「ダークマターと時間進行速度差エネルギー」

「ダークマターと時間進行速度差エネルギー」

「アレルギー(アトピー性皮膚炎)考察」
 アトピー性皮膚炎やアレルギー性喘息などは時間進行速度差エネルギーから起こります。時間進行速度差エネルギーそれは一つの脳内での脳波の差とも言えるのです。
 人は脳波の違いにより、沢山の時間を感じる感覚を持っています。そして複数の感覚にはその差が生まれます。それが時間進行速度差エネルギー。全く聞きなれない言葉。そりゃそうです。これを書きながら創ったのですから。一応ググってみたけどありませんでした。そのかわりこんなの見つけちゃいました。

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統一論 - エネルギーと時間の関係
ライター:bd_st_marcel_parkさん(最終更新日時:2013/5/28)投稿日:2011/12/19
はじめに
このエネルギー論は相対性理論がもとになっており、いわゆるダークエネルギー/ダークマターであるかは断言できません。今後のダークエネルギーの研究にかかっています。
●"無"の宇宙
このときエネルギーが充満していました。エネルギー* は光速以上の速度であろうと推定されます。
*エネルギー/最少のもの、という意味で、エネルギーと表現しておきます。たぶん素粒子よりも小さいもの。
ヒント
エネルギーは、相対性理論の質量が最小(=1)のものかもしれませんし、最少の質量をもつ物質を動かす推進力かもしれません。それは、M=1と考えられ、E=MC2より、E=1*C2 つまり、E=C2の状態、であり理論上はエネルギーがC2の速度を持ちます。(*)
また、このエネルギーが重力の影響を受けた「宇宙線」であるかもしれません(ただし、重力の影響でC2の速度はでないでしょう)
(*)宇宙では地上ほど重力の影響がまともに強く受けない場所もあるので、光速度以上、あるいはC2の速度に近い速度も可能であると思われます。宇宙ジェットなどはその例でしょう。
エネルギーが「最小のもの」であるとき、その推進力については、
1. それ自身が「最小のもの」でかつC2の推進力をもっているか、または、
2. エネルギーは船の帆のような役割をして、銀河や星の回転の力など外部の力を受けて推進力を得ている
など諸説が考えられます。
3. E=MC2より、M=1でなぜE=C2になるか、の質問がありました。これはE=MC2がエネルギーが直進している状態か粒子状に(原子の中の電子のように)回転している状態かの関係式でもあるからです。粒子状に回転しているエネルギーを直線にのばすとC2倍(*1)になるということです。最初のエネルギーの回転によりできた質量がM=1、これに直進状態のエネルギーが衝突して回転に組み入れられるとMはその分増加します。
(*1) 粒子状に回転しているので、完全なC2倍にはならないでしょう。
重力は
①無の宇宙ではエネルギーだけがC2で流れていました(おそらくエネルギーには質量はありません)
②一つのエネルギーが他のエネルギーに衝突するなどして、C2あった速度が落ち、エネルギーの流れに乗れなくなる。(衝突を起こしたエネルギーは回転して球体の粒子状になる)
③この粒子状になったため流れにのれなくなったエネルギーに働いている力(流れに抵抗している力)が重力です。(こうして重力が新たに発生します)(*2)
(*2) 粒子状に回転しているエネルギーの方向が流れと違っている、あるいは流れのエネルギーの衝突の影響などが考えられます。
④静止している物体でも、その中は無数の原子でできており、原子の中では電子が回転しています。エネルギーも同様です。(*3)(*4)
(*3)素粒子は極小なので重力の影響を受けない/受けにくい/特異な受け方をする、などが推定でき、原子の中の電子が回転運動をするのに対し、素粒子は原子中を直進したり、進行方向を変えたり(素粒子同士の衝突、原子の構成要素との衝突・吸収・反発等の影響など)など特異な運動をするのではないかと推定されます。
(*4)素粒子に質量があるということで論を進めています。素粒子は、3. よりM=1の集合と考えられます。
⑤光は速度(C)の面から、ちょうど(ダーク)エネルギー(Cより速度が速い)と素粒子(Cより速度が遅い)の端境期に位置すると考えられ、質量0と思われます。(*5)(*6)
(*5)光はエネルギーが球体になれず、らせん状に回転して、直進しているのではないかと思われます。
(*6)または光はM=1ほどの粒子がらせん状に回転して、直進しているのではないかとも思われます。この場合、光は極わずかな質量を持ちます。
⑥粒子状になったエネルギーがあつまって、素粒子などになっていくと推定されます。つまり膨大な量の光のエネルギーを小さな一か所に集められれば素粒子(あるいはその元)になるのではないかと推定されます。(エネルギーと物質の相互変換。物質→エネルギーの利用はすすんでいますが、エネルギー→物質の変換は相当難しい課題でしょう)
⑦エネルギー→物質の変換は地上ではかなり難しいでしょうが、宇宙で考えてみるとブラックホールでは、すべてが吸い込まれていくので、エネルギーも吸い込まれ衝突してM=1の回転するエネルギーができるかもしれません。それはブラックホールに吸い込まれる過程で集合し、素粒子や物質のもとになる状態を作るかもしれません。
⑧ブラックホールで、吸いこんだもの集約が不十分で途中で噴出した状態などが宇宙ジェットかもしれません。それはエネルギーが理論上はC2の速度を持つことから、何万光年という大規模なものになることもあると推定されます。
●質量・重力の誕生
粒子(あるいはヒッグス粒子)は、エネルギーが集まって巨大化・減速したものであるため、それ自体で質量・重力場をつくり重力(引力)が生じます。この重力は、宇宙のエネルギーの流れに流されないで、その場にとどまっているだけなので、非常に小さいものです。
(ヒント 3. 重力を参照)
