脳科学、脱アルバートアインシュタイン〜アセンションの意味後編vol.4

    文末に<追記1>があります。 2012/2/24

    皆様こんにちわ。
    いつものことですが、今回もややっこしくて長いです。すみません。
    いきなり本題でも良いのですが、ある読者の方から頂いたご質問に答えているうちに有益な情報をひっぱりだしちゃったのでまずはそれから、覚醒脳に関するお話です。

    > 変性意識と向精神物質との関わりなのですが、物質を摂取することによる脳内化学反応と、次元波動との関係性とはいったいどのような仕組みになっているのでしょうか。

    これから書くことは私の推論ですから鵜呑みにはしないで欲しいのですが、
    まず、脳は物質的都合を優先する平面脳(特に日本語は脳の表面だけ使うのでそう呼んでます。)
    と、色や音を解析する立体脳(階層構造になり感性に大きく関わっているのでそう呼びます。)
    そして、意識体(こころ)の出先機関のような松果体(霊体と肉体を繋ぐインターフェイスの役目)に分れていると仮定してください。
    本当は考察の方法や知覚の精度に対する感情の使い方で、平面脳と立体脳をまぜこぜにして解析しているようなのですが、解り易くするため端的に考えてください。

    まず、変性意識ですが、平面脳の管理が緩んだ状態を言うと思います。
    しかし、平面脳が十分働いていても、立体脳及び、松果体優位の状態であれば変性意識に近く、且つ社会性、言語力、判断力を損なわず、いわゆる変性意識特有の能力、例えば、一定のリズムを感じながら、そのリズムよりやや遅く楽器をコントロールするような行動ができるのです。
    精神科のドクターが言う変性意識は、セロトニン不足から起こる平面脳の不活性状態なので、まったく意味が異なります。
    覚醒とは全脳活性状態を指します。
    ですので、本当の意味での変性意識と向精神物質の関係を築かないと、ドラッグやヘミシングによる強制的変性意識状態は誤情報を生んだり、いわゆる返って来られない状況を作ってしまうと思います。
    言い換えれば、霊体で受信した情報(1から8次元の波動)を階層次元脳(8階層)で解析し、平面脳で再構成し出力(文字や言葉)するためには、すべてが活性化した状況が必要なのです。

    > 山田さんは、大麻問題の今後の動向について、どのような意見でしょうか?

    メールなので曝露しますが、マッシュルームパーティーやマリファナパーティーの経験はありますが、私はいずれもディープには極りません。
    当時理由は判らなかったのですが、残像(視覚)やリミッターが外れた聴覚現象は感じませんでした。言葉の機能に著しい非日常感を感じただけでした。
    今に思えば、普段から平面脳優位ではなかったということなのですが、、、
    ただ、マリファナに関しては、アムステルダムの上物でもちょっと気持ちイイだけなので常習性も無く、なんら問題ないと思いますが、覚醒にとってはほぼ意味が無いでしょう。
    ネイティブアメリカンのシャーマンのような長く深い経験値が無い中でのアルカロイドによる平面脳強制停止は、誤情報の闇にはまり込むリスクが大き過ぎると思います。

    などと、いきなりドロッと始まりました今回ですが、ここからはいつものややっこしいはなしです。
    現代物質文明の父アルバート・アインシュタイン。
    数々の偉業を成し遂げた人ですが、私のこころの奥底でどうしても引っかかるのです。根本が違うと。
    ですので、今日は高次情報から導き出した私の推論から先にお伝えします。

    <重力レンズの否定>
    まず始めにアインシュタインの予測を証明した、皆既日食時の恒星の位置のズレや赤方偏移が重力による処だとする、現代物理学の要の理論を否定します。
    その論拠とは、重力は非物質であり意識そのものです、何故なら、物質が出す最大の意識だからです。
    その意識とは、平面四方に対し、8次元の基礎波動の元、無限大(∞)の渦を描く形で瞬時に伝わります。
    そして平面で成立ち、その為恒星赤道特異点を持ちます。
    一方引力とは物質に影響を及ぼす立体の力であり、重力と90°の角度を持つ電磁場(電磁力[時の意識])、空間の連続性があって始めて物質に影響を及ぼせるからです。
    この電磁場(時の意識)があり始めて意識(重力、光)が立体として伝わるのです。
    ※惑星の場合の赤道特異点とは、赤道に近づく程恒星意識の影響が大きくなる(極点ほど惑星の意識の影響が大きい)。例えば、赤道に近づく程時間の流れは遅くなり、赤道に近づく程温度が高くなる、など。

