「~宣伝~玉蔵&山田貢司のトークショウ」

    「~宣伝~玉蔵&山田貢司のトークショウ」

    2017/1/25 玉ちゃん/山田LINEトークから
    玉蔵:タイトルなんか考えて
    山田:『ストレス昇華思考法』
    山田:なんてどお?
    玉蔵:いいね
    山田:脳内共鳴のメカニズムをうまく使うと、一気にストレスが抜け、おしっこ出る。
    玉蔵:もっと説明欲しい
    山田:詳しく書くとブログ一本分でも収まらないから見出しだけね。
    玉蔵:じゃダイジェスト
    山田:後頭葉=10進数、脳幹=12進数
    山田:リズムで言うと、
    山田:後頭葉=8ビート
    山田:脳幹=三拍子、或いはシャッフル
    山田:それを前頭葉が支配している。
    山田:ところがリズム的な不安定感を聞くという行為の中で、予期しない場所々に散りばめられると、前頭葉が判断出来ない状態が続く。
    山田:これを逆手に取った演奏をすることで、ひとまず前頭葉分子伝達を鎮めることが可能。
    山田:ごめん、続きはちょい後に。。
    玉蔵:おけおけ
    山田:すまみせん。
    山田:前頭葉が静かになったら、こんどは退行催眠的な要領で催眠導入をする。
    山田:前頭葉に主導権が無いから結構簡単にレム睡眠前段階に行ける。
    そして普段受けたストレスの前頭葉分子伝達に拮抗するリンパが胸に溜まる。
    山田:これは正常な反応で、人体はストレスでズレている脳と体の相関係を正そうとするため、胸骨下リンパ管にリンパ液が溜まるわけ。
    山田:それを脳内にぶち込むと昇華が始まる。
    山田:大雑把にはこんな感じ。
    玉蔵:ふみみ
    玉蔵:おけ

     と言うわけで、今月2/11(土)、2/24(金)二回に渡り、ふぐり玉蔵さんと新宿でトークショウを催します。上記のほかにも、話題のトランプ新大統領のことや癌細胞消滅法などを話してみようかなぁと思います。
     お申し込みは以下のリンクをポチッとお願いいたします。

    ・新宿角筈ホール 2017年2月11日(土) 18:00〜20:30 
    →お申し込み←

    ・四谷区民センター 2017年2月24日(金) 18:30〜21:00
    →お申し込み←

    「宣伝 8/21(金) 玉蔵&山田貢司 トーク&引き語り in 汐留ホール」


     玉ちゃんとのイベントがあります。
     共鳴を伝えるには音楽も必要なので、楽器も持ってゆきます。あと、インスタント爪電気やタヂカラオなんかも〜。
     

     宣伝だけではいやらしいので、玉ちゃんがひろった「311143335」という数列についてメモしておきます。以下の考察は、この数列が地震に関するか否かを記事にした玉ちゃんに宛てた、私のFacebook内発言から派生したものです。

    「数列」
    山田:こーなる。
    58884666344422223111433355556777799981119
    この数列は、奇数次倍音と偶数次倍音のサイクルを述べています。暦をこのサイクルで割れば、共鳴変節点である地殻変動日を割り出せるのかもしれない。(2015/8/4 9:53)

    玉ちゃん:うーん。
    こーなるってあんた。
    ??
    既知外過ぎて、意味が全然わかりませんですた。
    ちょっと後で聞いときます。

    山田:
     この世は振動でできてるって、玉ちゃん自分で言ってたでしょ。
     ホントにそうなんだよ。
     で、振動なんだったら、振動の法則があるでしょ。それが倍音。音楽家ならみんな知ってるんだけど、倍音には奇数と偶然の倍音があるの。それが奇数次倍音と偶然次倍音。
     バカボンBlogの最新記事に音叉の実験映像があって、音叉の片側をミュートすると音程が変わるの。
     これは、奇数次倍音を出す閉管楽器のクラリネットと、偶然次倍音を出す開管楽器のサキソフォンの違いと同じことで、ミュートした時が奇数次倍音を共鳴しているの。そして人体も当然ここの世界の物質でできているわけだから、この共鳴法則で体内の伝達をしてるわけ。

