ホリー〜ビーちゃん〜かもめ、宇宙の構造。

    <文末に重要な追記があります。>


    こんにちわ。昨日は玉蔵さんのREC.でした。
    はっきり言って玉蔵さん文章は天才的ですが、歌はずぶの素人です。
    前回はかなりと難儀しましたが、今回は如何に?
    と、どっこい。進化してるんです。褌野郎。
    きょうはハナっから「高次元つかうー。降りてコーイ。」などとブースでやってるのです。
    全覚醒の人でないので、始めはどうかなー。と様子見てたんですが、かなりマジだったので、
    コントロールルームから「あおうえいー」のサポートしました。
    すると、ズドドドーって感じで彼の胸が開いてゆくのを感じました。
    そして私もジョンお願いー。と波動合わせると。
    受けとれちゃったんです。ふぐり玉蔵。
    これはタイミングか。と、トラックを流し彼は歌い出す。
    それまでピッチ、リズム、表現、そこそこだった歌が、「え〜うっそー!」というほど
    全てのクオリティーが上がり、とうとう修正0の完璧な歌をお歌いあそばされました。

    私が感じたのは、玉蔵すごい!というより人間って凄い!と思いました。
    これならライブも何とかなるかも。。。。。

    そんなわけで「年初め嬉し嬉しの公演&コンサート」の宣伝です。
    あっ、私、講演もやります。
    私の場合ネタには困らないのですが、時間も限られているので何を話そうか迷うのです。
    ですので、こんな話が聞きたいとか、こんな質問があるなどございましたらメールをください。
    参考にさせて頂きたいと思っています。
    お申込みは以下のフォームへ
    http://form1.fc2.com/form/?id=718497

    イベント詳細

    2012年 嬉し嬉しの年初め公演&コンサート&金玉村総決起集会
    公演 ふぐり玉蔵 山田貢司/音楽 passport to heaven
    スペシャルゲストさん!(放射能除去技術について)

    2012年 1月6日 (金)
    JA長野ビル アクティーホール http://www.naganoken-jabill.co.jp/guide/accessmap.html
    長野駅から徒歩5分
    16:30開場、17:00開演
    チケット全席指定¥3,000円 税込 (2,500円+郵送代500円)
    2012年嬉し嬉しの年初め公演&コンサート 実行委員会
      後援 Cyclehit  株式会社笠倉出版/株式会社五目社
    申し込み、抽選後郵便振替にて代金振込確認が取れ次第チケット発送します。



    さて、今日はホリーの続きです。
    前回波動の種類の関係でホリーとの対話はやや時系列がバラバラになってしまいました。
    時系列を追って読みたい方は、その部分に過去記事を当てはめて読んでください。では。
    そうそう。ホリーは私の車に愛着があるらしく、というか古いラシーンという車で、屋根に巨人がひょいと
    持ち上げられるようなバーが付いているのです。
    彼はここに留るのです。
    なので最近は拭いてもふいても窓が糞だらけになるのです。。。。

    <カラスのホリー> 2011/11/21 19:30
    (以下メモ原文のまま.。除く☆解説☆)
    貢:カラスは父母共に子育てするの?
    ホ:そりゃそうだよ。人間はちがうのか?
    貢:こないだまでは母が育てるのが普通だね。弥勒の世からは父かな。俺なんかそう。
    ホ:へんな動物だな人間って。カメムシみたいだ。
    貢:えっ。カメムシ?そうなの?
    ホ:そうだよ。
      ところで明日なにしてる?
    貢:ごめん。明日はしごとなんだ。
    ホ:仕事?なに?
    貢:あっ。生きるためにやらなきゃならないこと。
    ホ:食べ物採るの?
    貢:まーそんなとこ。
    ホ:オレ人間だったことあるけど、そんなのあったかなー。もー忘れたけど。
    貢:まだ寝ないの?
    ホ:昨日も聞いた。
      オレが寝るのはそっちの10時。
      周りの奴らは寝ても、オレは寝ないの。
      会話の時間、一番楽しい時間。
    貢:呑んじゃおうかな。
    ホ:何だっけ?なんか凄く懐かしくて、何だっけ?
    貢:そーか。カラス長いから忘れたんだね。
      酒。米とかぶどうとかの汁を酵母で発酵させた飲み物。
      アルコールっていうものが、脳を気持ち良くするの。
    ホ:思い出してきた!!飲みたい。是非呑みたい。
    貢:いーよ。呑もうよ。
      でもどうやって?
      明日はダメだけど、明後日ならいいよ。
    ホ:わかった。約束な。
    貢:いいけど、もっと仲良くなってからのほうが良かないか?
    ホ:いや、だめ。オレ飲みたい。
    貢:飛べなくなっちゃうよ。
    ホ:お前のお蔭でいろいろ思い出してきた。
      オレも仕事してたことあったと思う。
    貢:どんな?
    ホ:んー黒い四角形が沢山あるとこ。 
      んー。ダメだ。酒飲めば思い出しそう。
    貢:今日のところは忘れて寝た方がいいよ。
    ホ:そうかな。暗くて見えないしな。
      いや。酒の味完全に思い出した。ウオッカだ。
    貢:へぇー、ロシア人だったの?
    ホ:わかんねぇ。とにかくウオッカは思い出した。
    貢:俺たち時間ズレてるでしょ。ホリーは朝起きるの何時?
    ホ:明るくなる一寸前。
    貢:そうだよね。鳥だもんね。やっぱり今頃に俺が自由になるしかないね。(午後8時から10時)
    ☆:次女が泣き出し終了。
      その後数日会話が途絶えた。

