スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    「三角の神様利用法(Using God triangular)そして骨髄型(Bone marrow type)」

     ファシレのおじさんが地震の事を記事にした。右に習えでここでもしてみようか。って、言い出しっぺは私なのだ。事はノエルさんのLineから始まった。

    ノエル : おはようございます。突然ですが、山田さんって空海さんとお話出来ましたっけ?(4/27 8:02)
    山田 : えっ、したことないけど出来るみたい。 只今天竜川通過。(8:12)
    ノエル : 空海さん、○○の件で何か言ってたら教えていただけると嬉しいです。今日は名古屋塾でしたね♪皆様にヨロシク。

     で、運転中の暇つぶしに拾った情報が以下です。

    「地震考察」 <空海> 2013/4/27 8:30 駒ヶ岳周辺
    空海 : 私のこと忘れちゃったんですか?釈尊から紹介されたはずですけど。。。
    山田 : あっ、すみません。そうでしたっけ?メモ見れば書いてある筈ですが、今運転中なもので、、、
    空海 : いいですよ。あなた忙しいですからね。さて、お尋ねの件ですが、琵琶湖ー淡路島ー伊勢志摩の三角地帯を浮上させるために起こる一連の地殻変動なのです。311震源ー富士山頂ラインを北東ー南西の順で起こるのです。先ずはそのラインと琵琶湖ー淡路島ラインの交点ですね。その交点で、マグニチュード6中盤、深度20km以内の規模でしょう。(この時気付くべきだったのですが、私の中の傾向として、深度の有るこう言う情報取得の場合プレート変動ではない事[内陸型地震]が多いのです。)

