「チャクラを使う。エーテル(電子殻)を知る。」

    文末に重要な追記があります。2013/9/7 20:30
    <追記2> 2013/9/11 22:00

     前回にエネルギーとは内在電位差であることを書きましたが、その後の研究、考察から内在電位差(エネルギー)にも次元があり、それはそのまま脳磁界の階層と一致し、そこからエーテルの構造が推測出来てまいりました。そしてこの内在電位差(エネルギー)の上手な使い方こそ、所謂チャクラの使い方であることが検証出来ました。また高効率なチャクラの開放法も思い出しまして、波動学講習会の生徒さんに試したところ現在20名ほどのチャクラが開いております。先ずは、内在電位差(エネルギー)次元のお話です。

    「内在電位差(エネルギー)次元とエーテル構造」
     エーテルとは空間媒質。物質素粒子の周りにある磁界のことです。ただ、その磁界は素粒子から発生するのではなく、八種の基礎波動が空間媒質を造り、その上に振動(意識)が素粒子を形成するのです。
     先ず始めに平面上に基礎波動により六角形の基礎エーテルが構成されます。その中心に陰陽の素粒子がペアを組みます。さらにペアが東西南北に四組揃うと反時計回りに回転を始めます。そして面と直交する磁界を起します。すると物質は全ての周囲にその磁界から創造される立体エーテル磁界(時空間)の構築を始めます。これはその物質の縄張りのようなもので、それぞれの物質が個々の場所で主張し出すのです。しかし他物質がある空間には相手の主張もあるため磁力的力関係の拮抗を保ちます。するとその相手以外の空間には時空間を拡げているため、自らの拡げた時空間に押し出されるように相手物質方向へ移動を始めます。これが引力(物質移動力)です。この力により物質は集積を繰り返し天体へと成長してゆきます。成長した物質は更に大きく時空間を拡げ始めます。こうして宇宙は拡がり続けるのです。しかしこれは過去記事「新宇宙観、陰謀論からの脱却〜アセンションの意味vol.3」の256次元世界の最下位次元であった今までの我々が知る宇宙の法則です。ここの世界の次元が上昇することでここの世界に対する法則も変化してゆきます。何故なら最下位次元は全ての世界を内在させるべく拡がり続けなければならないからです。内在させる側から内在する側に立場が変化することで、我々が観る宇宙の定理も変化するのです。
     ではこの拡がる時空間とはどういったものなのでしょうか?
     基礎波動から起こるエーテル磁界は八種の力の均衝(この内3は立体エーテル、6は感情のため平面には関係しないex.過去記事「正十四面体、基礎波動理論」)を考えれば六角形であることは明らかです。その六角形で構成され得る最小限の立体とは切頂十四面体であることも明らかです。よって物質に直接的影響力のある第一立体エーテルは切頂十四面体であると言えるのです。そして私は常々ビーちゃん(釈尊意識体)他多数の意識体から、電子と観察される素粒子はエーテル境界面の摩擦であることを聞いています。もしこれが本当であるなら、第一立体エーテルは電子殻のQ殻となるわけです。
     ここで現行物理学の定石を少しだけ。
    原子核 量子数(n) 電子数(2n2) 副殻
    K殻   1    2     1s
    L殻   2    8     2s、2p
    M殻   3    18     3s、3p、3d
    N殻   4    32     4s、4p、4d、4f
    O殻   5    50     5s、5p、5d、5f、5g
    P殻   6    72     6s、6p、6d、6f、6g、6h
    Q殻   7    98     7s、7p、7d、7f、7g、7h、7i

