は一斉に繁殖活動を始めます。
    それは物質優位の季節なのです。

    反対に波動力の影響が強くなる8月7日(立秋)を過ぎる頃から11月7日(立冬) 辺りまで、
    秋、われわれは物悲しくなります。
    秋、われわれは感受性が増します。
    秋、われわれは物質から離れます。
    秋、男女は別れの季節を迎えます。
    お盆とは霊を迎える儀式、この時期霊体優位になるわれわれは自然にこういった慣習を繰り返しています。
    またわれわれは残暑の中こころが肉体からの浮遊感を感じます。(私はこれを夏の停滞感と呼んでいます。)
    そんな感覚を表わした俳句があります。「閑さや岩にしみ入る蝉の声 松尾芭蕉」
    懐古感や哀しみが増すこの時期は6次元波動と深く結びつき、霊体優位性が表に現れるのです。
    6.2.8d    <アーレフ>     感情 : 広がり(立体)、懐古感、哀しみ
    6.4.8d    <アーレフ>     感情 : 線、収縮、孤独感、悲しみ

    それゆえに波動力の増減と寒暖の差がリンクしない南半球のオーストラリアで生活をするコアラやカンガルーは、はっきりとした繁殖期がないのです。
    以下に示す<二十四節季>は波動力(波動意識)と太陽重力(太陽意識)の満ち引きを見事に表わしています。
    <二十四節季>
    立春 りっしゅん 2月  4日  春の始まり。「春の気始めて立つ」
    雨水 うすい   2月 18日  雪が雨に変わり、氷が融けて水になる。「氷雪融け雨水温む」
    啓蟄 けいちつ  3月  5日  冬ごもり中の虫が目を覚まし姿をあらわす。「冬ごもりの虫声を啓く」
    春分 しゅんぶん 3月 20日  昼と夜の時間が同じ。「春の最中夜昼半分」
    清明 せいめい  4月  5日  清浄明潔の略といわれ、南東風が吹く春のよい季節。草木の芽がでる。「草木清明風光明媚」
    穀雨 こくう   4月 20日  穀物を育てる雨が降り、芽を出させるという意味。「百穀春雨に潤う」
    立夏 りっか   5月  5日  夏の始まり。東洋暦では立夏から立秋の前日までを夏、西洋暦では夏至から秋分の前日までを夏としている。「夏の気始めて立つ」
    小満 しょうまん 5月 20日  植物が育ち茂る。「麦生日」と呼ばれ晴天であれば麦がよく熟するといわれている。
    芒種 ぼうしゅ  6月  5日  雑穀の種まきをする時期。田植えの時期に入る。梅雨めいてくる。
    夏至 げし    6月 21日  昼間の時間が一番長くなる。
    小暑 しょうしょ 7月  7日  梅雨が明ける。
    大暑 たいしょ  7月 23日  暑さが最高になる。
    立秋 りっしゅう 8月  7日  秋が始まる。
    処暑 しょしょ  8月 23日  暑さが終わる。
    白露 はくろ   9月  7日  秋の気配が深まり、露の量も多くなる。
    秋分 しゅうぶん 9月 23日  春分から半年目。昼と夜の時間が同じ。
    寒露 かんろ   10月 8日  露が寒さで凍ろうとする。
    霜降 そうこう  10月23日  霜が降りるほどに寒くなる。
    立冬 りっとう  11月 7日  冬が始まる。
    小雪 しょうせつ 11月22日  雨が雪になって降る。
    大雪 たいせつ  12月 7日  雪が降り積もる。
    冬至 とうじ   12月22日  昼間の時間が最も短い。立冬と立春の真中。
    小寒 しょうかん 1月  5日  寒の入り。寒さがましてくる。
    大寒 だいかん  1月 20日  寒さが最も厳しくなる。

    次元上昇の概念、そして地球サイクルの根源の話どうでしたでしょうか?
    我々の文明はもっと地球の呼吸に根ざした科学に進化しなければいけないのではないでしょうか?
    ケロリンさん、深夜にまで及ぶ制作どうもありがとうございました。
    おやじの友達がまた増えてしまいました。

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    No title

    こんにちは、約1ヶ月前にここにたどり着いてからしょっちゅう読んでます。
    ただ、ロジックが全く理解が出来ないので、学生の時もっと勉強しておけばよかった・・・と思います 笑