     だからこの数列は、人体の伝達の一部である、思考の中にある、奇数次倍音と偶数次倍音のループのサンプルなわけ。思考は擬似的な立体の共鳴があって、それを普通前頭葉で創っているの。それが奇数次倍音。そして火傷しそうな時などの反射や消化の為の臓器のぜん動運動なんかは偶数次倍音で伝達しているわけ。だから奇数次倍音は立体のパラメーターを作る為に3相必要なの。
     因みにこの数列の数字は、倍音そのものの数字ではなく、倍音同士の関係性を表しているから、この数列の奇数偶数は倍音そのものではないんだ。
     「311143335」この部分だけを分解すると、「111」と「333」を挟むように「3、4、5」があるでしょ。だから「111」と「333」が奇数次倍音。「3、4、5」が偶数次倍音を表しているの。当然前後を予想できるから「-3-888-2-666-1-444-2-222-3-111-4-333-5-555-6-777-7-999-8-888-9-」ってなるわけ。そして地球の動き(暦)は人類の認知から計算されるわけで、それこそこの共鳴周期から起こると言えるの。※前に書いた数列と少し違うのは、平たく間違えていたからです。

     ここからはさらに予想だけど、奇数次倍音だけを見ると、10組目でループするでしょ。たぶんこの10が共鳴の最小単位と言えて、パラメーター数だけで見れば9組なんだけど、共鳴っていうのは、パラメーターとパラメーターの共鳴であるわけだから、10って解釈でいいのです。ただ確率計算するには、奇数次倍音の数列の数と偶然次倍音の数列が昇り下りある事から、
    9×16=144
    になるんだと思う。
     だからもし仮に東日本大震災もこの周期上と考えるなら、東日本大震災から144日周期で、地殻変動が起きやすいのかもしれないです。平たく計算したら、11周目が1,584日目の2015/7/12、12周目は1,728日目の2015/12/3となります。まぁこれは単なる数字遊びだから、当り外れは神のみぞ知る。って書いてたら、あら地震、けっこう大きい。。(2015/8/6 18:28)
    <データ修正> (2015/8/7 10:40)

    「よのなかおかしい。」

    「よのなかおかしい。」

     発想、作図、検証、理論、、、作文。最近こんなことばかり続けていたので、今回は少しゆったりと綴ってみようかな。ケセランパサランの中(人体の内側)からばかり言っていたのでは、世の中とのギャップは埋めきれず、いつまでも超科学の域を出ないわけだから、そしてともすれば宗教とも取られかねない。偶には外側からアプローチしてみようと思うわけです。
     タイトルの「よのなかおかしい。」。私、山田君(私の前頭葉)がどうおかしいと思っているのか、ちょっと箇条書きしてみますね。
     1、本音と立前が同居する三権。
     2、細分化され過ぎたアカデミー。
     3、教育の意味を理解できない大人。
     4、普遍性を失った社会。
     と、こんなところでしょうか。では順に能書いてみま〜す。

     「長いものと胆力」
     古今東西、一握りの支配者、多くの被支配者がいるわけです。それは始めちょっとした生活の知恵やノウハウからその格差が開いてゆき、次第に社会構成に組み込まれ、世界各地で王様が生まれたわけだ。だから中世以前の王様は民衆を納得させられる知恵、言葉、理解力(優しさ)を兼ね備える必要があった。きっとどこの国でもどんな言語でも同じで、そんな能力が無ければ、民衆が騒ぎ出し革命が起こる。清水次郎長なんぞ近代に於けるその良い例ではないだろうか。
     そして人類はずっとこんな繰り返しをして来た。それが中世以降権力というシステムが構築され、フューダリズム(封建制)が完成する。ここから民衆は約2000年以上の長きに渡り、暗黒の時を過ごしていくわけだ。しかしそうは言っても、史実に残る戦争の数を比較してみると不思議な事実が見えてくる。
     <戦争数比較> by wiki
    B.C.1285- 38回
    A.C. 1-500 6
    501-1000 8
    1001-1500 33
    1501-1600 10
    1601-1700 30
    1701-1800 19
    1801-1900 57
    1901-2000 124
    2001- 16
     何だか民主主義や資本主義、その反対の? 共産主義が蔓延ると戦争が増えてしまう。人民の人民による人民の為の戦争?? 社会科の教科書風に言えば、1748年、モンテスキューの「法の精神」という本が出版されてから。そして1789年のフランス革命以降、三権分立が取り入れられ、封建制からの解放。どうもこれが曲者だった。
     どう曲者かと言えば、一度権力を掴んだ人はそれを「保持したい」という精神性に囚われることを見逃していた。そして分立により権力を分ければ分けるほど、「保持したい」人は増えてゆき、増えれば増えるほどそのスクラムは強固になってゆく。もちろん三権分立を発想した本人や、制度として構築する時に悪意があったわけではないはずで、机上の空論を現実で行使してしまったと言えるのです。民主主義という大義の元、個の欲望をひた隠し、ズル持つ人達に歯止めを掛けられない状態。今ここです。要するに現代とは、立前さえ成り立てば嘘吐いても許されちゃう。じゃあそれをどうしたら回避できるのか?