     現行物理学でも電子のエネルギー量は原子核から遠い程高くなります。これをバカボン流で言い換えれば、時空間の立体エーテルの内在電位差であり、遠ければ遠い程当然その差は大きくなり、第一立体エーテル切頂十四面体は最大電位差を持ち、物質に一番近い存在であります。しかし次元は八次元です。それは物質とはそもそも意識体が脳を使い想念を創り、その投影として成り立つものだからです。意識体にとって、または想念の中でも最も遠い八次元が物質素粒子に対しては影響力が最大なのです。ですから脳磁界の軸としてそれを感ずれば、後頭部、特に右後頭部の約5メートル後ろになります。このブログやファシレさんのブログで脳トレをやっている方はそれを感じられると思います。そして体内のエネルギーとして表しても八次元となります。
     次に第二立体エーテルです。第二立体エーテルは第一立体エーテルの切頂部分の頂点を十四面体の中に折り返した点を結んだ、底面でシンメトリーなピラミッド形です。同様に脳磁界の軸としてそれを感ずれば、右後頭部の約4メートル後ろになります。エネルギー次元は七次元です。
     そして第二立体エーテルのさらに内側第三立体エーテルです。第二立体エーテルのピラミッドの各面の中点を頂点としたピラミッド形です。ですから、赤道面を頂点としたシンメトリーのピラミッド形です。同様に脳磁界の軸としてそれを感ずれば、右後頭部の約2.5メートル後ろになります。エネルギー次元は六次元です。
     続いて第三立体エーテルのさらに内側第四立体エーテルです。第二立体エーテルのピラミッド同様赤道面でシンメトリーなピラミッド形です。脳磁界の軸としてそれを感ずれば、右後頭部のすぐ後ろ。エネルギー次元は五次元です。この後の立体エーテル磁界構成は単純なピラミッド形の入れ子ですから脳磁界の軸のみ書きましょう。
     第五立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の前、約3メートル。エネルギー次元は四次元です。
     第六立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の前、約2.5メートル。エネルギー次元は三次元です。
     第七立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の前、約1.5メートル。エネルギー次元は二次元です。
     第八立体エーテルの脳磁界軸は左前頭部の直前。エネルギー次元は一次元です。

     以上のように立体エーテルは物質の元である素粒子に対しエネルギー次元が繊細なものほど内在して居るのです。そして内在エネルギーの還元とは、ピラミッド構造の考察無くしては語ることが出来ないようなのです。

     さて、ここまでをスルスルご理解頂ける方はそうそう居ないことと思いつつも書きました。何故って?近い将来の真理論構築のためです。そしてそれは高度な体感と高次元情報を付き合わせることからしか解らないことなのです。しかし触りで書いたようにチャクラを開けることで少なくとも体感は得ることが出来るのです。私はチャクラという言葉自体2年前まで知りませんでした。禅やヨガの修行で一生をかける人も居る、などということも最近知りました。しかし、私が思い出した方法で事実チャクラは開くのです。

    「チャクラの開き方」
     チャクラを開く、と言って具体的にそれが何なのか言える奥義なり、理論は少ないと思います。簡単に言ってしまえばそれは「神経の使い方」です。交感神経や副交感神経など、所謂自律神経と、普段は使わないインナーマッスルを動かす運動神経の使い方なのです。そしてそう言った神経の交差点が体のあちこちにあり、それをチャクラと呼んでいるのです。ただ、これらの交差点にエネルギーを流すための電位差を作るにはその交差点に最も近い髄液の経路が必要でして、そのためチャクラの位置を奥義により仙骨などの骨髄とするか、神経叢とするかなどと分かれて居るのです。ですから、チャクラ開放とは「自覚的に神経叢にエネルギーを流す」ことなのです。
     これが判ればあとは簡単。ではないのですが、、ポイントをあげますと。
    1、一時的であっても整然とした骨格配置(特に脊椎)が必要です。
    2、そして表層筋肉の弛緩。また、表層筋肉を司る運動神経のキャッシュ(手なりや体なりなどの普段の慣れた動き)の消去が必要です。
    3、重心(その時意識出来る最低位置の脊椎及び腰椎)の最低化と軽量化(重心を意識するためのエネルギーは少ないほど良いため、その意識量の調整。但し現状長女のいちこしかこれを出来ません。)
    4、こういった環境下で次元別の内在電位差(エネルギー)の停滞をリアルに感じ、その圧迫を移動させ、最後は上(第七チャクラ)や下(第一チャクラ)に抜く。抜けたらその回転を感じ、今度は自覚的にそれをする。
     と、まぁ、これだけなのですが、細かく解説してゆきましょう。