    2011/11/23 16:45
    貢:ホリー?
    ホ:そう。ごめん。自分なりに掘り下げてた。かなり思い出したよ。
      オレ、シベリア抑留者だった。
      1927年にミンスクで死んでいる。
      ウラジオストックで現地の娘と駆け落ちして、身を隠して生活したけど長く続かず、
      最後は女に逃げられ、ミンスクで野たれ死んだようだ。
    貢:そうか、大変だったね。
    ホ:アハハ。今は楽だね。これを自由って言うんだね。
      ところでお前、まだ考えてるんだろう?星が膨らんだり萎んだり。
    貢:ばれた?そうなんだよ。
    ホ:難しいことは解んないけど、意識は重力じゃん。
      重力にも時に似た思いが有って、その経過というか、呼吸というか、、、、
    貢:重力が時間をかんじているってこと?
    ホ:そう。星も言わば意識生命体で、いろんな思いがあって、その変化が周期的になっているんだよ。
    貢:先の14、8日って、月齢と一緒だと思うんだけど、それは何故?
    ホ:そりゃそうだろ。地球のリズムと合わせなけりゃ、ぶつかるとか、どっか飛んでっちゃうだろ。
    貢:そうか。ホリー凄いな!
    ホ:フフッ。
    貢:カラスにしとくの勿体無い。いや、カラスだからいいのか。
    ホ:そうだろ。
      お前が平和な人類にしたら、また人間やってみるよ。じゃあな。
    貢:えっ、もう終り?
    ホ:オレの勉強タイム。
    貢:そっか。じゃあね。

    2011/11/24 17:50
    ホ:元々地球は、、、、、、、、、ホリー眠る。
    ☆:その夜中睡眠中のホリーから問いかけが有り、睡眠中は顕在意識を司る脳から離れるため、
      潜在意識の高次元情報がダイレクト且つ、正確に降りて来るらしく、ホリーは私にどうしても
      伝えなければならない事があることが理解できた。
      ブログ投稿など中々時間が取れないなか、明日深夜に再度ホリーの潜在意識への接続を約束した。

    <中略> この部分は過去記事「<波動>d5、時と空間。」を参照のこと。

    2011/12/1 23:40
    ホ:この間のの続きだよね。
    貢:なんだっけ?
    ホ:星の振動だよ。そのロジック。
      お前なら理解出来るかなと思ってさ。
      <ソクタイ>に繋がればいやでも見えるんだけど。
      まず鼓動の周期は14、8日。これ言ったよな。
      これ野火歴の半月だろ。
      あっ。ごめん。こないだ言ったのは新暦。これから説明するのは旧暦。
      鼓動の説明は旧暦じゃないと都合悪いの。旧暦は29(30)日×10ヶ月。
    ☆:この日は疲れで書取っている最中に寝てしまいました。