     いつも塾で言ってることですが、人は胸で話している時(前頭葉を中心として使っていない時)、嘘は吐けない。またそれは普遍性と共に成り立ち、そして相手に真意を伝えるが為にその最中に使う想像も含む話法を、方便といいます。逆に胸を使わないで話す場合、前頭葉の想像だけで話す為、嘘が吐ける。これを熟知していれば、嘘を吐く必要が無い上、相手の嘘を見破れる。だから塾内では嘘が通用しないのです。嘘と方便の境を知る。これが基準となれば、暴露ることが予測出来れば、誰も嘘など吐くわけないのです。そしてこの方便を使える能力と嘘を見破る能力を合わせて胆力というのです。

     さて、この話はここで一度置き、エネルギーの話をしましょう。一見無関係と思えることですが大有りなのです。
     内在エネルギーとは共鳴そのものとも言え、前記事でのホリーの話からその共鳴量は限り有るもの、即ち内在エネルギーに於いては量保存則が成り立つわけです。

    〜魂(三角の神様)〜 <ホリー> 2015/1/25
     「魂って何のことか分かるか? 定義(角度)なんだよ。体情報は全てイーブンで、それを定義によりランキングしているんだ。そのランキングが情報を人格たらしめるの。だから次元そのものなの。そして動植物を含めた魂の総量は限定されていて、一定量の魂をどのように分割するかだけが、個の魂の質に影響するんだ。あとな、魂は心臓に宿るの。そして三芒星のビートを造り、体情報の量子化を行ない時を創るんだよ。でもそのテンポは魂によるものではなくて、人体定在波(※魂魄の魄)の0.925Hzから発生し、鼓動となるの。だから輪廻転生は肝臓尾状葉と心臓による体情報の量子化の階層差が一定量以上になることが条件であって、条件を満たさない魂の輪廻転生は起こらないんだよ。」※注釈:山田君

     この内在エネルギー共鳴とは情報の行き来です。つまりあちらが増えればこちら減る。そのようにして個体同士また体内でもやり取りしています。そして先の胆力は延髄を介し、大脳と体情報を極力バランスすることで、外在になっていない情報を察知解析しているのです。さらにこの世界には内在エネルギー量と等価に外在伝達が存在します。何故なら、この世界、社会を形成するのは自分たち、人の大脳だからです。個々の認知があって始めて世界は構築されるからです。
     ではエネルギー量保存則の成り立つ内在エネルギーに対し、外在では何で伝達しているか? 察しの良い方はお気づきと思いますが、社会構成上その伝達を担うのはお金なのです。もちろん人は言葉、音、匂い、など様々な振動を出力しています。しかし個と個のやり取りの多くをお金を介して行っているのです。だから一般に大きなお金を扱う場合に予期せぬ出来事が起きるのです。所謂お釣りというやつです。前頭葉で描いた空想に使うエネルギー量を超えた金銭やり取りを行うことで、延髄がバランスを取る為に肝臓を酷使します。沢山生産される血糖は消費の当てが無ければ、グリコーゲンとして肝臓や骨格筋や脂肪細胞に保存されてゆきます。肥ります。消費する為の伝達が儘ならなければ、糖尿病様状況を起こします。そしてこの貯め込んだエネルギーを思考的にバランスしようと、定期的にお釣りを発生させるのです。因みに引き寄せの法則というやつ。これも内在:外在エネルギー量バランス調整から発生し得るものです。