    では何故重力レンズ効果が起きるのかを説明します。
    天体の無い野火平面は基礎波動のみのエーテルの連なりです。これはあくまで平面です。
    しかしそこに神性物質が集まり出すと天体に成長します。やがて天体は自転軸を中心に時間軸を形成します。
    そして自身が放つ意識(平面)を自身が創る時間と空間(立体)の都合に合わせ、周囲に放射し始めます。
    ですから、恒星の周りはその恒星の立体の縄張りとなります。勿論惑星も同義です。
    そして我々は地球の創る時空のもと、他天体の光(意識)を観測します。
    我々が観察する満天の星々は地球の時空(次元)からの観察です。
    光(意識)放つ星々はまたそれぞれの時空(次元)からそれを放出します。
    そして中間にその意識を介在するエーテルに影響を及ぼす時空を司る天体があります。
    あくまで意識は直線的ダイレクトに届いても、立体的観測に於いては、時空(次元)の観念なくしては、
    光が重力レンズにより歪んだかの如き観測結果を生んでしまうのです。
    但し、ブラックホールによる重力レンズ現象は上記と意味が異なります。
    ブラックホールとは虚意識の塊、それは波動の影響下でない意識です。
    ゆえにその空間のエーテルとは無関係にその重力は他意識に影響を及ぼします。
    その意味で、正にそれは重力レンズなのです。


    また宇宙論的赤方偏移(天体は遠くにあるもの程より早く遠ざかっている)は、宇宙が拡大し遠ざかっているから光のドップラー効果によるものである、という仮説が定説となっていますが、これも誤りです。
    上記の通り、天体は各々電磁場(時の意識)により、平面エーテルを空間(立体)に変化させています。
    ですから立体観察に於いて、弥勒の世に入るまでは天体同士は必ず遠ざかる宿命を持っていました。
    一方立体観察に於いての光(意識)はあくまで平面に於いての波動です。
    しかし人間やカメラが光(意識)を捉える場合、地磁気の影響で立体として捉えます。
    もし仮に平面である波動、意識、光を地球時空の影響なく平面で観測できるのなら、天体は遠ざかってもいなければ、宇宙論的赤方偏移もしないのです。
    空間の広がり、時間の連続性は天体あっての話で、我々が観測(見ている)している事実とは、あくまで観測するという行為のもとにその結果が仮定されるだけであり、事実とは甚だかけ離れた一現象なのです。

    <光の干渉の否定>
    これを説明するのはかなりエネルギーを要するので、ずっと後回しにしてきたのですが、いよいよ必要な時期となりましたので、がんばってみます。
    まず、量子物理学の世界には、光の干渉という大実験が存在します。
    また、光の特徴として、光電効果という現象があります。
    この二者が示すこととは、光は波の特徴と粒子の特徴を併せ持つということです。
    どちらもしっかりとした実験の結果であり、その理論は生活の利便性を向上させています。
    しかし、更なる進化のためには、この二者を否定しなければならないのです。