    2011/12/4 23:10
    貢:ごめんね。玉ちゃんのREC.でかなり空いちゃったね。
    ホ:きにしない気にしない。
      ねこ鳴いた?
    貢:うん。かもめだよ。
    ホ:そっか。オレカラスだから猫好きじゃないけど、かもめは別だな。
      今は時期じゃないけど、かもめは高次元と繋がるぞ!大切にしろよ。
    貢:マジで?
    ホ:そーだよ。聞いたろ、マールークスに。
    ☆:ウイングメーカーのマールークスが言うには、遠い将来「かもめ神社」なるものができるそうで、
      その時も飼い猫のかもめを大切にするよう言われていたのでした。
    貢:まあそうだけど、すぐにはしんじられなかったが、ホリーと話すようになって、その話も信憑性あるな。
      でもかもめはおかわりばっかり言ってるよ。
    ホ:だからいまはまだ時期じゃないんだよ。とにかく大切にしろよ。
    貢:はい。
    ホ:じゃいくか。野火歴はいったよな。
      なんで旧暦が10ヶ月だと思う?
    貢:ぜんぜん意味わからん。
    ホ:あのね。宇宙は10フェイシスで成り立ってんの。
      わからんか?じゃあこう言ったらわかるかな。
      お前らの平面世界が2フェイシス。そこに波動の8フェイシス足して10フェイシス。
    貢:言ってることは解るけど、心にはこないな。

    ☆:ここで丸さん(丸山博士の意識体)参加。
    丸:ホリーが言ってることはこういうことですよ。
      野火空間には東西南北4つのパラメーターが2つあり、各々を定義するパラメーターが2つあるから、
      10フェイシスなんです。
      宇宙とは貢司さんが想像する立体ではなく、2重平面なのです。
      それも法界の中心点、法点を基に90°に交わった面により構成されているんです。
      そして方位のパラメーター(例えば南北)は正と負を同一には語れないのです。
      波動も全く同様で、∞で表したのは、陽界限定であり、陰界にも同様に陰界の∞があるのです。
      簡単に言えば、4×4×2=32種の∞波動で空間は構成されているのです。
    ホ:わかった?
      凄く難しいのよ。
      まあ今日はなんとなく知ってればいいよ。
      とにかくその10フェイシスと野火歴の10ヶ月は対応しているんだ。
      んで、お前ら時間で言うところの55、5bpmが基準になって星々は鼓動しているんだ。

    2011/12/5 23:30
    貢:かもめの話なんだけど、今日もの凄く胸が痛くなって、何も出来ないくらいなんだよ。胸のど真ん中が。
      どうもかもめが起きだすと痛むんだよ。どうしたら良いのだろうか?
    ホ:始まったか。
      今のかもめはおもいっきり半覚醒だからなぁ。
      でもいくら痛くてもブロックするなよ。
      いまは耐えるしかないな。
      数日から半月ほどで奴が気付くよ。思い出すよ。
      そしたらちゃんと会話になるから、そんな痛みはなくなるはず。
      とにかく耐えろ。
    貢:そっか。わかった。仕方無いな。
    ホ:頑張りどころだ。
      お前ブログやるんだろ?終ったらまた話そう。
      じゃあな。

    2011/12/6 0:30
    貢:ホリーおまたせ。
    ホ:よし、続きだ。
      お前らの55、5bpm。これ、法界では49、5モツなんだけど、
      とにかくこの周期で意識は脈動するんだよ。
      だから、テンポ55、5で「あおうえい」言うと共鳴して胸いたくなるだろ。
      お前らはそれ忘れているからあんまり関係ないけど、
      地球やその他の星々の意識はもろ関係あるわけ。
      そして昨日言った10フェイシスを月ごとに繰返しているから、地球時間の14、8日に一回
      膨らんだり萎んだりするのさ。
      物質は全て意識で成り立っているからなんだ。
      お前ら身勝手に生きているから知らないだけ。
      オレ達みたいに普通に生きてれば、見なくたって地球の鼓動を感じられるんだよ。

    2011/12/6 21:10
    貢:かもめ(我家の猫)、話せるの?
    か:話せるよ。
    貢:いつから?
    か:話すだけならずっと前から、でもビーちゃん達と繋がったのは最近だよ。
    貢:ごめんね。聞く努力しなくて。いつものおかわりと思ってた。
    か:そうじゃない時もあるんだよ。
    貢:ビーちゃん達からなにか聞いたこと言いたいの?
    か:そうなの。大切なことがたくさんあるの。
      難しいことばかりだから、ぼくが寝てる時に言いたいの。
    貢:そっか、ホリーみたいにね。
    か:そうなの。そうすればパパが解るように言えるんだって。
    貢:かもちゃん。◯こ産まれてから寂しかったね。ごめんね。
    か:わかってるからへーきだよ。目治してくれてありがとね。
      じゃあ今晩寝たら話そうね。