エネルギー M=1の質量は非常に小さく、非常に高速なので、事実上、重さはないと想定されますが、粒子(あるいはヒッグス粒子)になると速度がなくなり、その粒子(あるいはヒッグス粒子)にたくさんのエネルギーが衝突して巨大化するので、質量が生じると考えられます。
粒子(あるいはヒッグス粒子)は回転するエネルギー、反粒子は直進するエネルギーと考えられます(中間状態は存在します。たとえば回転から直進に変わっていく状態、らせん回転など)。
直進するエネルギーの軌跡は、ちょうど超ひも理論に該当します。
光は、光速度以上のエネルギーが、回転・(光速度まで)減速 してでき、粒子と波の両方の性質をもちます。(量子論)(*)
(*)不確定性原理、観察時点での通過スリットを通過するエネルギーの有無と位置に関係すると推定される。観察時間が長くなるとエネルギーは全ての回転が通過できる。しかし、スリットの形状に邪魔されて通過できないものも出てきたり、分布状態が変わったりする。
●重力と時間 - 相対時間
重力場の理論からわかるように、重力(重力のエネルギー)は、時間と関係するため、銀河の生成とともにその銀河固有の時間ができ、その銀河の消滅とともにその銀河固有の時間もなくなります。(相対時間といえる)。重力の影響を受けない時間を絶対時間と表現しておきます。
●虚時間と実時間
旧小宇宙(銀河)の時間が虚時間、新小宇宙(銀河)の時間が実時間、ではないかと思います。新小宇宙(銀河)の新時間が始まっても、開始時には旧小宇宙の膨大なエネルギーが残っていて、その解決のため虚時間(虚数時間)という概念が考えられたと思います。
●時空のよじれ
特異点を境に新・旧の小宇宙(銀河)では、エネルギーの規模(量)がまったく同じになるとは限らないため、時間の進行速度が異なる「時空のよじれ」(と表現できる。銀河の形態に影響?)が起こると考えられます。特異点は重力のエネルギーの影響を受けないということから後述のタイムカプセルに影響するかもしれません。
●時間 - 絶対時間と相対時間
絶対時間では、エネルギーがC2速度でぶつかり合わず流れています。相対時間は、エネルギーがぶつかりあい粒子の生成や重力場の影響からエネルギーの速度が遅くなります。この遅くなった割合が我々のもつ「時間」という概念だと思われます。
(時間はC2速度のエネルギーが基準であるとも言えます)
●ブレーン
銀河ができる前の絶対時間(相対時間=ゼロ)をブレーンと呼ぶと思います。空間的には、内部に複数の小宇宙(銀河など)を含んでいる基礎となる宇宙のことです。
4次元
3次元+時間の世界
2次元
0次元(大きさのない「点」)、一次元(幅のない「線」)は理論上のものです。
2次元、3次元は存在すると思いますが、じつは時間を加えた4次元がわれわれの住む次元です。でないと、2次元も3次元も、永久に静止系の中にいることになります。ですから「動作」ができるのは4次元になります。
ただし、一般相対性理論からは、
「時間は、重力の影響を受けるため、さまざまな条件により、時間の進む速度が異なります。
・地上の高い所、低い所、速い乗物に乗っている時、歩いている時、座っている時……これらはほんのわずかですが、時間の進む速度が異なります。(早い乗物に乗っている、低所の方が時間がゆっくりと進む)。」
「重力場の実験としては、2010年9月アメリカ国立標準技術研究所(NIST)のジェームズ・チンウェン・チョウ氏の実験で、「重力が大きいほど時間はゆっくりと進む」ということが確かめられました。」
つまり、
1. 重力場(重力のエネルギー)の影響で、個々人がそれぞれ進み具合の異なる時間を持つ
2. (個々人の持っている時間の差が非常に小さいので)、みんなに共通している時間(いわゆる私たちのいう「時間」)を別に持ち、それを使っている
ということになります。
3. そこで、時間は、(非常に大量の)エネルギーをかけると遅くすることができる。
と結論できます。
4. 一般的に、体の小さい生物は、受けるエネルギー量が少なく寿命が短く、体の大きい生物は、受けるエネルギー量が大きく、寿命は長くなる(ただし、活発に活動するなどエネルギーの消費量が大きいと寿命は短くなる)
この重力場によって時間をコントロールすれば、理論上タイムカプセル(1種のタイムマシン)を作れます。
たとえば全く同じ時計を2つ用意して、1つを箱の中に入れ、時計にではなく、非常に大量のエネルギーを「箱」にかける。もう1つを箱の外に置いて、箱にかけているエネルギーの影響を受けないようにする。すると、非常に大量のエネルギーをかけた箱の中の時計の時間が遅れます。
これを応用して、実際に過去に「もの」を送るには、
1. 非常に大量のエネルギーが必要になる、また
2. 大量のエネルギーによっても構造が破壊されないもの、
などの理由から最初は「素粒子」のようなものになると思います。その場合、素粒子によって自己解凍型プログラムを作り、メッセージ、予言や未来の技術の「メッセージ」を送ったり、画像や音声の再生のようなものになると思います。
「もの」自体を過去に送るのは私には確実なものはありません。ただし素粒子を使って時間を遡れるタイムマシン(つまり過去に情報を送れる)は上記から可能かもしれません。
※現行物理学としては秀逸な記事ですが、長文のため部分的に割愛させて頂きました。全文をお読みになりたい方は以下のアドレスまで。また、アポイントを取る術がないため、無断転載をご容赦ください。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n10794
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 これ、バカボン流で咀嚼するとつっこみ所満載なのですが、似たようなこと考えている人いるんだな〜。とおもいました。で、
●時間 - 絶対時間と相対時間
 ここだけは侮れないわけです。何故侮れないか?詳しい解説は後ほど。先ずは外在想念のお話です。