    <1、整然とした骨格配置>
     こう書くと普通にカイロプラクティックを想像されると思いますが、異なります。所謂治療院の整体はエネルギーの次元毎の流れに即していず、生活習慣で出来上がった複線(神経の脇道)を無視した矯正をします。これではチャクラ開放の目的が達せれないのです。ただ私も一月前に思い出したばかりですから、完璧なノウハウとはなって居ず手探りの部分もあるのですが、確定的なことだけを綴りましょう。
     緩い骨格配置不整列の場合、また、背筋、特に五番六番脊椎周囲のみに表層運動神経キャッシュが溜まっている場合などはアドレナリンとノルアドレナリンが放出される方向に誘導する。具体的には身体が吃驚するような、例えば、後ろから膝の裏を押す。などをします。人はこういった状況下に於いて、脳軸が脳幹に移動し、咄嗟の行動力が普段の数倍増します。それはキャッシュをクリアし姿勢を自然体に戻すのです。
     脳軸の矯正。大概の社会生活に於いて人は非常に偏った脳磁界を呈します。右前頭部に極端な偏りが起こります。それのより姿勢を前傾させ、仙骨の自然な傾斜が妨げられて仕舞います。その矯正のために強い八次元脳磁界電位差を逆転で与え、脳内の雑音が少ない状態へ促します。因みに複線を司るシナプスは絶対に弄りません。何故なら、複線を使える理論脳(自己修正機能)は非常に大切で、そう言った意味で足裏マッサージは百害あって一理無しと言えるのです。
     極端な骨格配置不整列がある場合はコブラツイストです。。ギャグじゃぁないです。ちょっとしたコツで見事に整います。

    <2、表層筋肉の弛緩>
     磁界的キャッシュクリアをし、最終的には「痛み」です。怪我をさせない安全で効果的な強い痛みにより人は完璧な弛緩状態を呈します。局部は数日痛みますが、内部機能の損傷はありません。幾つかの急所を手のひらなどで押すだけです。この弛緩状態がないと内在神経を意識することは簡単ではありません。このように多角的に内在神経を考えてゆかなければ、チャクラを開けることだけで一生を費やすこともあるでしょう。

    <3、重心>
     文字通り意識の基底です。しかし殆んどの方が文字の印象をオーバーラップさせ、重く動かないことが良いことと勘違いされていると思います。しかしそれは間違いで、重心に使う意識エネルギー量は少なければ少ないほど良いのです。本来の重心の役割りとは、色々な体勢や思考の軽やかな動きのための力点です。ただの力点なのです。ですからそこにエネルギーを費やし過ぎれば、慣性モーメントは増大してしまうだけではなく、地球や太陽の重力(意識力)の影響をも増大させて仕舞うのです。

    <4、内在電位差エネルギーの停滞と移動>
     まず内在電位差エネルギーを他者に与えられる能力が必要です。私とえすぱー女房含め数名がそれを可能です。例えば胸腺に対してそれを行うと内圧が高まり動悸に近い症状を現します。事前の環境で感じ方にバラツキはありますが、熱感や振動を感じる時もあります。これが内圧電位差エネルギーの停滞です。そしてその感覚を意識することで上に上げてゆきます。すると胸の圧迫感や痛みは失せ、喉や甲状腺が同じく脈動し始めます。これが内在電位差エネルギーの移動です。さらに上昇させると症状は第三脳室に移動します。そして時間をかけ頭頂部を目指します。頭頂部から内在電位差エネルギーが抜けてゆくと嘘のようにスッキリとすることを自覚出来ます。このようにして第七チャクラの神経を使える神経に改良してゆくのです。そして下、第一チャクラについても同様に神経を改良します。この過程を内在電位差エネルギー次元分(8種)繰り返します。しかし往々にして八次元から六次元まで出来れば、あとは器用になった自身の神経で自分を磨いてゆけることでしょう。