    今のこの時代にお役に立ちたいですが、個人としてなにをすればいいのかわかりません。
    とりあえずは好きなことをして楽しむことを心がけています。ははは
    あと、今までの私のように世の中に対して無知・無関心の人に対してはどういう行動をとればいのか、悩むところです。

    山田さんに質問なのですが、倭人はミナ人ベースということですが私は韓国籍の両親を持つ4世です。日本人の血は混ざっていません。既に帰化し、日本の学校で日本人として育ち、家でも日本食。心も日本人です。でも日本に生まれたって事はそれなりに日本で役に立つ役割があるのでしょうか。実際、役に立ちたいと思っています。

    あと、宇宙人について・・・
    最近いろんな情報を読みあさっていると、UFOも実は地球上にある技術で地球内生物なんじゃないかという疑問が。もしいるとしても同じ3次元内の生命体で私たちとそんなに程度は変わらないのかなともおもってみたり


    最近の山田さんの記事内容からは大分ずれているかもしれませんが、最近ずーっと記事を読ませていただいてふつふつと疑問がわいてきたので・・
    仕事のお邪魔したらごめんなさいい!!!

    これからも頑張ってください!応援しています、楽しみにしています!

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    やはり螺旋キター(>_<)

    お忙しいのにご苦労様ですm(__)m


    自分もなにかお手伝いしたいのですが
    先ずは理解してからにしたいと思っておりますm(__)m

    今回の山田さんのブログで
    自分の中でひとつ繋がった事があります。それは

    「宇宙は螺旋構造」
    ということです。

    自分の今までの認識では
    「直径数百万光年の宇宙球は約1億個あり、膨張も収縮もしておらず、一つ一つは創造意識に約3秒でつくられ、宇宙球の外側には無限の宇宙が拡がっている。」と漠然としていました。

    そしてGREEコミュの知り合いのやすさんという人が高次元意識体に教わった宇宙の構造は「超巨大な宇宙球はタコヤキ機のように3列に並んで延々と続いている」
    という情報があり

    今回、この2つの情報が頭の中で1つの仮説として合体しました(^o^;)


    「螺旋構造」はあらゆる運動エネルギーにとって一番効率的なカタチです。

    銀河も台風も竜巻もDNAも
    お風呂の排水も

    みんな螺旋状です。

    地球上にいる自分も
    自転しながら太陽の周りを公転する軌道も螺旋と言っても過言ではないでしょう。

    コロ先生も「回転」にこだわった研究が多かったと思いますm(__)m


    公転周期と四季折々の文章で気になったのですが、「南半球は季節が逆」ということです(螺旋も逆回転)





    No title

    おはようございます、山田様。

    今回の記事も大変興味深いお話しでした。


    有難う御座います。

    螺旋については確かに種の基本で有り、宇宙の基本であるとも思いますが、
    七曜的には【上に有るが如く、下も然り】【外に有るが如く、内も然り】
    みたいな単純な感じで生活しています(笑


    人類は第1~第7まで自在に活用出来るパワーが有りますのに
    使い方を忘れてしまい本当に残念でなりません。


    と、言う事でここで山田様に提案!!


    この螺旋を立体的な【プロビデンスの目】のピラミッドに当てはめて考えてみて下さい。

    そのまま純粋に当てはめる感じです。

    かなり符合する点が見つかるかも・・・・?


    Re: No title

    japonismeさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > ただ、ロジックが全く理解が出来ないので、学生の時もっと勉強しておけばよかった・・・と思います 笑

    勉強してないほうが解りやすいと思います。
    既成概念はすべて棄ててください。
    学校教育、アカデミー、社会通念はほとんど間違いの塊です。
    素に戻ってからのほうが理解が早いです。

    > 山田さんに質問なのですが、倭人はミナ人ベースということですが私は韓国籍の両親を持つ4世です。日本人の血は混ざっていません。既に帰化し、日本の学校で日本人として育ち、家でも日本食。心も日本人です。でも日本に生まれたって事はそれなりに日本で役に立つ役割があるのでしょうか。実際、役に立ちたいと思っています。