「外在想念」
 このブログではことあるごとに、我々の意識に内在する高次元世界があることを書いてきました。それらの世界とここの関係とは、視交叉という体の部品が示すように上下左右ネガポジ反転の投影であることもお伝えしました。ではここの世界とは何なのか? そう外在想念世界。地球は人類の実脳磁界の集合値が創っています。一対一億という実脳と虚脳の関係上、実にチープでいい加減な世界なのです。カラスのホリーが言うように究極のエンタテインメント世界なのです。宇宙工学や量子力学がキリの無い自作自演であることは過去記事「思考を思考する。」で述べた通り。
私は、自らが拡げ、或いは砕き、その法則を編み出し、その想念によってさらに拡げ、或いはさらに砕き。この繰り返しのことを、「外在想念」と呼ぶことにしました。ダーウィンの進化論も同様です。亜種を発見するほどに新たな亜種を生み出す。本来数年億という時の流れに進化は対応していないのです。何故ならここの世界では時というエネルギーが脳を介せずしては、発することも感ずることもできないからです。正に「色即是空、空即是色」。時間進行速度感覚無くしては思考すら出来ないのです。ところでこの外在想念。脳使用次元平均値が下がればさがるほど、筋道の通らない現象を起こします。例えば現政府。もう既に他国の追随を許さないほどに素っ頓狂なことになってます。寧ろ新しいのかも。。極めて浅い次元で悶絶を繰り返す、謂わば表層ジェットコースターです。それにつけてもアー•カ•べーはないだろー。。。

 ではそんな浅い想念を創る脳とは、一体どのような使い方をしているのでしょうか。まずは脳波。
脳波 周波数 実脳次元
δデルタ波 1-3Hz 8、7
θシータ波 4-7Hz 6、5
αアルファ波8-13Hz 4、3、2
βベータ波 14Hz以上 1
γガンマ波 30Hz以上 1
 例えば脳波がβ波14Hz以上、脳次元が1次元の場合、虚脳もゼロポイント第九脊椎前後のエネルギー次元となります。逆にδ波1Hz、脳次元が8次元の場合、虚脳は脊椎腰椎最大幅のエネルギー次元となります。ここで脳波とエネルギー次元の関係を説明しましょう。
実脳虚脳相関
写真_脳次元、虚脳次元相関
 脳波とエネルギー次元は反比例関係であり、脳波が上がれば情報量は下がり、脳波が下がれば情報量は上がります。それは内在エネルギーと現象の投影(ネガポジ)関係からそのようになります。
 通常、時間はその土地に住まう人類の集合意識が創ります。それは平均値であり、その平均にはβ波もδ波も含まれます。過去記事の情報ですが、日本の集合意識平均次元が2.6次元。ということは、これも過去記事からの情報ですが、脳時間は最大13.5倍の伸縮性があるわけです。すると集合意識が創り出す平均時間は9.45Hzの脳波が創り出す時間と同じであると言えるのです。
 通常の脳波が創りだす時間進行速度はβ波の脳波が創る速度。一方深層脳が発達した脳波が創る時間進行速度はδ波の脳波が創る速度。ここの世界は同一次元の中に脳の使い方の違いから複数の時間が存在するのです。そして脳次元、虚脳次元相関図から分かるように、脳は一定の時間進行速度を保ちながら体の全ての次元へのアクセス権があるのです。但し、例えば、一次元脳が八次元情報にアクセスした場合、クンダリーニ症候群を起こさないために、首から上には解析不可能情報はオミットされ、時間進行速度情報を中心にリンク出来るのです。ということは、一次元理論脳でも一定の範囲(約二〜三倍)で時間を伸ばすことが可能なのです。このことを過去記事「新相対性理論と脳時間」では、時間角最大と表現しているのです。因みにγ波ですが、アカデミー脳科学では高次推論能力との関連をほざいておりますが、馬鹿なことを言っちゃあいけません。レム睡眠時に起こるこの現象は表層脳に対する深層脳の情報の関連付書き換えなのです。要するに、ちゃんと寝れてるということ。高次推論能力は海馬が活性化しない限り起こらないのです。