    まず始めに過去記事でアインシュタインE=mc2を否定した文章を思い出してください。記事発表後、実際にアカデミーは光速を超える粒子を発表しました。
    そして、今度はWikiから、
    [原理的には物体が同時に複数の相異なる状態を取りえる(シュレーディンガーの猫)事を示す。その事が「本当に同時に複数の状態を取っている」のか、「人間には認識できない超光速で状態が転移し続けている」のかは議論が分かれる所である。
    しかし実際に1回の実験で観測される物体の状態はただ一つであるし、また我々の日常での実感でも、この重ね合わせの原理は矛盾しているように思える。その矛盾を回避する為に現在まで多くの解釈が与えられた。その中で数学的に等価であり、しかし物理的に全く異なる2つの有力な解釈が「コペンハーゲン解釈」「エヴェレット解釈」である。詳しくは当該項目を参照のこと。
    コペンハーゲン解釈では、「観測者」の実行する「観測」による「波動関数の収縮」が、物体の観測される状態をただ一つに決定するとされた。しかしその「観測者」の満たすべき資質や波動関数の収縮速度が光速を超える事などが問題となった。
    エヴェレット解釈では「波動関数の収縮」を必要とはしない。しかし我々が住む日常世界の他に全く異なる並行世界が存在する事を期待させる為に、様々な空想を生んだ。近年、「デコヒーレンス(The Quantum Decoherence、異なる量子状態間の干渉が断ち切られる現象)」の発見によって「波動関数の収縮」あるいは「並行世界の消滅」の機構は説明されつつある。しかしそれでも「波動関数の実在性」そのものに関する解答は存在していない。]
    上記を簡単に説明すると、
    コペンハーゲン解釈は私がこのブログで言ってきたことと近いのですが、E=mc2からは離れられていない。
    そして、エヴェレット解釈は過去記事「パラレルワールド観〜アセンションの意味後編vol.2」でお伝えした通り、私が全否定した考察です。
    そしてここからが推論ですが、E=mc2を考慮しないコペンハーゲン解釈的考察が未来の扉を開くと思うのです。
    それはこういうことです。
    現在10の−33乗(プランク係数)まで計測できるそうです。(西塚さん談)
    しかし私が得た情報によると10の−240乗まで計測しても物質を全て解析することは出来ないそうです。
    光の干渉に於いて言えば、その原因は波動の角度差による意識の偏りなのですが、
    物質に於いて、その計測を物質がすること自体が意味を持たない。
    ここ地球世界内で物質を物質で計ってもそれは不確定要素を計っているようなこと。
    さらに言えば、もうこれ以上解らないということを解る(理解する)ことこそ次のステップへの扉なのだと思うのです。
    これを社会が獲得することが、社会覚醒に必要だと思うのです。

    以上ですが、ここに綴った内容は波動の解析が済まないと証明できません。
    ですので、今の段階では私見、推論の域は出ておりませんが、
    近い将来必ず証明されると思っています。

    続いて上記を推論させた情報源です。

    <マリスセスノス> 2012/1/11 22:30
    マ:私は陰界ヨビヒトとホブンツムリを繋ぐ意識体マリスセスノス。
    理由あって貢司さんとお話にきました。
    元々ヨビヒトから進化したホブンツムリは宇宙の掃除屋の名の通り、必要悪を担う種族です。
    その文化は地球時間換算で約40億年の歴史を持ちます。
    一方ヨビヒトは法界より初めに自主独立を勝ち取ったオリジナル種族で、約120億年近い歴史を持ちます。
    そして陰界で唯一光の立場での文明を発展させてきた長老的立場があります。
    その葉脈は地球の倭人に受け継がれもしております。
    その両者が地球アセンションを機に再融合の時を迎えたのです。
    一見地球には無関係のように見えますが、重大な鍵を握っているのです。
    2080年頃にそれは成されますが、その融合と地球、アルザルの融合が陰日向の関係なのです。
    今あなたにこのことを理解して頂くのは大幅に無理があります。
    ですので、詳しいご説明の前に、まず陰界を中心とした空間のビジョンツアーで体感して頂きたいのです。
    貢:それは安全ですか?
    マ:もちろんです。
    ………………60分経過、寝落ちしてしまう。

