「なのはなかんぽうちゅうせいし」

    文末に<追記> があります。2013/4/26 14:00

    菜の花
    写真_菜の花
     我が家の近く元荒川や見沼用水の河原に自生する菜の花。一面を黄色に染め咲き誇っています。しかしこの菜の花。トラックで輸送途中にこぼれたgm種(遺伝子組み換え種)でして、幹線道路を中心に拡がったわけです。今では全国的見られ、河原などを中心に大コロニーを形成しています。ざっと調べても大きいもので2m超、太さは500円玉より太く、もはや菜の花というより「木の花」といった体です。固有種との自然交配の危険があり、生態系に及ぼす悪影響を訴えている方も少なくないです。で、だらしなく畑やった経験ある方は知っているかもなんですが、あの、このだらしなく、というところが味噌でして、律儀にやっても気づかないです。例えば白菜。冬の間順番に食べて残って春になる。薹が立って固くて食べれません。で、その薹。さらにだらしなくそのまま放っておくと仕舞いに菜の花になっちゃう。白菜。君たち実は菜の花だったのねん。ってわけです。他にはだらしなく茄子はやしておくと固~いピーマン生ったりします。環境が織り成す妙によりぎりぎりのバランスを保ち種を維持してきた固有種。これらをgm菜の花は破壊してしまう可能性があるわけです。具体例としては科学的根拠に乏しいのですが、シロツメクサがおかしいです。昔よく大冠を作ったシロツメクサ。大きくなってもせいぜい30cm、しかし、最近は80cmを越えるシロツメクサの大コロニーがあるのです。まあこれ、いずれ社会問題となってゆくのは確実です。で、ここで伝えたいのは遺伝子組み換えのことではなく、菜の花の開花期間なんです。
     今が盛りと咲き乱れる菜の花。何時から咲き出したか憶えている方おいでですか? 私、数年前から気になっていてチェックしているのですが、二月の末です。既に60日に渡り咲き続けているのです。因みに去年が約30日、一昨年はそれ以下でした。なんで開花期間が長くなっているのでしょう? 普通に考えて311の原発事故の影響を疑う人は多いと思います。でも、人工放射線による奇形は形がグロテスクで、今咲いている菜の花とは明らかに違うのです。咲き続ける菜の花の形は昔ながらの菜の花と変わりなく、ただデカイ、成長を止めない、咲き続けている、なのです。で、ここからはバカボン考察なんですが、一昨年夏にビーちゃんたちから聞いた話で、太陽光の意識が変化し、それに含まれる宇宙線が増してゆく。そして強くなった光(意識)は生命までをも奪う。と、こんな情報を知りました。斯くしてgm菜の花は強くなった太陽意識に順応し、真っ先に自身を変化させたのではないだろうか。そんな風に感じるのです。現状で太陽光に危機を感じるような変化は訪れていないといいます。[後述:本記事執筆中の2013/4/21太陽に超巨大コロナホールが出現]
    コロナ
    写真_コロナホール
     しかし、自然現象には現代科学的観測では見つからない別のパラメーターがある気がしてならないのです。人類は新しい観点を持つべき時代にさしかかっているのではないでしょうか? それではその新しい観点の一つをご紹介したいと思います。

    「漢方と陰陽。」
     まずはwikiから、
     漢方医学(かんぽういがく)とは古代~近世まで、大陸から断続的に伝来する経験医学を独自に体系化した、日本固有の医学である。特に江戸期には黄金時代を迎え、この時代の成果の多くが中国に逆輸出され、近年、現代中医学が形成される上で大きな影響を与えた。漢方医学は、伝統的診断法によって、使用する生薬の選別と調合を行う。このように処方された生薬方を漢方薬と称す。また一般に漢方医学と呼ぶ場合、そこには、生薬方に加えて鍼灸・按摩、食養生などが含まれる。

     この伝統的診断法に陰陽五行理論や「気(キ)・血(ケツ)・水(津液・シンエキ)」という概念があります。気とは生きていくための活力源で、呼吸・消化吸収・神経系の機能を言います。血は血液を含めた体液の総称で、循環器系・ホルモンなどの分泌系の機能のことです。水は津液の総称で、リンパ液・免疫系の機能のことです。
    「気」は「元気」「気力」の「気」です。 生きていくための生命力とも解釈されます。「気」の量が不足すると栄養素が身体に行き渡らなくなる「気虚」という状態になり、生命活動が弱くなります。「気鬱」「気滞」とは期の流れが滞った状態を指し、うつ状態などが現れます。また、気の流れが逆流した状態を「気逆」といいます。