    倭人というのは近代管理文明の中心ジャパニズムに対抗して使用した言葉であって、人種、エリアに制限を設けてカテゴライズしてはおりません。
    過去の大きな歴史のうねりの観点から、ここ極東地域が変革の発祥地になることは既に動きようはありませんが、時代によっては人種の坩堝であったこともあり、始まった覚醒の波は理解の及ぶ人々、こころある人々で育てて行くより道はありません。
    どうぞご参加ください。よろしくお願いいたします。

    Re: No title

    yunmoさま
    > 波動力に増減期なるものがあるというのが面白い!と感じました。
    > それじゃフリエネも活きがいい時期があるのかな?と思って(笑)

    その通りです。

    > 祇園の事件の翌日だったり、山田さんから頂いたコメントも
    > 合わせて少し気になっています。

    すみません。テレビラジオ使ってないので何のことかわかりません。

    > ところで先日、TVで【仮面ライダーの藤岡弘さんが
    > 自分でコーヒー淹れて飲んでる場面】を観たんですが、
    > 彼はお湯の1滴1滴に「ありがとう!ありがとう!」と
    > 言っていました。オドロキです(@@;)

    我々の研究の行き着く先には意識の力のコントロールがあると思っています。マジです!

    Re: やはり螺旋キター(>_<)

    パインさま
    > 自分の中でひとつ繋がった事があります。それは
    >
    > 「宇宙は螺旋構造」
    > ということです。
    > そしてGREEコミュの知り合いのやすさんという人が高次元意識体に教わった宇宙の構造は「超巨大な宇宙球はタコヤキ機のように3列に並んで延々と続いている」

    そうですか。タコヤキ機ですか。

    > 公転周期と四季折々の文章で気になったのですが、「南半球は季節が逆」ということです(螺旋も逆回転)

    それが特殊な生態系の理由だと思います。

    Re: No title

    七曜高耶さま

    > 螺旋については確かに種の基本で有り、宇宙の基本であるとも思いますが、
    > 七曜的には【上に有るが如く、下も然り】【外に有るが如く、内も然り】
    > みたいな単純な感じで生活しています(笑

    何でも螺旋でかたずけるここ最近のスピ系の考えはどうかと思っておりますが、時空の広がりと個々の重力場の関係を図案で示すにはこうするよりなかったのです。

    > 人類は第1~第7まで自在に活用出来るパワーが有りますのに
    > 使い方を忘れてしまい本当に残念でなりません。

    波動基礎理論で示す6次元感情の力をコントロールできるようになり、霊体優位の肉体制御法を蘇らせたいです。
    > と、言う事でここで山田様に提案!!
    > この螺旋を立体的な【プロビデンスの目】のピラミッドに当てはめて考えてみて下さい。
    > そのまま純粋に当てはめる感じです。
    > かなり符合する点が見つかるかも・・・・?

    やってみました。
    重要情報どうもありがとうございました。
    記事を上げてから丸一日もんもんと過ごしましたが、このヒントでトンネルから抜けられるかもしれません。
    夕方ホームセンターで材料をあさってきまして、今夜特殊磁界のなかで検証してみます。
    さて。どうなりますか。。。。。。

    No title

    何度か読んでいるうちに、なんとなくそうなのだろう、と妙に腑に落ちてきています。

    そひ世界からさひ世界、、、そひ、さひ。。。言霊の巻をもう一度復習かな。汗 それにしても、7万回以上のアセンション?意味のないアセンションてどんなアセンションなんだろう??笑

    特に、波動力の影響について、ものすごく納得です。最近、久しぶりに服を大量に衝動的に買い込んだことを思い出しました。ふだんモノにあまり興味をしめさないのですが、妙にモノの情報が欲しくなるのです。

    ちなみに、あおうえい。これは宇宙語なんですかね?深くリラックスしている状態で唱えていると、まるで自分の声じゃないように聞こえます。まるで機械が喋っているような、SFの宇宙人が話しているような、なんとも表現しがたいですけど、心地いいことは確かです。