 ここで塾生なら殆どの方がご体験済みのことですが、内在電位差から起こる髄液圧が内在エネルギー使用法から変化し、体内を流れ、脳圧や腰痛、下痢など様々な体感を伴うことを。
 さらにここで私の知る例をご紹介します。いちこのお友達のお母さんで外国人の方がいます。この方は帰郷すると健康だそうですが、日本に戻ると花粉症が出るのです。そして先日の講習会後のえすぱー女房、帰宅後すぐに内在圧の高まりが皮膚に現れました。塾生皆で創る長い時間の部分的集合意識とのリンクが切れた途端のことでした。これらの現象は集合意識との対比が整うと内在圧が現象に現れることを意味します。集合意識に於ける時間進行速度を意識した時その差が愁訴に出ているのです。話は逸れますが、日本という国の時間進行速度は非常に早まっていると言えるのです。そして時間進行速度差を意識する時とは陰エネルギーを陽エネルギー化することとも言えるのです。メカニズムが非常に複雑なため、時間進行速度差については一度離れましょう。

 ここまで話が進んだところで、初めのWeb情報に戻るわけです。
●時間 - 絶対時間と相対時間
絶対時間では、エネルギーがC2速度でぶつかり合わず流れています。相対時間は、エネルギーがぶつかりあい粒子の生成や重力場の影響からエネルギーの速度が遅くなります。この遅くなった割合が我々のもつ「時間」という概念だと思われます。(時間はC2速度のエネルギーが基準であるとも言えます)

 外在想念を外在理論で考察してもキリがないですが、内在推測にあてて考察することで見えてくるものがあるのです。何度も言いますが、内在世界とここ外在想念世界は、上下左右ネガポジ反転の関係にあります。そして我々人もまた物質の集合体。その集合体は基礎波動上に並ぶ素粒子の回転から時間軸(電磁軸)を持つのです。この時間軸を脳波で回転数を変える。これが我々の時間進行感覚であります。上で言う絶対時間とは0.925Hzの脳波が創り出す、或いは感じる時間進行のことなのです。それはこういうことです。
 過去記事「イエスが水をワインに変えられた理由」に出てきたTempo=55.5bpm。このテンポで「あおうえい」を唱えることで脳波が圧倒的に下がるのです。これは意識体や基礎波動の時間進行速度なのです。この状態が思考が創り出す想念の最も速く到達する環境なのです。エネルギーのロスが無いわけです。即ちこれが絶対時間。計算式はこれ、55.5bpm÷60s=0.925Hz。
 一方前出の、現代日本の集合意識を創り出す脳波の平均値は9.45Hz。計算式はこれ、14Hz÷8次元×(8-2.6)=9.45Hz。これが現代日本の平均的相対時間です。要するに、物の速度を測る、時間進行を考える、などで使う感じ方。そして思考とはエネルギーそのものであるわけで、再三書いているように意識が物質に影響を及ぼすことは最新科学でも証明されているのです。これらのことから以下の結論が言えるのです。
 脳と体の使い方から起こる時間進行速度差エネルギーがダークマターである。そしてその未処理、未昇華エネルギーが様々な不定愁訴であるアトピー性皮膚炎や花粉症を引き起こす原因であると。何故そう言えるのか? それは以下のえすぱー女房に起った愁訴から考察できるのです。

「陰陽考察」
五十:やまださん。突然なんですが。
うーん。
風呂場でイメージがおきたので、送ります。

一ヶ月ほどまえから、私の中に反時計回りの上向きの竜巻のイメージがあって、(山田さん記事を読んでいたので、勝手にインナーサンストリームとよんでいる)
その幅が今日はいつもより細く、流れが速かったので視点を変えて、竜巻の中から上を見上げました。そしたら竜巻が伸び縮みしていたんです。
で、ビュンビュン駒を思い出しました。わかりにくいので、スケッチもおくります。ビュンビュン駒の紐の作用と竜巻の流れが矛盾するので、意味ないかなぁとか悩んだんですが、なんか結びつくような気がして。。私の妄想?すでに考察済み?と、迷いつつもこれも相談かと思って送ります。

山田:出来るなら頭上だけでなく、おまたの下も見てちょ。逆回転のそれがあるはずだから…そしてここからが大切なんだけど。上下のエネルギーの接点がどうなってるのか。

五十:鴨〜ぬ。探ってみますぬ。

山田:場所は胸腺なんだけど、何故胸腺なのかが分かるのかも。鴨。
肝臓の左葉と右葉の背側の中心に尾状葉という場所がある。脳で言ったら脳梁みたいな所。ココが中心と思うのだけど、陰陽それぞれのエネルギーがその先どう流れているのが知りたいのよん。

五十:下のエネルギーは青色。時計回り。で、ビュンビュン駒の動力は呼吸!横隔膜!