     以上を聞いて真っ先にファシレさんに電話したのですが。あっ、もちろんサービスエリアから。ラインの交点が何所かを計測して貰うためです。で、暫くしてファシレさんからの連絡では、「琵琶湖と淡路島の範囲が広過ぎて線が定まらない。不確定ではあるが、南海トラフではないか?」というような内容でした。私としては過去の経験上ハズレのこともあり(しかし緯度経度と時間規模情報をゲットして何度かヒットしたこともあります。)、その後この情報に対し急速に興味を失っていったのです。そして以下がファシレブログに書き込んだコメントの転載です。
     「あれは確か前の前の名古屋向かってる途中の中央高速から電話したんですわ。だから4/27の朝だね。言い出した時はすごく気にしていたんだけど、一月経ったら完全忘れてたです。地震が起きた時でさえこの話と結び付かず、木毎(きごと)くんに地図見せられてはじめてヤベェって感じでした。
    で、ここで冷静にあのダウンロードを思い返すと、琵琶湖ー淡路島ー伊勢志摩の三角地帯を浮上させるために起こる一連の地殻変動らしく、311震源ー今回の震源のライン上を北東ー南西の順で起こるようです。だから今は関東が危ないのかなぁ?などと空想してます。あっ、決して煽るつもりはサラサラ無く、江戸時代だって、数年前のインドネシアの地震だって、纏めて3つ4つあったでしょ。311だけ単発と考える方が無理あるかなとも思うのです。2013-06-10(22:12) : keinudidio」
    cross
    図_クロスポイント
     情報露出が後出しですから社会的信憑性には欠けてしまいますが、上にも書いてある通り情報入手時には内陸型の傾向を示し、しかし私の判断力の無さからプレート変動型と勝手に誤解した為焦点が絞れなくなったということなのです。この辺りの自信というか自己分析の精度を高めないと価値ある情報になってゆかないのです。フトマニ解析から西南西ー東北東ラインが人類集合意識の軸であることが解明されております。ですから一連の地殻変動はこの集合意識軸変動でもあるのです。ここから考えれば今回の情報で判った筈なのですが、集中力に欠けていました。気をつけましょう。そして今気になる場所が川口市と板橋区。巨大ではないと思うのですが、そこそこの規模な気もするのです。まぁこれ、かれこれ二年も前に聞いた情報なので、そろそろなのかなぁ? とも思うのです。イザという時のご準備を怠りなく。
     そうそう業務連絡となますが、8月以降の波動学講習会の日程を記しておきます。
    「埼玉教室」
    8/10,11
    9/14,15
    10/12,13
    11/16,17
    「名古屋教室」
    8/24,25
    9/21,22
    10/26,27
    11/30,12/1
     ナゼここで宣伝? 実は最近の授業が公開ダウンロード(授業の中で高次元情報を降ろす)となって居ります。自分にシビアな環境を課すことで、社会的有益情報を継続的に取得する良い機会なのです。本当は夏前に一度お休み頂こうと思っていたのですが、自堕落にならないためにも後期も頑張るか。となった次第です。
     さて、埼玉教室の面々は既にご存知なのですが、我が家(団地)の玄関を入った廊下や洗面所、トイレ周辺に何かこう空気の違ったとでもいうか、どうもパワースポット的空間が在るのです。いきなり何を言い出すんだという感じですが、まぁお聞きください。
    door
    写真_我が家の玄関
     ここに越してきたのは2010年3月です。私は当時からオヤジ臭い空間が在ることを感じて居りました。えすぱー女房に聞いても「なぁ~んも」で終わることが常でして、あっ、えすぱー女房はアレルギー性の副鼻腔炎でしょっちゅう鼻が詰まっているのです。で、臭いの元を探るべく玄関周りをクンクン嗅ぎまわること数十回。自宅が臭いんだとは他人には言えず、一人不思議に思っていたのでした。そんなある日のこと、確か前々回の埼玉教室の一週間前ですから、5月5日のこどもの日だったと思うのですが、臭いの元が円柱形で床から天井に至ることを突き止めたのです。それをえすぱー女房に言ったところでとり合って貰えないのは言う前から分っているので、長女のいちこに話してみました。三年以上えすぱー女房以外には誰にも打ち明けたことのない秘密です。いちこを抱きかかえ天井スレスレまで確認して貰いました。するといちこは「ほんとうだ、パパ。くさいよ。いっちゃんわかるよ。」と言ってくれたのです。味方を得た私は、「ほれみろ~、ここが臭い。」と、鬼の首を取ったように吠えるのでした。
     前々回の埼玉講習会が終わり、恒例となった我が家での二次会。狭い2LDKに15人程が詰めかけました。その席で私は、ここが臭いんだよ。と、皆に問いかけました。すると複数名がその異質な空間を感じました。殆どの方が手のひらや肌でそれを感じました。中には私のように匂いで感じた方もおいででしたが、オヤジ臭いのではなく、線香のようだと言っておりました。それを感じれた皆での見解として、非常に低周波のエネルギー体がここにあるね。となったのです。ようするに家庭内パワースポットなのであります。そんな中、勇猛果敢な若手代表木毎(きごと)くんが「お柱さん(この時から既にこんなネーミングでした)」に挑んだのでした。飲み会なので詳しく見ていなかったのですが、見ていた人の話では、「お柱さん」とコンタクトした木毎くんはものの見事に跳ね除けられ「話しかけるな」的なことを言われたそうで、その後眩暈を起こしベッドに倒れてしまったのです。
    事が起きてから30分程が過ぎ、誰ともなく奴は大丈夫か? と本気で心配し始めたころ、私に様子を見て来いという空気が漂いましてそうしました。するとベッドにうつ伏せた木毎くんは呼吸はあるものの浅く、脈も微弱でした。測ってないものの体温も35度台じゃなかったでしょうか。一部始終を見ていた人に話を聞くと、どうも急性クンダリーニ症候群のように思いました。(と言ってもこの時初めて見たのですが)なので仰向けにし、人体定在波のゼロポイントである胸腺に対し振動が上がるよう気功モドキで働きかけました。これ、要するに「お柱さん」の低周波を身体全体でモロに共鳴させたために脳で解析出来る限度を超えたエネルギーを情報として取り込んだ(共鳴した)状態だったわけです。言うなれば、癲癇の反対の症状とも解せるのです。すると5分も経たないうちに意識を取り戻し、その後10分ほど脳磁界の調整をすると見るみる回復したのです。
     因みに昨夜方位磁石を使い「お柱さん」付近の磁場を測ってみました。下がその写真ですが、床の模様が並行なので方位磁石を模様に合わせました。因みに床下にガス管、水道管、電気配線はありません。また、計測時方位磁石の周りにあった物は子供靴、醤油、胡麻油、料理酒、だしの素、空のペットボトル、ダンボールです。
    compass1
    写真_方位磁石1(キッチン1) 2013/6/17撮影
    compass2
    写真_方位磁石2(キッチン2) 2013/6/17撮影
    compass4
    写真_方位磁石3(玄関1) 2013/6/17撮影
    compass5
    写真_方位磁石4(玄関2) 2013/6/17撮影
    compass6
    写真_方位磁石5(玄関3) 2013/6/17撮影
     まぁ、住人にとっては慣れた家なのでどうということはないのですが、これだけ地磁気がズレているとは驚きました。そしてこの団地三階建てでして、我が家は二階です。となると、一階の○○さん家と三階の××さん家の玄関はどうなのでしょう? お宅の玄関オヤジ臭くないですか?とは聞けないきけない。