    2011/12/6 21:30
    貢:何故かもめ経由で話すんですか?
    ビーちゃん(釈尊意識体):あなた昔から動物大好きでしょ。
      第一エポックメーキングじゃないですか。
      今のあなたはまだナキンの波動を受けてないんです。
      完全に自分のものにするには3〜5年もかかります。
      意識のアセンションは徐々に進みます。
      ここより先の重要情報はあなたの主観が邪魔をします。
      なので、ホリーやかもめ経由でないと真実が伝わらないからです。
      それほど高度な内容なのです。
    貢:なるほど、、、、
    ビ:かもめは前世であなたと繋がっているのです。思い出しませんか?
    貢:、、、、、、
      はい。
    ビ:yoshito。アルザル時代の。あなたの息子ですよ。
    貢:少しだけ記憶にあります。鳥肌が立ちました。
      涙が流れました。
      男の子を抱いた憶え、感触が残っています。
    ビ:あなたは仕合わせ者ですね、愛に囲まれているのですよ。
    ☆:かもめとの出逢いは2年前。
      遡ることその2年まえに、別の飼い猫「けいぬぢぢお」が失踪し、探し続けたにもかかわらず、
      とうとう見つけ出すことができなかった。
      そんな捜索の最中に、迷い猫ビラを見たご近所の方から、この猫が似ている。と情報を頂き、
      そのお宅に伺うと「けいぬぢぢお」とほとんど同じ柄の「かもめ」がいた。
      玄関に入るなり私に擦り寄り、しゃがんだ膝に抱かれたかもめをそのまま頂いてきたのだった。

    このところこんな形で彼等から勉強させて頂いてるのですが、キーワードは眠っている時の潜在意識。
    そして、このことを深くふかく掘り下げていたら、大変重要なことを思い出したのです。
    続きは次回のお楽しみ。

    お読み頂きありがとうございました。


    <追記>2011/12/28 14:00

    昨夜1時半ころ、かもめ君が亡くなりました。
    読者へ返信メールを書いていた、0時過ぎ。それは突然訪れました。
    一目に血栓か心筋梗塞と解る症状でした。
    やっとのことで動物の救急を見つけ高速で飛ばしましたが、道中で息を引き取りました。
    蘇生の可能性を求めそのまま救急に飛び込みました。ドクターによると肥大型心筋症の典型だそうです。
    かもめは私が受ける高次元との関わりにより、今迄生かされてきたのです。
    昨日かもめの記事を公開することで、かもめにとって一つの大きな区切りが訪れたのです。
    もちろん私にとっても大き過ぎる区切りです。

    私はかもめの死を通し、黄泉国(アルザル)と地上の関係、魂の繋がりの関係をはっきり思い出したのです。
    それを公開することで、何千年もはっきりしなかった、その為に宗教という巨大な概念を作り、その呪縛から離れることが出来なかった人類を、そこから解き放つ大事な情報が共有できるのです。
    今は時間が足りず書くことはできませんが、次回の記事でそれを公開しようと考えています。

    皆様、2012年という巨大な節目を心の底から笑って迎えましょう。

    山田貢司
    <追記>終わり。

    カラスのホリー。

    前記事にコメントをお寄せ頂いた皆様、厚く御礼申し上げます。
    お蔭で私がやりたいことの一つが明確になりました。

    覚醒者を繋ぐ。そこから覚醒技術を広く伝搬する。
    そしてその為にはラー体達の協力無しには成立しません。
    なので新ブログ「森の魔法」を立ち上げました。

    ここは私を含め木々や森や草花と会話出来る方々のご意見、ご経験を綴ってゆきます。
    そしてどの地域にどんなラー体の意見があるのかを知り、覚醒者同士の意見を交換し、
    覚醒そのものが何たるかを一般の方々に発信してゆければと思っております。

    コルマンインデックスが終る。とか、アクエリアスの世界に入る。とか、
    弥勒の世が待っている。とか。
    いろいろなブログでいろいろな情報が飛び交っていますが、
    私。先だっての10月27日午後9時にはっきり次の世界に移ったことを感じました。
    多分ですが、仮の地球重力圏内アカシックレコードが終焉したのです。。。。いきなりガイキチ話ですみません。
    と言うことは、既定路線。予定調和。の無い世界、
    本当の意味で未来を創造していかなければならない世界に入ったのです。

    このことに気付かぬ人はというか、社会は今後同じ数年をエンドレスで繰返すと思うのです。
    気付く人々は自我に目覚めてゆくと思うのです。
    そう、次の世界は自我が確立する世界なのです。
    その為には洗脳を剥がし、覚醒してゆかなければ、
    少なくとも今までの価値観を排除して欲しいのです。