山田:ね、逆回転だしょ。動力が横隔膜も正解!人のエネルギー使用次元を判断する時ゆっくり息吸って調べている。
で、ゼロポイントが胸腺真裏の尾状葉。

[今朝]
五十:おはようござい鱒。こんな考察が導きだされ鱒た。

山田:おはようー。素晴らしい!ここに繋がるのか〜。見逃してたわ。五十さん大仕事!
50
写真_五十
※↑この話から小麦の「正しい回し方」に繋がるのです。
正しい回し方
写真_正しい回し方
山田:↑髄液回転方法

山田:五十さんの見た、或いはハヤシライスさんや小麦の陰陽渦と↑は意味が違う。陰陽渦は素粒子の回転から起こる電磁渦のことで、電磁軸或いは時間軸。
例えばこの軸を13.5Hzで受ければ1時間は1時間。1Hzで受ければ1時間は13時間半。この差から内臓は物質分解エネルギーを作る。

yy:なるほど。写真の流れは、解剖学的な条件をあまり考えないほうがいいんだよね? 僕が肩が凝りやすいのは、肩経由のところで流れが悪いんだろうね。

山田:小麦に言われて気づいたのじゃが、胸骨の髄液を上に上げて何かスコーンと解る時、必ず鎖骨の下で中から肩甲骨>後ろ首>耳>蝸牛を使っていた。

yy:何の流れなんだろうなー…いくつかの経絡が複合してるような…

山田:おは〜。高度な集中があると感じられるようだね。もしやこないだ話してた、もう一つのパラメーター?

yy:おはよ。どうなんでしょ。少し考えてみる。なんか、想像を超えた流れなんで、まだピンときてない。

山田:でも卍思考法、ルシフェル思考法はこれをしてるんだよ。左右や回転方向が気にせず回せるでしょう。
あー、そっか。卍もルシフェルも陽だけしていたんだ。。。あー死にたくなる鴨。だからややこしい事考えちやうんだよ。

yy:ん~どゆこと?

山田:おれは普段陰使っていない。たまに使うとすごいわけ。能力が倍増する、今遠隔してみて。

yy:どう?

山田:全体のバランス。

yy:腹部で回ってて、みぞおちにすごくたまる。それが右胸に多く入って、鎖骨、肩、首をまわる。左もあるけど、弱い。あれ、お腹、反時計回り?

山田:胸腺から下は時計回りのはずなんだけどな〜。

yy:胸、真ん中。両肩均等になった。 あ、今は時計回り。

山田:脳圧上げるみたいに体圧上がった。

yy:うん。やはり、胸から上が、微妙に右が強い感じがするのは、僕の要因かしら・・あ、回転方向の感覚かも。

山田:難しいのよ〜

yy:動悸してたのはおさまった。 肩甲骨が重い感じ~

山田:まだ馴染んでないけど、半日練習すると身に付く。たぶん。圧倒的に効果ある。おれが正しく回す練習してたら、小麦のアトピーが悪くなっちゃった。

yy:あら~(>_<) 影響力、多大。

山田:やっぱり一つパラメーターが足りない。アトピー治そうと小麦の圧抜いた。そしたら痒いの移った。どうも内圧は芯と中間と体表があるみたい。

yy:体表とどこかが、陰陽になってない?反転かな?

山田:時間進行速度差エネルギーを現象に置き換える力というのか…臓器で言ったら何処だと思う? 胆汁はその結果。肝臓右葉上10cmくらいが何か言ってる。ここの役目なに?

yy:横隔膜、あるいはその上の胸膜、あるいは胸膜の中の肺底部。肺が気になってるんだけど、解剖知識からの連想が出てこないんで??と思ってた。肺も部位で役割違うかも。 肝臓は横隔膜に張り付いてるんで、呼吸に合わせて常に動いてる。胆汁の流れから見たら、肝臓か脾臓って気がするんだけど。

山田:五十さん、たった今。ジャストミート!

五十:やま〜ださん。餅責めから離れ、今日はうまいケーキを求めてさっき二個食べました。
私はマクロビオティックで言うところの極陰にあたる白砂糖を極力避けているのですが、今日はどうしても食べたいと思い、お菓子屋の師匠の店まで購入しに行きました。食べたら下の陰エネルギーがすごい勢いでぐるぐるしています。30分ほどで手足が内側からポカポカしだしました。体を冷やすからと避けていた食材なので、なんかびっくりしました。
陽エネルギーは体の表面を滑るような感じなので、面白いなーとおもって報告しましたー。女子は白砂糖をとった方がエロくなるんやないかなぁー。

yy:体感、せいかくだねー('ω')ノ
東洋医学では、体表を走る陽エネルギーは肺が支配、とする。昼間、体表を走り、夜間は体内に入り体を温める。陰エネルギーは体内で臓器を温めたり栄養する。陰エネルギーの中核は脾、かな。肝も陰の考えるけど、肝はエネルギー全体をまんべんなく行き渡らせようとする。

山田:陽→体表、陰→芯、混合→中間。中間が時間進行速度差エネルギー?

yy:そうなるか。…横隔膜~?そして筋肉??筋肉は陰(芯)か…

山田:横隔膜の神様居る。名前なんだろー?倭人?

yy:おー 神様いたか。

山田:ラファエル…だ。脇下10cmくらいから腕出た。

yy:ラファエル( ゚Д゚) 横隔膜にしては、高めなところから…

山田:横隔膜の位置は?肺も関係者?

yy:胸骨部:剣状突起、
肋骨部:第7~12肋骨・肋軟骨の内面
腰椎部:L1-3にわたる内側脚および前縦靭帯が膜の周辺で、始まりのところ。呼気時にドームになって上に伸びるので、その時の高さはけっこう上になるかも。それは肺の底部と一緒に動く。肝臓も。

山田:理論出すまで横隔膜が痛みやがる。

yy:自己主張強いのね。普段、忘れられがちだからかな(-_-;)

※そして小麦が体で教えてくれたのです。
「アトピー、時間進行速度差エネルギー考察」
えすぱー女房withアトピー
写真_えすぱー女房(小麦)
山田:小麦がムーンフェイス。横隔膜と関係ないとは思えない。

yy:副腎に影響来た?