     話を戻し「保持したい」症候群対策です。
     ズル持つ王様たちは一代であればほっておけば自滅します。絶対します。欲の皮が突っ張ってツッパって必ず裏返ります。問題はそのフォロアーが次から次へと湧いて出る、この分権談合システムなのです。袖の下を完全に見破る。嘘をすっかり見切る。もちろん胆力が備わればそう難しいことではないと思いますが、王様たちの数が多過ぎる。ただ、台湾のように五権分立して監査院職員の共鳴能力を高めることでズル持つ王様対策出来るかもです。もう一つ社会はもうすぐ国民総背番号制(マイナンバー制)を導入しようとしています。ズル持つ王様たちの取り分を増やす為です。カツアゲと何ら変わりません。ところが税収増を目論んだこの制度、ほんとうに透明性を持ち機能するのであれば、利権者の袖の下を監視出来る可能性があります。そうなれば欲をかいて自分の首まで絞めるというわけです。でもその為にシステム開発に1000億円はどうかと思いますが。。。さて結論です。民主主義より封建主義の方が平和だ〜。


     「盗っ人猛々しい」
     診療科目、wikiによれば従来は、、、
    「内科
    消化器科-循環器科-呼吸器科-腎臓科-内分泌科-糖尿病科-膠原病科-リウマチ科-アレルギー科-血液内科-神経内科-心療内科-感染症科-腫瘍科
    外科
    一般外科(消化器外科)-胸部外科(呼吸器外科・心臓血管外科)-乳腺外科-甲状腺外科-小児外科-肛門科
    整形外科
    形成外科
    脳神経外科
    小児科
    産婦人科
    婦人科
    産科
    皮膚科
    泌尿器科(欧米では、現在でも外科の一分野として扱われることが多い)
    眼科
    耳鼻咽喉科
    リハビリテーション科
    放射線科
    精神科
    麻酔科
    臨床検査科
    病理診断科」

     それが現代では、、、
    「総合診療センター
    内科(一般内科・総合内科・総合診療科・総合診療内科)
    外科(一般外科・臓器移植再建外科)
    救命救急センター(ER)
    外傷センター
    熱傷センター
    消化器センター (消化器病センター)
    消化器内科(消化管内科・胃腸科・肝臓科・胆膵科・肝胆膵内科・内視鏡科)
    消化器外科(腹部外科・肛門科)(上部【食道・胃】消化管外科・下部【大腸・肛門】消化管外科・肝胆膵脾外科)
    循環器センター (循環器病センター)(心臓病センター)(ハートセンター)
    循環器内科(心臓内科)
    心臓血管外科(胸部外科)(循環器外科・心臓外科・血管外科)
    呼吸器センター (呼吸器病センター)
    呼吸器内科
    呼吸器外科(胸部外科)
    脳神経センター (脳卒中センター)
    神経内科 (脳神経内科)
    脳神経外科 (脳外科・神経外科・頭蓋底外科)
    腎・泌尿器センター (腎臓病センター)(透析センター)
    腎臓内科 (腎臓・高血圧内科)(腎臓・代謝内科)
    泌尿器科(泌尿器・生殖器・腎臓外科)
    腎臓外科
    人工透析科
    血液浄化療法科
    腎臓・尿管結石破砕治療科
    代謝・内分泌センター (糖尿病センター)
    糖尿病内科
    内分泌・代謝内科
    甲状腺外科(内分泌外科)
    ※乳腺・内分泌(甲状腺)外科
    膠原病・リウマチ・アレルギーセンター (難病治療センター)
    膠原病内科
    リウマチ科
    アレルギー科(免疫内科)
    感染症内科
    がん総合診療センター(血液・腫瘍科)
    腫瘍内科
    血液内科
    放射線科
    緩和医療科(ホスピス)
    麻酔科(ペインクリニック)
    感染症コントロールセンター
    感染症内科
    性病科
    女性総合診療センター(ウィメンズクリニック)
    婦人科 (女性診療科)(婦人外科)
    乳腺外科(胸部外科)
    性病科(泌尿器科)
    生殖器医療センター
    婦人科
    男性科(泌尿器科・性病科)
    周産期センター (母子周産期医療センター)
    産科(母子・周産期科)
    新生児科
    小児医療センター
    小児科(新生児内科・小児内科・思春期内科)
    小児外科(新生児外科)
    高齢者医療センター
    老年科(老年病科・老年内科・高齢者診療科)
    精神神経センター (メンタルヘルスセンター)
    精神科(神経科)(精神神経科)
    心療内科(心身医療科)
    眼科
    視覚矯正科
    耳鼻咽喉科
    神経耳科
    眩暈平衡神経科
    気管食道科
    頭頚部外科
    音声外科
    頭蓋底外科
    皮膚科
    美容皮膚科
    形成外科(美容外科)・(再建外科)
    リハビリテーションセンター
    理学療法科
    作業療法科
    言語療法科
    整形外科
    スポーツ整形外科
    脊椎・脊髄外科
    リウマチ科
    放射線科
    放射線画像診断科
    放射線治療科
    放射線核医学科
    血管内・低侵襲治療センター
    臨床検査科
    超音波画像診断科
    病理診断科・(病理外来)
    病理検査科
    病理科
    臨床病理科
    麻酔科 ※疼痛・緩和医療科 (ペインクリニック)
    (注):麻酔科は厚生労働大臣の許可を得た医師に限り認められる診療科名(医療法第6条の6第1項及び医療法施行規則第1条の10に基づく)
    和漢診療科(東洋医学・漢方医学)」