    恐怖とは知識の欠如の裏返し。
    先だっての記事でお伝えしたように、恐怖は波動でコントロールされた感情ではありません。
    誰かの都合で民衆に恐怖を植付け、「働かざるもの喰うべからず」とか。
    「勉強をして良い会社に入らないと人間の屑だ」などと洗脳されてきたのです。
    学校で勉強しても知識は身に付かないんです。

    などとほざいて居てもあまり建設的ではないので、本題の前にメッセージ。

    「覚醒と思わずとも何だか木や草花の意識を感じた方。
    どうかメールを keinudidio1@gmail.com にください。
    その際どんな状況か説明もお付けください。」
    子供達や地球の仲間のために、穏やかな未来のために、是非々ご協力ください。



    それでは本題。カラスです。

    私は娘から「カラスがパパと話したいって。」と2年前から言われてました。
    もう何度も聞いているので最近特に気にならなくなっていました。

    そんなある朝、って今週の日曜日のことですが。
    前日からの雨がやっと上がった午後のことです。

    <以下メモ原文のまま>除く<更に解説>
    11/20
    解説(☆):14:30 かなり強い胸痛。探るが誰かの交信ではない。
             どうも太陽になにか起こるような感じを受ける。大規模なCMEか?
              <更に解説>このすぐ後chachaiさんと電話で話、上記を伝えている。

       ☆: 15:10 家族で買い物に出る(カルガモ状態)。
              太陽だーと思っていたのだが、車中でえすぱー女房がカラスだよ。
              絶対カラスだー。と騒ぎ出す。
              <更に解説>主だな、主だ。カラスの主だー。などと言っていた。
              あまりに主張されたので何の気無しに、胸の痛みに対して「どちらさまですか?
              私にお声掛け頂いてましたか?」と尋ねる。
              すると何かの意識体。さらに掘り下げると、なんとカラス。
              其の名を『ホリー』と言い。ご近所に住む雄カラスであった。

    ホリー(ホ): お前も子育てたいへんだなぁ。わかるよ。オレここんとこ楽になってきた。
            今回一羽だけだけどね。
    山田(貢) : ホリーの巣どこ?
        ホ : ●●号バイパスの新幹線の交差あるだろ、近くに竹林あるだろ、あの裏の楠木だよ。
        貢 : へー近くだね。うちは団地。
        ホ : 知ってる。猫いるだろ。
        貢 : やだ?
        ホ : べつに。
        貢 : い●こが言ってた俺と話したがってるカラスって、ホリー?
        ホ : そだよ。
        貢 : んじゃ。友達になってくれる?
        ホ : いいよ。

        貢 : いま買い物だから後でゆっくり話したいんだけど。
        ホ : いいよ。じゃあな。
        貢 : バイバイ。
        ☆ : 18:10 帰り道ふとホリーは幾つかなーと思うと、ホリーから返事が。
        ホ : 15才だよ。
        貢 : あっ。まだ寝てなかったんだ。
        ホ : あと一時(いっとき)は起きてるよ。お前50だろ?
        貢 : そう。なんで知ってるの?
        ホ : オレ。カラスだけど覚醒からすだから何でも解るんだよ。
            知らないこと何でも聞け。教えてやるから。
        貢 : ありがと。会えないかな?
        ホ : いいよ。猫はやだよ。
        貢 : もちろん。
        ホ : 子供の泣き声聞こえるな。
        貢 : あ。いま抱いたから。泣き止んだ。
        ホ : たいへんだな。
            ところで、お前何で人のためにばかり働くの?
        貢 : え。そんなつもりはないけど。
        ホ : 皆(高次元意識体)から聞いたし、オレも知ってるし。
        貢 : んー。名前が貢司で貢(みつぐ)でしょ。だからかなー。
        ホ : たまには自分のために何かしてみろよ。
            大切なことが見つかるぜ。
        貢 : そーなんだ。子供達寝かせたら考えてみるよ。
        ホ : 違うよ。今考えるんだよ。
        貢 : えー。今これ書きながら話してるでしょ。
        ホ : そーだろ。今お前がやってること人の為って思ってるだろ。
        貢 : そうかも。でもこれ自分がやりたくて書いているんだ。
            そうだね。おこがましいね。
        ホ : そんな卑屈になるこたーないけど。
            自分の行動をもっとシンプルに考えた方が自分の身に付くってこともあるんだよ。
        貢 : 如何にも。ホリー頭良い。
        ホ : お前らの今迄の常識っつーやつだとそうなるけど、これ当り前ことなんだよ。
            お前らの意識が低かっただけ。
            生きとし生けるもの、通じ合い繋がり合うのが今世の常識。
            お前らだけ蚊帳の外だったワケ。
        貢 : どうもそのようだね。このことを多くの人に伝えたいよ。自分の為にもね。
        ホ : そう。そーいうこと。
            そろそろ休もうかな。今日のところはこんなだね。
        貢 : わかった。おやすみ。
        ホ : おやすみ。
    11/21
        ホ : 8:30 やっと繋がった。
        貢 : お早う。あと15分位でい●こを保育園に送ってく。ホリーの家の近く通るよ。
            青い車。屋根のペンキが剥がれてるからすぐ判るはず。
        ホ : 知ってるよ。昨日も見たよ。
        貢 : 帰りに停まるから話そうよ。
        ホ : いいよ。店あるだろ。そこがいいよ。
        貢 : OK!
        