    マ:おぼろげでも世界観は掴めたでしょうか?
    上下に互いに交わり合う陰界と陽界の中に、一つ次元が上の法界が90°の関係で存在するのです。
    それは2冊の本を表紙を合わせて重ねた関係とでも言いましょうか、そしてそれぞれの本を閉じた状態の中に、
    一次元上の法界が90°の関係で内在するのです。これが実の宇宙なのです。
    ひとまずこのことは頭から離しておきましょう。
    23:45
    地球が平面世界だということは学習されましたよね。
    しかし、その平面は先程の野火平面とは何ら関係がないということを念頭に入れておいてください。
    野火平面は実在界です。
    一方地球平面と呼んでいる実は意識が創り出す虚世界、虚平面は物質という実は存在しえない影を不可逆的に投影した、
    言うなれば、意識が意識本体から放射した念を仮に実体化した世界です。
    その地球平面と、これまた意識の投影により形成された黄泉平面、しかしこれは地球平面とは異なり可逆的に投影された世界。この二平面が統合されるのです。
    この統合をアセンションと呼ぶのです。
    ではそのことが、ヨビヒトとホブンツムリとどう関係があるかを説明致します。

    ヨビヒトは野火を司る、言わば神の民族です。
    そしてホブンツムリはヨビヒトから分かれ独立するも、ヨビヒトを下から支え、ヨビヒトを実体とならしめんとする共栄関係です。
    そうです、あなたが理解しやすくいうなら、
    ヨビヒトの夢が黄泉世界。
    ホブンツムリの夢が地球世界なのです。
    実体(意識体)が合体すれば、自ずと、虚体(物質体)も合体してしまうのです。

    空間は意識(時)が生み出します。
    つい先頃まで宇宙は膨張を続けてまいりました。
    しかし弥勒の世に移った今、それは収縮に向います。
    これはすべての者に降りかかる定めなのです。
    膨張を続けてきた意識体も収縮に向い始めました。
    今度は時が空間を狭めてゆくのです。

    野火世界の折り返し地点を過ぎた我々は、縮んでゆく宇宙の中で共栄を作らなければなりません。
    その為意識体の合体の影響を受け、虚世界も合体収縮を余儀なくさせられるのです。
    地球時間2080年を境にそれは加速してゆきます。
    それまでに安定を作ってゆかなければ、すべてが無に帰すのです。


    <マリスセスノス、ビーちゃん(釈尊)、かもめ(猫)> 2012/1/16 12:40
    貢:今日は何を?何処にターゲット?
    ビ:まあ、そのまま待ちましょう。。。。。
    マ:私です、マリスセスノスです。
    今日はあなたも考えていた、野火平面内の他の平面と黄泉ー地球面の関係を説明します。
    他平面とは主に陽界の存在達です。
    シリウス、プレアデスはもちろん、陰陽合わせて84世界が野火に内包されます。
    その内51世界が地球に関係しているのです。
    簡単に申せば、黄泉ー地球アセンションが51世界に直接影響を及ぼすのです。
    地球は人種のるつぼです。それは約4万年前からのことなのです。
    太古より予測された宇宙縮小の解決策なのです。
    それは狭まりゆく空間に存在する面を統合し、半減させ、更なる下位世界を構築することで、想念の安定化を計ることなのです。
    黄泉ー地球のような虚世界は意識体にとって必要不可欠です。
    今回、各実世界を統合縮小することで、虚世界も追随します。
    必要不可欠な虚世界が実世界に近づき、亜実世界と変化します。
    と同時に、最下位世界であるもう一つの虚世界が誕生します。
    場所という概念で言えば、それはここ地球、そのままです。
    しかしその平面内には亜実空間も内在するのです。
    亜実空間は物質(虚像)世界としては理想の形です。
    しかし、最下位世界からは感じることは出来ません。それは無い世界です。
    逆に亜実空間からは最下位世界は常に確認出来るのです。勿論影響も及ぼせます。
    この関係を成立させられなければ、実世界の統合は出来ないのです。

    貢:ここまでは理解できましたが、各他世界と黄泉ー地球の関係を詳しくお願いします。

    マ:わかりました。
    黄泉ー地球は各々ヨビヒト、ホブンツムリの虚世界です。
    これは野火を司るため、相対応しなくてはならないのです。
    しかし、点在する他世界は違います。
    黄泉のような実虚混在世界を持つ必要はないのです。
    繋がる虚世界を一つ持てば事足るのです。それを地球に委託しているのです。