     ということで、現行漢方医学はこれらの理論をもとに診断、処方、施術を行なっているのです。で、毎度のことで恐縮ですが、ひょんな流れから中国数千年+日本千数百年の歴史に物申さざるを得ない情報をゲットしてしまったのであります。
    yyさんと私は西洋医学を肴に安焼酎を飲んでいました。一頻り語り合ったのちyyさんは前出の漢方医学理論を説明し始めました。当然ですが、私はド素人。言葉そのものを知りません。ひっかかり、よっかかりしながらyyさんは説明します。一生懸命聞いているのですが、何故か「これ、違う!」とか、「それ、ここと繋がるからこっち」みたいな声というか自分がいました。徐々に聞いている私とその声がカチッと繋がり以下の理論擬きに進化していったのです。そしてその理論を模式化したのが下の写真です。
    指組み
    写真_指組み
     現行漢方医学では
    気=陽
    血=陰
    津液=陰
    という考え方をするそうです。しかし、新漢方理論擬きでは、
    気=陰陽
    血=陰陽
    津=陰、液=陽
    となりまして、その模式化ですが、左手が陰、右手が陽として、
    左親指=陰気
    右親指=陽気
    左人差し指=陰血
    右人差し指=陽血
    左中指=津
    右中指=液
    となぞられます。そしてその関係性は、
    左親指=陰気:右親指=陽気
    右人差し指=陽血:左中指=津
    左人差し指=陰血:右中指=液
    です。左右の順だと人差し指が逆転しておりますが、津と液の関係上右手が先になります。組み方のコツとしては、まず親指を着ける、次に右人差し指を左中指へ、その上から左人差し指を右中指と繋げます。何でこんな説明するかというと、この情報を降ろした翌日、えすぱー女房にこれを教えると「指組み」と素直に応えました。まるで元から知っているように。。。どうも医学的観念の説明のためだけではないらしく、「指組み」自体が何かの実効性があるようなのです。そして、その呼び方は「らくにんち、はくにんち(過去記事を参照)」同様何故かしっくりいく言葉なのです。で、体感実験といえばファシレさんです。
     ファシレさんによれば「指組み」の親指を喉元に向けると指が何かを感じるそうで、さっそく私もやってみると右中指に痺れのような感覚がありました。その後この「指組み」のままえすぱー女房の頭の周りに廻らせてみると、十四面体特殊磁界(過去記事「正十四面体_波動基礎理論」)同様のえも言われぬ方向の定まらない外力を感じるのです。人体に内在する不思議な能力と脳磁界が不定期に反発、引合いを起すのです。因みに十四面体に竹ひごを差し込むと竹ひごが勝手に動くのですが、その動きと非常に似ているのです。簡単ですから読者の皆さまもトライしてみてください。そして何かを感じたらご一報くださいませ。また、「指組み」の続きに「組続き」と言うのもありまして、実はこれ、木火土金水の五行に繋がってゆくのですが、その理論の中心、漢方医学アカデミーが陰陽を取り違えているようなのです。五行の相生の関係(順繰り時計回り)と相克の関係(一つ飛ばし時計回り)は正しいようなのですが、各パラメーターの陰陽分けに混乱をきたしているのです。例えば、人体の腹側を陰、背中側を陽と捉えるのだそうですが、その理由がダーウィンの進化論上人類は元々四足歩行の生物であり、背を上に生活をしていたからだというのです。
     バカボン流だと脳の使い方から明らかに胸骨側は陽、仙骨(背中)側は陰なのです。現代の漢方医学理論が江戸時代の二人の研究者の影響を色濃く受けて成立しているようで、意外とグローバルな情報から成立してはいないのです。そう言う意味で陰陽的考察法はまだまだ未開発部分が沢山あるのです。私は今回の考察途中エネルギーは周波数が上がると減ってゆくことに気づきました。式化するとこうです。
    e=1/f
    周波数が下がる、即ち分母が小さくなるということです。
    <執筆後記> ~ここから~
     自分で書いてて後になって気づいたのですが、1/f これ所謂1/fゆらぎと同じ意味です。過去記事でも出てきましたが、その時と今ではこれに対する理解が深まったようなのです。wikiで調べると特殊な条件下である一定の振動(周波数)が聞こえている音程以外の成分をフラクタル内在させたノイズ、というような解釈になっています。でも気づいちゃったんです。殆んどの音がそうだって。音叉や質の高い信号音発生器以外みんな内在エネルギーを持っていて、例えば音楽の場合、その内在エネルギーを上手に折り重ねた中に感動があるんです。内在された音程が脳のあちこちを刺激するから感動するんです。
    ~ここまで~
    やや脱線してしまいましたが、前記事で述べたように、音波に対する体の感受性の実験(ファシレ山田理論)から人体定在波のゼロポイントが体の中心にあり、その観点から陰陽それぞれのエネルギーは各々別なロジックで物質化している可能性が高いのです。そう考えるといままで単に陰陽と分けていたパラメーターの中にさらなる陰陽分けが必要になり、究極的には陰元素周期表と陽元素周期表が必要になってくるはずなのです。物質のことがそこまで解ってくれば自ずと中性子の概念も必要なくなるはずなのです。話が飛躍してしまいましたが、簡単な例をあげればこんなことです。貧血症。原因は様々ですが、特に鉄欠乏性貧血症。wikiには体内に鉄が不足することにより、十分に赤血球を生産できなくなることで生じる貧血。とあります。しかし、前出の新理論通り「気、血、津液」にそれぞれ陰陽が有り、「指組み」の関係性で鉄欠乏性貧血症を考察すれば、陰血欠乏性と陽血欠乏性の2タイプに別れます。ここに五行ロジックも合わせますと、相生(亢進)の関係(順繰り)と相克(制御)の関係(一つ飛ばし)から、
    「新五行表」
    親指=気=木=肝→示指=血=火=心→中指=水=土=脾→薬指=金属=金=肺→小指=精=水=腎 by Mr. yy
    ◯陰血欠乏性の場合
    根本原因は次の三つがあげられます。陰精(エネルギー)の過多乃至陽精の不足、陰気の低下乃至陽気の過多、肝の低下。その結果、液の不足がおこり免疫力の低下と呼吸器系の陰陽バランスの乱れを起こします。