     ここのところあまりにシビアなテーマが続いたもので、小ネタが貯まっているのです。もう一つ余談を書かせてください。
     爪。皆さんは何日間隔で切りますか? こう質問されて多くの方は二週間。。。と答えると思います。
    web検索によれば、
    1日に伸びる長さは・・・
    大人で約0.1mm
    子供で約0.5mm
    足の爪はその半分の長さです。だそうです。
    で、我が家の子供たちの爪切り係りはパパです。

    ー書きかけー2013/6/18 14:36

    長女いちこが乳児の頃も早いな、と思っていたのですが、311の直前3/1生まれの次女にこに至っては長くて中5日、普通中3日で爪切りしないとならんのです。で、気づけばそのペースでついでに私も切ってるわけです。今はもう慣れましたが、結構面倒臭いです。先々日の講習会の時この話題になりまして、ビーちゃん(釈尊意識体)に聞いたのですが、爪は生体活動の記録であって、生きてる時間(脳時間)とリニアな関係だそうです。まるでFAXの通信記録のように生きた証が伸びてゆくのです。なので深層脳を使い始めた二年前頃から爪の伸び方が顕著に早くなったわけです。爪の伸び方から換算すると中14日が中3日ですから4.66倍時間を伸ばしていると言えるのだと思います。平たく言えば昨日の記憶が4日半前の事と感じられるという意味です。

     前回前々回の記事に登場した三角の神様。新陰陽理論を具体化させた関係図ですが、やはり立体でないとサッと考察するのに都合悪く、なのでキーホルダー程度の大きさの持ち歩ける三角の神様を作ろうかな、などと考えています。どうでしょう? 作ったら必要としてくれる方はおいででしょうか?ちょっとリサーチさせてくださいませ。
     三角の神様は経脈や漢方理論がなくてもコツさえ飲み込めば誰でも自己診断が可能なのですが、そこまでの準備が必要なんです。血液型ならぬ髄液型(意識エネルギー体が髄液を共鳴させる[宿る]方式)というのがありまして、4タイプがあります。そうそうこのネーミングですが前出の木毎くんが授業中に考えてくれました。で、その4タイプですがchachaiさんの言う陰陽三元構造とまったくの相似でして、chachaiさんはフリーエネルギーとして、私は人体工学として、同じことを別角度から考察しているのです。これ、予定調和でなく自然にそうなっているから面白いです。
    陰陽三元構造
    図_陰陽三元構造 by Mr. chachai
     先日三角の神様模型(アライさん製作)を次女にこに与えたところ、ある頂点を指差し「パパここ、ママここ。」と示すのです。試しに四面体をグルっと回し「パパどこ?」と聞いても間違いなく同じ場所を示すのです。これはと思い、chachaiさんの情報と照らし合わせたところ以下の髄液型を知ることとなるのです。

    「髄液型」
    タイプ            真三角の神様    三角の神様
    ++− (231) パパ   心包、指、生殖器  小腸、胆、大腸
    − − +(131) ママ   神経、血液、仙骨   肺、胃、心包
    +++(212) いちこ   脳、脾、爪      膀胱、脾、三焦
    − − − (323) にこ   こころ、目、胃     肝、心、腎

     因みに授業中に参加者全員の髄液型を調べたところ以下の通りで、ホリー(カラス意識体)によれば25%づつになるように管理されているそうです。
    ++− (231) 山田、鳥声、国定忠治
    − − +(131) えすぱー女房、シャンバラ男、YY
    +++(212) いちこ、木毎、さいごーさん
    − − − (323) にこ、拝、ベルウッド、ばーじふ