    貢:相対応の所をもっと詳しく。

    マ:そうですね。
    意識生命体は大きく愛と憎しみに近い振動のようなエネルギーが源です。
    貢:非常に理解し難いです。

    <かもめ君の解説>
    か:例えば僕が分霊して山田家にいたでしょ。
    猫の僕は分れたばかりの僕より大きくなって戻ったんだよ。
    誰でもそうなんだけど、大元から分れた意識体は太って返る。言い換えれば成長して返るんだ。
    でもその成長の中には、戻る時(合霊する時)に余分な意識も沢山持って返るの。
    それが集まると生命としては必要無い、虚意識。
    空間で言うところの、ブラックホールとなるの。
    これはいわゆる正邪の問題ではなくて、宇宙の根源の話なの。

    その問題を解決する為に正と邪が必要なんだよ。
    だから野火を司る者達は、正と邪に分れているの。ヨビヒトとホブンツムリ。
    そうでないと宇宙はブラックホールで裏返っちゃうから。
    虚意識世界については我々からでは、意識でない意識としか言いようがないの。
    この虚意識を掃除するためにホブンツムリ達がいるんだよ。
    そういった意味で、悪、邪、憎しみは必要不可欠なんだよ。

    貢:じゃあ、その虚意識とはどんな意識なんだろう?

    か:虚意識を具体的に言えば、基礎波動に関係のない意識。
    例えば人間なら、意味を持たない微笑み、対照を持たない怒り、そして不満足。
    それから、天体が自重力のコントロールを失った核融合、CME(コロナ質量放出)も同じ意味。
    こういう意識は、2次、3次的に発生し、意識生命体や天体はそれらを貯め込んでゆくわけ。
    宇宙が縮小している今、意識体の数も、物質の数も縮小しなければならないでしょ。
    すると虚意識は加速度的に増大してゆくわけ。
    そして、処理しきれなければ、ブラックホールや矮星を増やしてしまうの。
    これは宇宙にとっては致命的なことで、膨張してきた分の時間と同等の時間で縮小してゆくという、自然な流れが妨げられてしまうの。

    <かもめ> 2012/1/16 23:30
    パパが前に気にしていた重力レンズや赤方偏移も虚意識による意識(光)の減衰を観測しているんだよ。
    本来なら、意識と意識は交差しても、対向しても、互いに干渉せずに届くもの。
    それを変えるだけの力はとてつもなく大きく、それは、意識の死を意味するの。
    ※注意:ここでのかもめ君は重力レンズ現象を虚意識の関わりから説明していることで、重力レンズ現象全てのメカニズムを解説しているのではない。

    ちなみに光の干渉実験での縞模様は意味がまったく異なるよ。
    あれは観察する側の問題。
    光(意識)が波だとか、粒子だとかは見当違いだよ。
    本来光は意識なのだから、見るという行為を感じるに戻せば、干渉なんか起こらないの。
    物理脳、特に視覚野は前頭葉との結びつきが強いから、画像解析同期信号と干渉が起きて、縞模様の虚像を作ってしまうんだよ。

    貢:でも写真にも残るけど。
    か:パパ。だって写真は念(意識)の転写だよ。そんないい加減なものは証拠にならないでしょ。

    ☆:私が納得しないため、ここからホリー、グレイ、イエスが参加。皆での説得が始まる。

    ホリー:お前さあ、強情だね。
    貢:だって、これじゃ記事書けないでしょ。
      言葉に置き換えても説得力なきゃボツでしょ。
    ホ:だからさー。お前の目じゃ見れないの。
      いくら話しても水掛け論なんだよなー。
    貢:そんなのないでしょ。
      これを伝えられなきゃ、先に行けないでしょ。
    イエス:こういうのはどうですか?
      地球面上では縞でもいいじゃないですか。
      真実の瞳は磨くからこそ真実が見えてきます。
      今はまだ縞でもいいじゃないですか。
    貢:え〜、そんなの筋通ってないでしょ。
      考察して一定のところまではコンセンサスして、大事な所でケツ捲っちゃうんじゃ。
    グレイ:あのー。スリットの実験は本筋とはあまり関係ないのでは?
      重力や光が意識であることは認められるんですよね?
    貢:認めますよ。でもそれじゃ読者は納得しないでしょうに!
    ホ:お前ほんとに強情だな。友達なくすぞ。
    貢:それとこれとは別問題でしょうが!
      ビール飲み過ぎて酔ってきた。