     普通鉄欠乏性貧血だと鉄剤が処方されると思うのですが、これ多分、陰血欠乏性の場合は合ってると思うのですが、陽血欠乏性は違うと思うのです。一緒に摂ると鉄成分と凝結するポリフェノールが必要だと思うのです。赤ワインや茄子。紫色を反射し、陰エネルギー(精)を蓄えた物質です。鉄剤を凝結させられるからこそ陽血欠乏性貧血症には必要だと思うのです。鉄剤は陽鉄性だ。ということです。
     まぁ、いつものようにややっこしい話でしたが、今回は一つご注意申し上げます。私、音楽家です。世の中で最もいい加減な部類です。思い出したから書きましたが、また、私の中で理論上成立しておりますが、如何せんここ3000年内で似た発案がありません。有ったらとおに体系化されていますから。そして当たり前ですが、医師の資格や薬剤師の免許など持ち合わせておりません。ですので、この情報を履行の際は自己責任にてお願い申し上げます。そして出来ることなら結果をご報告ください。情報の集積が大切ですから。もちろんバカボン一家の面々と実証実験も行なってゆきます。よろしくお願い申し上げます。

    <追記> 2013/4/26 14:00
    さて、果敢に挑んだ漢方考察ですが、バカボン一家のアカデミーからご意見頂きまして、能書きだけでなく医療の現場でどうなんだ? ということが、私だけではなく読者の皆さまも気になるところだと思います。ですので、現役薬剤師であるmimちゃんの考察文を転載させて頂きます。今後の医療覚醒に大きく関わる第一歩だと思います。

    「解説新漢方理論 by mim」
    新漢方理論、読ませて頂きました。病気を陰陽に分ける考え方、いままで思ったことなかったです。面白いですね。いろいろ、ブログを読ませて頂き、勉強させて頂いているところです。
    私なりに考察してみています。シティリバーさん、うまくいくといいですね(*^_^*)そして陰血欠乏性と陽血欠乏性貧血、漢方的に考察できました。

    「陰血欠乏性と陽血欠乏性について」
    漢方的に考察してみました。長くなってしまいますが、よろしくお願いいたします。まず、陰血と陽血の定義について、以下のように考えました。

    ・陰血は、陰、つまりそこにじっとしていて動かない血。臓腑や器官にとどまって、その形態を維持し、また滋養している血(陰中の陰)

    ・陽血は、陽、つまり体中をめぐっている、動いている血。脈中をめぐっている血。(陰中の陽)

    では、陰血欠乏、陽血欠乏とはどういう状態でしょうか。

    ・陰血の欠乏は、すなわち中医学で考える血虚の状態であり、補血することによって治療できる状態と考えられます。

    ・陽血の欠乏とは、つまり、動いている血が足りない状態。
    では、陰血が欠乏していないのに、動いている血が足りない状態とは・・。
    血液がどろどろで、流動性が低くなっている状態、つまり瘀血の状態と考えられます。