山田:わかんない。
アトピーのこと言い出したのおれ。紆余曲折してさっき横隔膜。で小麦がこれ。だからこの推移は絶対理論的なこと。副腎遠隔してみて。

yy:小麦さん、どんな?副腎、腎臓、辺りフォーカスしてたら、しすぎのせいか副腎と思われる辺り(肋骨にかかるあたり)が左右ともキュンキュン痛い。活性し過ぎ??もしや普段からステロイド使ってるからかじょうになったかな・・・?とか。  って書いてたら、仙骨右上半分に強めの圧迫感… なんかよくわからん~ 横隔膜は全体に痛みあるよ。

ー小麦、山田の会話転載ー
小麦:きた、ムーンフェイス。なにやっても痛い。かゆい。

山田:yyさんとそーだんする。まてて。

小麦:了解。顔面真っ赤あっつー!!!腫れてるー!明後日出掛けるのに、元に戻るかな(涙)
<会長>がイライラ病んでアトピーのことミクシに投稿してたわ(ゴーン)

山田:とりあえず、横隔膜意識してみて。そこ。肝臓右葉のうわっつら。そこが時間進行速度差エネルギーを現象に置き換えてる。今置き換える率が下がってるからミドルの内圧が高くなってる。だから横隔膜を活動させるとミドル内圧下がるはず。
陽→体表
陰→芯
混合→中間
中間が時間進行速度差エネルギー?
ミドル内圧を横隔膜に流すイメージ。

小麦:うー、流してる。首と指と瞼が痒すぎる。
珈琲飲んじゃ駄目?←刺激物かな?

山田:関係ないかと。

小麦:残念ながら変化なし。

山田:あと、子宮の上の壁と第三脳室の上の壁を同時に意識して、そこで∞を描く。

小麦:∞やったら…
おっと。
懐かしの<専務>登場。しかし、痒くて痛くてひねくれてる。
※<専務>とは約10年前に居たえすぱー女房意識体。

山田:マジですか。
絶対なんかある。
横隔膜、子宮、第三脳室でいっぺんに。

小麦:<部長>登場。
えらい昔に戻った感覚ですよ。
※<部長>も<専務>同様。

小麦:ただ、脱力感ハンパナイ。やる気なし。

山田:セットだ。記憶はとーごーしてるかな?とりあえず↑のやってみて〜。

小麦:↑のやると、記憶とか能力とかどんどん蘇る感じ。とーごーしてるよ。

山田:その筈。それは、時間進行速度差エネルギーの統合をしてるのだから。理論通り。

小麦:マリアの歌を聴きに行ってきました。ここまで良いとは思ってもいなくて 心の底の底から楽しかったのでした。しばらくこんもりしていたので救われたぁ。 from<部長>

山田:アトピーと時間進行の関係が理解できてきた。

小麦:よかた。しかし、かゆい。

山田:時間進行速度差エネルギーを減らすことがアトピーを治すこと。

小麦:∞は時間進行速度差エネルギー増やしてるんでは?

山田:内在するその元を昇華させてる。と思います。

小麦:はい。
にこぷー起きたので離脱。夕飯いらないよね?
ー転載終了ー
yy:おお、すごい。
時間進行速度差エネルギーが統合されずあふれてしまうとき、アトピーや、表面の障害を作ってしまうのね。

山田:あと、多重人格障害もこれが原因。

yy:あ?ほんと?そっか、記憶の統合が進むんだよね。

yy:男性は、やっぱり前立腺か。

山田:脳の縦軸、時間軸に複数のディスクが重なって回るとする。この一枚一枚が人格。時間軸の上に行くほど時間進行速度(脳波)は早く情報量は少ない。逆に下に行くほど時間進行速度は遅く情報量は多い。これを一元管理しているのが理論軸。松果体が出すメラトニン。
このメラトニンとの同期が外れるのが同一性解離性障害。だから睡眠障害も伴う。そしてここからが本題。もう一つ理論軸がある。松果体と同期しながら独自の時間軸を作る。それは脾臓。脳での時間進行と違い、陰陽エネルギーの差から時間進行を造る。特に陰から。それが肝臓が左葉右葉に分かれている理由。その時間進行速度差エネルギーは松果体概日リズムと集合意識両方同期して昇華させる。だから概日リズムと脳理論軸のリンクが劣ることで未昇華残留時間進行速度差エネルギーが溜まる。これがミドル内圧となりアトピーを引き起こす。

yy:なるほどねー 松果体と脾臓それぞれの理論軸の作る時間軸。ポイントは、松果体の概日リズムと理論軸のリンク、脾臓の作る時間進行速度差エネルギーの昇華(=松果体のリズムと集合意識との同期、リンク)の二つと考えていいのかな。どちらのリンクが上手くいかなくても、時間進行速度差エネルギーは中間領域に蓄積される。それが陽の領域での障害として現象化されるということでいいの? 中間領域=横隔膜…それは皮膚面だと表皮の下の真皮とかと相似的な対応関係があるのかな?それとも、陽の領域全般の振動に影響があって、肺や表皮、呼吸器、松果体理論軸何かに障害が出ると考える方がいいのかしら。