     最後にサードアイのトレーニングです。上記のように内在電位差エネルギーを通過させるのではなく、自覚的に停滞させます。場所は第三脳室の前、視床かその少し前です。少々恥ずかしいのですがこんな顔、顔面神経の使い方がサードアイ活性化のトレーニングになります。
    サードアイトレーニング
    写真_サードアイトレーニング
     纏めますと、縦軸である脊椎の重心(仙骨が理想)〜松果体までの髄液の内在電位差エネルギーを横軸である脳軸移動を使いコントロールすることがチャクラを使うことであり、また覚醒と言われる新しい脳の使い方なのです。内在電位差エネルギー(縦軸)に対し脳軸(横軸)は意識力=重力であるとも言えます。意識力=重力のトレーニング方法として「笑い」があります。モンティーパイソンやその流れを汲むドリフなどが良いでしょう。笑いで深い脳磁界を刺激することは非常に効果的です。「今日も元気に行ってみよう〜!」
     そしてこの意識力=重力とは天体の起こす重力より次元が上であり、真の重力であると言えます。何故なら、天体やその他現象は我々意識体が脳を使い思考により起こした想念から起こる投影だからです。そう言った意味でこの世界に神は居ないと断言できるのです。もし居たとしてもそれは同格若くは格下であるのです。人類がそれを自覚し行動しない限り絶滅への道から逃れることは出来ないのです。



    <追記> 2013/9/7 20:30
    allexさんのコメントにお返事していてみなさまにとっても重要なことでありこちらでお答えします。

    やっぱりallexさんだったんですね。
    > やっぱり見直しだなとおもいました。横軸ですね。観念の分析不足、よっしゃぁ。また向かう気力が出てきました分析で超えます!!!恐怖は分析で超えられるとお墨付きをもらった感じで心強いです。

    そうです。恐怖とは扁桃体が基礎波動との結びつきが浅い(今までの脳の使い方)時に防衛力を上げるために創り出します。脳の使い方が変化し、基礎波動との結びつきが変化すると今までの役目を終え、虚脳情報を引き入れる窓口となります。

    > 自分を知る事が近道。リビドーの具体的癖、質を自覚こういうのはすごく好きです具体的っていうのがポイントですね。

    そうです。具体的にです。例えば私の場合など、キ。ョ。。ニュ。ウが好みです。。女性と腕組みして歩く時の肘がそこに触れる感触が、、、、などと本当に具体的に自身の性癖を分析するのです。そうすることによりリビドーの大きさ、質、傾向を知るのです。何故かというと、記事「こころの形、意識の形。」で書いたようにリビドーとは自我と貞操観念の元であり、そこから超自我(スーパーエゴ)を生み出すからです。観念を捨て去るのではなく、その柵の高さを知り、枠の越え方を学習するのです。これらがきっちり出来てはじめて脳軸移動に意味が出てくるのです。中途半端な脳軸移動は理論脳の次元を中途半端な段階で高めます。すると情報ソースが高次元でも解釈が追いつかずゲロゲロ情報や発言を作ってしまいます。そしてある時クンダリーニ症候群に襲われるのです。観念とは生活(生きる)上で大変重要な思考です。捨てたり忘れたりするものではなく、知ることなのです。ですから、始めの段階で観念の客観視が如何に重要かお分かり頂けるとおもいます。このことを私は「お。っ。パ。。イ理論」と呼んでいます。



    <追記2> 2013/9/11 22:00
    リコメントで大切な話があったので追記します。
    一つ目はクンダリーニ症候群が起こるメカニズムに関すること。
    二つ目はサードアイのトレーニング方法です。

    Re: タイトルなし
    すうさま
    > それと網様体という箇所は、潜在意識をフィルタリングしているとも言っています。潜在意識がコントロールできるとしたら、身体の自律神経系もコントロールできるようになるのでしょうか?