    瘀血とは、血がヘドロのように滞った状態。滞ることにより、本来の血の役割を果たせなくなり、逆に病理産物(有害物質)としてたまってしまった状態です。瘀血があると、正常の血の流れが悪くなります。(川にヘドロが多いと、水が流れにくい状態。動脈硬化)瘀血になる原因には、気のめぐりが悪くなったために、血も滞ってしまった状態(気滞血瘀)や、気のめぐりが悪くなったために、水が滞り、それが痰という病理産物となり、その痰が邪魔して、血も滞る状態(痰血瘀阻)などが考えられます。また、脂ものやご馳走なども、血に痰(コレステロールや脂肪など)を生じ、瘀血(血液どろどろ)の原因になります。(糖尿病や高脂血症は血液どろどろ病)
    女性の場合、閉経後、女性ホルモンの低下によっても、脂肪の代謝が落ちて、痰(コレステロールや脂肪)が増えやすく、瘀血になりやすくなります。(しかも月経による活血もなくなる)そして、瘀血は邪魔な役に立たなくなった血ですから、邪魔ものがあふれているために新しい血が生じるのを阻害し、また正常の血の働きも邪魔して、貧血の状態を生み出します。中医学における瘀血、すなわち陽血欠乏の治療には、気をめぐらせ、邪魔ものの血や痰を取り除く治療になります。(疏肝理気、活血、化痰)
    山田さんの記事における、陰血の欠乏には鉄剤を使用するが、陽血の欠乏には鉄成分と凝結するポリフェノールが必要という状態とは。
    陰血欠乏には鉄剤で補血するが、陽血の欠乏には、ポリフェノールにより病理産物となった邪魔な血を凝結し、取り除くという状態だと思います。ポリフェノールは、血中コレステロールを低下させ、動脈硬化を予防して、血液をさらさらにするといわれていますよね。すなわち、漢方的には、瘀血と痰を取り除くという効能があると考えられます。赤ワインはお酒ですから、気血を巡らせる作用もあり(お酒を飲むとポリフェノールが入っていなくても、血流がよくなります。またリラックス作用もあり、肝が気を巡らせる疏肝作用も盛んになる)、陽血欠乏性貧血にはより良さそうですよね。

    では、シティリバーさんのことを考えてみたいのですが、シティリバーさんは甲状腺機能亢進症における先日の推測から、気滞痰凝している状態が考えられました。そして、痰凝が邪魔して、程度の差はあれ、邪魔な瘀血も発生しているはずです。以上より、シティリバーさんの貧血は陽血欠乏性ですよね、きっと。
    漢方的には、貧血の治療をする場合、ただの血虚なのか、それとも瘀血が存在しているのかは重要なポイントです。そして、瘀血が存在していた場合、単に補血の治療を行った場合、必ず瘀血が悪化します。シティリバーさんを漢方的に治療する場合、貧血を起こしていても、たんに補血だけ行うという状態は考えられません。甲状腺機能亢進症の治療が、そのまま貧血の治療になるはずです。(異病同治)
    話は変わりますが、子宮筋腫は瘀血ですが、筋腫の場所により、月経時、大量出血する場合があり、その場合、貧血を併発します。その貧血に、鉄剤を服用すると、月経時の出血がもっと大量になり、貧血がさらに悪化します。
    これを、鉄剤による瘀血の悪化とは判断できませんが、少なくとも子宮筋腫による貧血を治療するためには、中医学的には、ひたすら活血化瘀して筋腫を小さくするしかありません。(実際にはあまりに貧血がひどくなると難しい。活血剤は血を消耗するため)
    病院では、子宮の摘出をすすめられます。しかし、結局、瘀血体質(すなわち陽血欠乏)が治ってないわけですから、子宮をとっても、卵巣やほかの部位にまた腫瘍やポリープができます。以上、考察してみましたが、どうでしょうか。ただ、紫色や振動数などのことはわかりませんし、完全に漢方でしか考えていないので、どうなんでしょう。ただし、病院で鉄欠乏性といわれて、鉄剤を出されてしまった場合、漢方と併用してもらってしまっています。今日、考察して思ったのですが、鉄剤が合わない瘀血の人には、やはりよくない方に作用しそうですが。でも、データと薬を見せられると、なかなか飲まないでくださいとは言いづらいですね(^-^;)
    <追伸>
    赤ワインは、お酒なので、血流をよくするだけでなく、身体を温める作用があります。もし身体に炎症がある場合(咽痛、リンパの腫れ、胃炎、皮膚病など)、飲み過ぎると炎症を悪化させることも考えられます。酒は百薬の長の量は、毎日おちょこ一杯程度と言われてます。
    血虚と瘀血を陰陽で考えたことがなかったので、改めてこれも陰陽理論だったんだーと感動してます。

    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

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