山田:発症部位は未昇華残留時間進行速度差エネルギーの次元だと思う。アトピーはかなり深い次元。喘息はそれより浅め。

yy:そっか。次元の違いか。 …その次元の深度は脾臓で作られるときの深度に対応するんだよね?脾臓の次元を図る理論軸は別に考えるの?それとも松果体との同期は同一次元内で、別の軸は必要ないのかな。

山田:松果体と脾臓の理論軸は別物。これがなかなかわからなかった。もう一つパラメーターが有るはずと言っていた奴。で、双方の相対性と集合意識時間進行とのギャップが未昇華残留時間進行速度差エネルギー次元。
たぶん…たぶんこの未昇華残留時間進行速度差エネルギーがダークマター。

yy:「双方の相対性と集合意識時間進行とのギャップ」…ちょっとむつかし(;・∀・) 未昇華残留時間進行速度差エネルギーがダークマターってのは、イメージぴったりくるね。

山田:仮に速度の違う物体が二つ飛んでいるとする。集合意識から見た二つの物体は速度某と某。と、同一次元からの測定が出来る。しかし実際は個人の時間観念からの観測しか出来ないのが真理。何故なら速度を持つ物体のある次元(時間進行速度)と観測点のそれは一致していないから。逆説すれば、時間進行速度とは絶対に一致しないから。一致するということは、同じ経験(同一データ)を持つ脳が同じ環境から観測しない限り成し得ないことだから。故に速度とは個々の時間軸での観測のみが正しく、本当は平均値はない。
さらに個人の時間には脳内の集合値時間(松果体概日リズムとそれぞれの脳次元での時間の平均値)と体の集合値時間(脾臓が造る体の概日リズムとそれぞれの膵臓脳次元での時間の平均値)があり、自覚せずにその差を時間進行速度差エネルギーとして溜める。それを生活の中で集合意識時間進行速度と付き合わせることで小出しに消費している。おわ。

蛙:埼玉塾の夜の小麦さんも、アナフィラキシーショックに近い出方で体が悲鳴をあげてた。内在の世界ではもっときつかろう。お大事に…。

山田:アナフィラキシーショックも掘れってか。
アレルギー反応全体としては時間進行速度差エネルギー問題なのじゃが、次元の深度で反応も様々のようでげす。
エピネフリンで急場を凌ぐは必要なのかも…まだわからない…

蛙:それだけ、次元深度ふかいとこからの反応なんですね。

山田:逆でないかな?
次元が深いのがアトピー。浅めなのが鯖アレルギーとか。もっとも浅く即生命の危機を伴うのが蜂や蕎麦のアナフィラキシーショックでないかしらん。内在での次元は現象と反転するわけだから。

ハヤシライス:エネルギーを一旦貯めてクリーニング(振動調整)し循環させることができないか、、何となく電気システムのイメージで考えていますが、、、ノイズ除去と変圧のシステムの複合です。

山田:ゲゲゲ…そーかも。腎臓?それとも、肝臓の方形葉?両方? なんだか腎臓にも神様居るっぽい…

 私は、過去記事「盲腸、アトピー、ALS(筋萎縮性側索硬化症)」でアトピー性皮膚炎について次ように書いています。「アトピー性皮膚炎は副腎皮質髄質の陰陽バランスを取ることで完治出来ると思うのです。」時間進行速度差エネルギーの昇華とは正にこのことを言っていたのです。
 情報網が発達しリアルタイム感を多分に感ぜられるようになった今日、「推しはかる」や「思いを馳せる」といった深い情報処理が不要となり、脳波は高まる一方です。そのため集合値である相対時間が従来のそれから速まり、深い情報処理能力とのギャップが増えた。このことが愁訴を生み、ダークマターを増やすことになるのです。意識の現象化の点からもダークマターが増えることは、地球の次元を保つことに反します。だからアセンションであるわけですが、脳波が高いままであれば、当然寿命は縮まります。あくせく生き急ぐのも生き様ではありますが、ゆったりのんびり歩いてゆくのが人間らしいと、私は思うのです。