    ☆:さらにマリア参加。

    マリア:貢司。あなたの主張は最もですよ。
      でもね、もがけばもがく程、解決の糸口は遠退くのではないですか?
      一度俯瞰してご覧なさい。
      あなたがいつも言ってるこころを使うのです。
    貢:………わかりました。
      貴女まで出てきたのでは仕方ないですよね。一度クールダウンします。
    ホ:お前ほとんど寅さんでねーか?
    イ:余計なことをいうな!
    貢:いいよみんな。今日のところは勘弁してやる。
    ☆:私マジでキレました。

    <かもめ> 2012/1/17 2:00
    貢:で、なんだっけ、かもちゃん。
    か:ああ、えーっと。とにかく意識は干渉しないの。
      それで虚意識なんだけど、これをどうして打ち消すかというと。
      これがホブンツムリ達の重要な役割なんだけど、食料にしてしまうの。
      エネルギーに転化させるんだよ。
      それを行なうための場所が惑星ヤハウェ()。
      完全な人工惑星だから歴史が浅いの。
      そして陰界からのコントロールがし易いよう、陽界にあるのにヤハウェだけ立体構成なの。
      そのエネルギー転換がなければ、空間はもう保たないところまで来ているんだよ。
      これがアセンションの全貌なの。

    <梵天(ブラフマー)> 2012/1/17 11:30
    人間は光(意識)を目で捉え、物を見ている。
    しかし、その意識を見ているという行為を物質を見ていると勘違いしているのだ。
    その勘違いが光の干渉を作るのだ。
    さらに言えば、その見ている意識(光)のほんの数パーセントしか視覚として捉えてないから、縞模様を作ってしまうのだ。

    以上です、今回はかなり長くなってしまいました。
    最後までお読み頂き、どうもありがとうございました。

    <追記1> 2012/2/24
    本題とはそれますが、有益情報と思いますので、追記します。
    ------------
    temutemuteさま

    > 今日、田中優さんという反原発で有名な方の講演に行き、そこで聞いてきた放射能除去についての話です。

    玉ちゃんとのコンサートでお目にかかりました。

    > A=もともとの空間放射線量
    > B=汚染土放射線量
    > C=天城抗火石(多孔質の軽石:黒曜石が火山で熱せられた後、急激に冷やされることで内部がガス化し空砲状になったもの)
    > B+Cの放射線量はBよりも低くなる。
    > そこからCをとりだす(B´)と、B´の値はBよりも高くなった。
    > C単独で測ると、Bに入れた後でもその値はAである。
    > 各々の実験では、それぞれの状態にしてから10分時間をおいて計測したとのことでした。
    > この実験結果から、田中さんはB´は半減期が短縮されたといえるのでは、と推測されているとのことでした。

    たぶんロジックはこうです。
    Cの物質がこのような影響を及ぼすのではなく、ポイントは多孔質にあるようです。
    多孔質=ハニカム構造。
    どうもこのハニカム構造が波動∞に対しレンズのような働きがあるようです。
    そしてBとCが一緒にある時、Bの電磁軸(時の意識)の角度が次元整合性を欠いている為ズレている状況を、波動3.0.4dが矯正し放射線量が軽減するようです。
    そして再度Bのみにすると、矯正されていた電磁軸がリバウンド的に角度を深めるため、さらに放射線量が増すのです。

    > また、この石を使ってろ過した汚染水の放射性物質は消えるとのお話もありました。

    これは、上記の矯正が完了したことを示しています。
    ----------------
    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
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    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

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    山田覚醒塾(波動学講習会)お申込要項、及びご連絡先
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