     潜在意識のコントロールとは現象に結びつくという意味ですよね。仮に第三脳室内(マカバ。私は理論UFOと呼んでいます)での意識コントロールであれば、幽体離脱或いは退行催眠時に得たい情報を辿ることで、多くの人が出来ていることでしょう。しかし現象に結びつくとなると話は別です。それは脳軸のコントロールであり、今回の記事の根幹です。脳軸の完全なコントロールは八次元理論脳のフル活動です。そして言語や映像としての情報処理です。平たく言えば、サードアイで観たことを完全説明出来る能力です。で、それが内在神経をコントロールすることに直接結び付くかといえば、そうではありません。思考内では完結していても身体には長らく生活した癖があるからです。しかしその癖を払いつつチャクラを開けることが、脳軸の移動力(意識力)を上げることに繋がることを思うと、寧ろ内在神経をコントロールするほうが先なのか?と最近の塾生の皆さんを見ていてそう考えるこの頃です。しかし私の場合だけは違いまして、明らかに脳軸移動が先なのです。自分のことが一番判っていないようです。

     一般に網様体と言えば延髄から中脳にかけてのことだと思うのですが、最も重要な機能は迷走神経への情報伝達(下向き)、そして上行性網様賦活系の意識したこと以外の情報をカット(上向き)することではないでしょうか。多分ご質問は後者のことでしょう。例えば、「息をすることを意識して」と言われたら誰でも自分の呼吸がどんな状態なのか判断出来ると思います。しかし言われるまで呼吸に意識を集中している人はまずいないでしょう。このように網様体は大脳からの要請がない限り雑事を情報として上に上げないようフィルターの役割をしているのです。
     潜在意識を人体トーラス磁界のみとしてしまうことには反論がありますが、胸腺から下には確かに潜在意識と呼べる情報(はくにんち)はあります。比較して胸腺から上の情報(らくにんち)ですら所謂顕在意識はその3%無いと思います。ですから、そういった情報も当然フィルタリングされているわけです。しかし情報のダイナミクスと理論脳の整合性の関係があり、もし表層理論脳(1次元)で下半身の情報を解釈するなら、情報量の違いから途端にクンダリーニ症候群となるでしょう。例えれば、昔のファミコン(8bit)に現代の最新データをぶち込んだらどうなるかと同じことなのです。なのでフィルタリングは絶対必要な機能といえます。それを解って脳の新しい使い方を模索しているのが本記事なのです。
    2013-09-10(22:58) : keinudidio URL : 編集


    Re: サードアイトレーニング
    カバチョさま

    > やっぱこの写真をアップするとき躊躇されたものと思います。その勇気に感謝です。

    え〜、そんなに酷いですか〜?まったく気にしてなかったけど、気になってきましたあー。(クソ、網様体の奴フィルタリング止めやがったなーW)

    > この目はもうろうとしたときの感じとすごく似ていますが眼光が違います。
    > 鋭い眼光にもかかわらず目が半開き状態。
    > これやっぱ大仏様の目ですよね。

    そうなんです。サードアイ(視床の後ろ、第三脳室の前半分)に内在電位差を貯めておでこをモジモジさせるんです。で、あんまり長くそうしていると頭痛になっちゃうから、肋骨のある部分を自分で押すんです。すると圧力がピューって抜けてゆくんです。こんなこと始めて分かったのですが、閃輝暗点は軽いクンダリーニ症候群の一つなのだと。エネルギーを逃がす方法を体得すればもう症状はでないんです。でも目の感覚は閃輝暗点のそれと近くて、多分第三脳室前部の圧力が上がり視交叉辺りを圧迫することが原因のようなのです。
    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

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