 今回もかなりと長くなっててしまいましたが、あと一つ。脳波を上げた状態でのヒーリング考察です。
「ヒーリング考察」
 昨夜世間で流行る某ヒーリングを真似てみたところ、以下のことが解りました。まずは脳波のβ波(1次元)を発動させます。そして意識を虚脳の7次元に集中します。ただし実脳の7次元を発動させるのではありません。β波が崩れてしまいます。次にこの位置から胸腺に髄液を集め、思考法によって手のひらから相手に放射します。たぶん普通の施術者はこの次元に軸を置いているので、この施術を客観視することは不可能だと思うのですが、私は髄液の流れを判断するために軸を脳幹:膵臓:マインド(大脳)=3:3:4としました。被験者は蛙さん。私の手から出た内在電位差は当然1次元、すると蛙さんは私の手をはねのけ飛び下がりました。バカボン流の進化をしているために脳波が下がり1次元エネルギーをストレスと判断したからです。では生成されたエネルギーがストレスなのか?といえばそうではありません。確かに私の体感的には胃や十二指腸が痛くなり、ストレスに近くはありました。その時のyyさんの診断も胃潰瘍に似ているとのことでした。胃痛が酷いので、私はこのエネルギーを心包(心臓前面の神経叢)に貯めました。心包とはストレスを蓄積できる場所なのです。そしてそれを冷静に観察したのですが、以下がその分析結果です。
胸上部に貯まった1次元エネルギーは、
1、マインドの低次元(1〜4)から観ると、温かみや癒しのヒーリング効果。
2、マインドの高次元(5〜8)から観ると、痛みや辛さのストレス的感覚。
3、脳幹から観ると、只の髄液圧。それは第三脳室が陰陽エネルギー臨界面であり両方の意味を抱合するため。そして脳幹での意識は顕在意識のため、陰陽は体髄液とネガポジ反転している。要は、体髄液での陰は脳内では陽。体髄液での陽は脳内では陰となるため、第三脳室上部は本来の陰→陽、下部は本来の陽→陰となる。これは蛙さんの証言から推察出来、また、小麦が半年以上前から第三脳室内髄液6ブロック説からも推測できる。
「蛙ー山田LINE」
山田:質問〜。昨夜の懇親会でのなんちゃってヒーリング。蛙さんはあれを何処の軸でキモく感じた?それは、大脳(マインド)? 脳幹? 内臓? 膵臓から観ると、ストレス?

蛙:新幹線でちょうど、暇暇なう。マインドと子宮かなあ。たぶん。

山田:どうもありがとう。参考なったのねん。気をつけてね〜。

蛙:俺腕自慢の美容師男子が、髪の毛さわってきたかんじににてたもんで。あれを、流せる俯瞰力ほしいですなん。♪

山田:この実験を考察出来ると脳と膵臓脳の関係わかるかも…因みに脳幹はストレス感じた?

蛙:母性を発動すれば、コブクロはどんな波動も受け入れるんだねん。いままで、ずっとそういうときはそうしてた。脳幹は、もすこし時間をば。集中します。

たぶん、第三脳室の半分上がいやがった。

山田:でも、半分は嫌がってなかった。。。じゃない?

蛙:下は、べつに、みたいなかんじ。
いま、山田さんアクセスしてた?

山田:ありがとう!完璧!理論出せると思う。

ゴメン。自覚ないけど、同じ体感を分析してたから。

蛙:やっぱり。せんこつ熱いし。くこしょがよろこぶし。わたしのびーちゃんは、目頭眉間に、膨大なエクスタシーをくれることがわかりました。それが、びーちゃんのyes表現のようです。いまんところ。

山田:ばらしいす。個人技覚えて進化する。
もう一つお願い。第三脳室の嫌がった半分は上?下?

蛙:上。上にいくときにスピードが電光石火のようにあがった。で、山田さんをわれを忘れて突き飛ばした、っ。

山田:ありがとーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

蛙:下はいやがってないよ。よろこんでもいない。

山田:そーならなきゃならない!

蛙:皮膚の外側だけ、触ってるぺらい男の手になったんですよ。
で、帰るまえにわたしの下まぶたを触ってくれてるときは、長老の安心感。雲泥の差。これはわたしの側のマインドの設定ですか?
※注釈:右瞼の神経圧を抜き痙攣治した。

山田:じゃなくて、体の陰陽エネルギーと脳幹の陽陰(あえて)情報の関係性。それと、大脳が次元解析をこの世界での陽しかしていない(たぶん)ため。

蛙:大脳が次元解析をこの世界での陽しかしていない(たぶん)ため。
これ、いま、腑におちました。いろんなことがひもとけた~。

山田:おれもそうなのじゃが、蛙さんが気づく何かの実例ある?

蛙:昨日の男女の脳梁での次元の違い。セックス中に言葉で快感をあおるのは、マインドセックス。しゃべらせられると、大脳つかわなきゃないから、さめるんですよね~できれば、そういうときは使いたくない脳部位なんですな。でも、日常の愛してるよには、高次元でいってほしいから。
キリスト教のあまさんたちは、それをくれる唯一の男をイエスキリストくんに求めたんでしょうか。

山田:くわ〜ふぁふぁー。そーかも。

蛙:たぶん、キャバクラのお姉さんたちは、真実知ってますな。
最近面白いのは、YouTubeの、戦国武将がよくくるキャバクラってやつです。男女の外在意識と言葉の違いで、くっきり遊んでます。宮城着。

 お後が宜しいようで〜ちゃんちゃん。
波動学イヌサンストリマス~序章~
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いーろいろ音楽作ってきました、新参者も早55。
しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
心に誓、逃げてく日銀。
色即是空、空即是色。。。。。
そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

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