    黒板1
    写真_黒板1
     髄液型として一番バランスが取れているのが++−(231)タイプです。心身ともに強く、でも孤高の人になりやすいです。まぁ、占いブログではないのでこのくらいにしまして、ではどうやって髄液型を判定するのかを解説します。
     O-リングテストをご存知でしょうか?ダウジングなどと理屈は同じなのですが、顕在意識の自分が潜在意識の自分にyes/noで質問し、範囲を狭めながら答えを導き出す方法です。Wikipediaにはこうあります。

     O-リングテスト(正式名称Bi-Digital O-Ring Test、略称BDORT)は、手の指の力による代替医療の診断法である。ニューヨーク在住の大村恵昭(1934 - )が発明し、1993年に米国特許5188107を取っている。
    患者が手の指で輪(O-リング)を作り、診断者も指で輪を作って患者の指の輪を引っ張り、輪が離れるかどうかで診断する。この時、患者の体の異常がある部分を触ったり、患者の空いたほうの手で有害な薬や食物を持つと、患者の指の力が弱まりO-リングが開く、とされる。もともとこれはアプライドキネシオロジーの応用で、当初は腕の力の強弱による診断だった。やがてそれが指の力でも診断可能とされた事からこの診断方法が確立された。

     3bitある陰陽を各々yes/noで指に聞いていくのですが、親指と中指(熟練者のyyさんはそうしてました)で輪を作る準備をし、一桁目は+? と質問します。質問しながら輪を作ろうとすると、答えが+なら素直に輪ができます。しかし、答えが−の場合潜在意識が輪を作ることに抵抗をし素直に輪が出来なかったり、隣の指で輪が出来てしまったりするのです。この作業を3回繰り返し髄液型を確定してゆきます。
    私はこれ苦手でして何だか上手くゆきません。ですからしばらく教室で皆さんがやっているのを横目?(下目)に見ていました。すると書いてあるではないですか、おでこに。顎を上げて薄目でみると霊体に書いてあるのです。ギリギリの瀬戸際で教師の面目躍如でして、危ういところでした。ですからO-リングが出来ない方はこの方法です。コツはただただ集中力。見ようとするのではなく陰陽のこの情報がそこに在ることを信じ切るのです。すると人によるとは思いますが、何かの形でその情報に辿り着けるのです。
     さて、ご自身の髄液タイプが判ったらそれが三角の神様のどの頂点であるかを確認します。例えば− −+(131)タイプの方である場合、胃、肺、心包です。基本的に上半身に重心(軸)を持つためブレ易くしかし何でも卆無くこなせます。体質面でも表面上のバランスが取れるため、重篤な病気にはなり難いです。ただ、− −+(131)点の対局面である造壊面の2小腸との陰陽バランスが取れてのことで、このバランスが軸を定在させる要となります。逆説すれば、小腸を健康に保てないと不定愁訴を起こす可能性が高くなります。また、この世界の次元変移に伴い脳の使い方に変化が訪れると、真三角の神様の関係性から、神経、血液、仙骨を司る体の使い方に移行し、その場合他のタイプと比べその変化が著しく、飛躍的な能力を獲得出来る可能性を秘めます。重心が仙骨に移動し、全身隈なくコントロールが可能で、今まで脳では受けとめることができなかったエネルギーを顕在化させられるのです。全体的傾向を綴りましたが、基本的に病気と言われる状況のバランスの取り直しも同義となります。しかしまだ検証例が少ないため、皆さまとそれを構築してゆければと考えています。多くの方のご参加を期待します。
    了 2013/6/20 15:45
    スポンサーサイト
    波動学イヌサンストリマス~序章~
    検索フォーム
    プロフィール

    keinudidio

    Author:keinudidio
    いーろいろ音楽作ってきました、新参者も早55。
    しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

    山毛欅焉、凸品卍

    山田覚醒塾(波動学講習会)お申込要項、及びご連絡先
    https://koji-yamada.com/page-49/
    最新記事
    最新コメント
    カレンダー
    05 | 2013/06 | 07
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 - - - - - -
    カテゴリ
    月別アーカイブ
    リンク
    全記事表示リンク

    全ての記事を表示する

    家、ie/Passport to Heaven
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。