    ピラミッド

    今日、偶然に、YouTubeで動画を見ていたら、ピラミッドの中に、螺旋の渦巻きトンネルがあるのでは、ってな内容のものがあり、興味深くみてしまいました。

    あとは、ちきゅうのプレートの移動に、海底火山の地磁気のむきが影響しているとか。

    そんな動画を連続してみていたら、なんか、このblogの内容をおもいだしました。

    それだけで。なんのおちもなくてすみませんです。

    Re: No title

    マチェーテさま

    > 特に、波動力の影響について、ものすごく納得です。最近、久しぶりに服を大量に衝動的に買い込んだことを思い出しました。ふだんモノにあまり興味をしめさないのですが、妙にモノの情報が欲しくなるのです。

    これ誰でも当てはまると思うんですよ。
    すごく普遍的な感情でしょ。

    > ちなみに、あおうえい。これは宇宙語なんですかね?深くリラックスしている状態で唱えていると、まるで自分の声じゃないように聞こえます。まるで機械が喋っているような、SFの宇宙人が話しているような、なんとも表現しがたいですけど、心地いいことは確かです。

    今朝えすぱー女房が自分のメールアドレスを誰かに書いて伝えようとする夢をみたそうです。
    するとどうしてもaやe、すべてのローマ字が似ているけど違う文字になっちゃうんだそうで、
    私が「書いてみて」と紙を渡しメモして貰いました。
    覚えていたのは3文字だけなのですが、私はその文字に無視出来ない何かこころの引っかかりを感じました。
    今後の展開や如何に、、、、、

    Re: ピラミッド

    蛙さま

    > 今日、偶然に、YouTubeで動画を見ていたら、ピラミッドの中に、螺旋の渦巻きトンネルがあるのでは、ってな内容のものがあり、興味深くみてしまいました。
    > あとは、ちきゅうのプレートの移動に、海底火山の地磁気のむきが影響しているとか。

    思うに物質は須らく波動力を受け、同一の法則を持っているようなのです。
    ですから、言霊(方位)からでも、力学からでもその法則さえ確立すればオールマイティーな理論になる可能性があるのです。
    当分我家の食卓には磁石が並ぶことでしょう。

    No title

    波動源ですが
    肉眼で見えますか?
    太陽凝視までは行かないのですが、
    冬ごろに、よくお日様を見ていると左側に丸く見えていました。
    最初、太陽の残像かな?と思ったのですが残像ではないです。
    残像は、視点を動かすと同じように動きますよね
    それは同じ位置にずっとありました。
    見当違いだったら恥ずかしいですが…
    気になってコメントしてしまいました。

    Re: No title

    ひろこさま
    コメントどうもありがとうございます。
    > 波動源ですが
    > 肉眼で見えますか?
    > 太陽凝視までは行かないのですが、
    > 冬ごろに、よくお日様を見ていると左側に丸く見えていました。
    > 最初、太陽の残像かな?と思ったのですが残像ではないです。
    > 残像は、視点を動かすと同じように動きますよね
    > それは同じ位置にずっとありました。

    大変重要な情報をどうもありがとうございます。
    それはニビルを目視したということですよね!
    もしその時期に可視出来たのであれば、今は右側にあるはずなのですが、ご確認頂けると助かります。

    No title

    山田さん、申し訳ありません
    お天気のよい日にお日様を見てみたのですが、
    右側に、見えませんでした。
    冬に比べて
    うちの窓から朝日が見える頃には、と~っても光が強くて眩しくて
    眼を開けていられないのもあるのかも知れません。
    冬に見えていた辺りまで太陽の光があるような感じです。
    お忙しいところ、返答いただいて
    見えませんでした。って書くのはちょっと勇気がいりました、
    返信遅くなりすみませんでした。

    Re: No title

    ひろこさま
    > って書くのはちょっと勇気がいりました、
    誠実にご返答いただきどうもありがとうございます。
    スピ情報とそうでない情報の違いは検証です。
    それに虚栄心でこんな内容のブログ書き続けているなら、それは本物の気違いですから。
    公明性と客観性を無くしたらおしまいです。

    ちなみにニビルが目視できるのは2013年4月くらいから。らしいです。BYビーちゃん
    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    keinudidio

    Author:keinudidio
    いーろいろ音楽作ってきました、新参者も早55。
    しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

    山毛欅焉、凸品卍

    山田覚醒塾(波動学講習会)お申込要項、及びご連絡先
    https://koji-yamada.com/page-49/
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