        ☆ : 8:50 (運転中だったため後記)
            い●こを送る途中例の店と竹林を通り過ぎる時、
            ホリーであろうカラスが眼前を横切り、
            こちらを見ながら竹林の奥の大きな楠木の天辺に止った。
            娘と一緒に奇声を上げながら通過した。
            「ほら、いたでしょ。ホリーは頭良いんだよ、ずっとパパと話したいって
            いってたんだから。」と喜ぶ。
        ☆ : 9:40 ホリーと雑談しながら店(ファミマ)に向う。
            数分駐車場で待つ。
            すると50羽を超えるであろうカラスの集団が現れ、頭上を舞う。
            まるで映画にワンシーンの如し。
            その中から多分ホリーであろうカラスが降下して、私の前で2度、3度
            旋回し飛んで行く。
        ホ : もう少しまってて、カラス的平面的都合があるんだな。
        ☆ : 10:00 交信が途絶える。一度家に戻ることにする。

        ☆ : 12:00 次女(に●)の世話をしている時また交信。ホリーだ。
            窓の外を見ろと言われベランダに出ると、数分後団地前の公園上空にホリーが。
            地上4〜5m位を数回旋回し(我家は2階なので)、旋回しながら徐々に高度を上げていく。
            どんどん上昇し続け、とうとう見えなくなってしまった。
            カラスがあんなにも高空を飛べるとは知らなかった。
            まるで「カモメのジョナサン」(40年程前の小説)のようであった。
        ホ : 子供の世話があるからまたねー。

        ☆ : 14:50 
        貢 : ねえ。カラスってなんで『カー』と『ガー』があるの?
        ホ : 波動によって変わんの。
            人や動物が意識体に戻る時、ようは死ぬ時は『ガー』。
            太陽が怒っている時も『ガー』。
            地震や嵐が来る前も『ガー』。
            あと、お前らが悪どいこと考えてる時も『ガー』。
            なんでだろうねー。オレ達には関係ないのにね。
            あっ。あと、地球が膨らんだ時もだ。
        貢 : 膨らむってなに?
        ホ : 知らないの?
            地球は14.8日おきに大きくなったり、小さくなったりしてんだろ。それのこと。
        貢 : えーっ。ほんと?
        ホ : 人間にはわからないのか。
            地球も太陽も火星も金星も、月以外の星はみーんな膨らんだりしぼんだりしてんの。
        貢 : えー。どのくらい?なんで月以外なの?
        ホ : どのくらいって。このくらい。んー、
            膨らんだ時が10とすると、しぼんだ時は6か7。
        貢 : そんなに。。。。。
        ホ : 月は星じゃないから。月は乗り物だろ。
        貢 : マジで?
        ホ : そだよ。月は星じゃないんだよ。人が作ったもの。今でも動くそうだよ。
        貢 : 誰から聞いたの?
        ホ : 誰だっけな?頭に2本触覚のある人間。
        貢 : 金星人?
        ホ : そかな。まあとにかく星は大きくなったり小さくなったりしてんの。それはほんと。
            でもお前らには見えてないんだよ。
            オレらは皆知ってるよ。
            だから膨らんだ時に『ガー』。

    以上です。いまだホリーとの会話は続いています。
    キリがないので今日はここまで。
    波動学イヌサンストリマス~序章~
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    Author:keinudidio
    いーろいろ音楽作ってきました、新参者も早55。
    しかし抱える女児二人。さらなり女房えすぱーでござい。
    乱世陰謀雨霰。手前の音楽つづけたものか?
    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

    山毛欅焉、凸品卍

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