     上記は例なのだそうですが、従来の37科目に比べ現代では88科目。技術やノウハウが蓄積され専門化しているわけです。しかし前節で書いたように治療科目を分けることは権力の分立、分権そのものなのです。しかし医療の場合、病気が治ることが目的。じゃあ分けた分治るのかと言えば、不治の病の病名を増やしているだけなのです。それがこれ。
     <指定難病一覧> by グラクソ
    平成27年1月1日から 難病法の施行の指定難病一覧
    1 球脊髄性筋萎縮症
    2 筋萎縮性側索硬化症
    3 脊髄性筋萎縮症
    4 原発性側索硬化症
    5 進行性核上性麻痺
    6 パーキンソン病
    7 大脳皮質基底核変性症
    8 ハンチントン病
    9 神経有棘赤血球症(有棘赤血球を伴う舞踏病)
    10 シャルコー・マリー・トゥース病
    11 重症筋無力症
    12 先天性筋無力症候群(先天性筋無緊張症)
    13 多発性硬化症/視神経脊髄炎
    14 慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー
    15 封入体筋炎
    16 クロウ・深瀬症候群
    17 多系統萎縮症
    18 脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く)
    19 ライソゾーム病
    20 副腎白質ジストロフィー
    21 ミトコンドリア病
    22 もやもや病
    23 プリオン病
    24 亜急性硬化性全脳炎
    25 進行性多巣性白質脳症
    26 HTLV-1関連脊髄症
    27 特発性基底核石灰化症(ファール病)
    28 全身性アミロイドーシス
    29 ウルリッヒ病
    30 遠位型ミオパチー
    31 ベスレムミオパチー
    32 自己貪食空胞性ミオパチー
    33 シュワルツ・ヤンペル症候群
    34 神経線維腫症
    35 天疱瘡
    36 表皮水疱症
    37 膿疱性乾癬(汎発性)
    38 スティーヴンス・ジョンソン症候群
    39 中毒性表皮壊死症
    40 高安動脈炎(大動脈炎症候群)
    41 巨細胞性動脈炎
    42 結節性多発動脈炎
    43 顕微鏡的多発血管炎
    44 多発血管炎性肉芽腫症(ウェゲナー肉芽腫症)
    45 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症
    46 悪性関節リウマチ(リウマトイド血管炎)
    47 バージャー病.(ビュルガー病)
    48 原発性抗リン脂質抗体症候群
    49 全身性エリテマトーデス
    50 皮膚筋炎/多発性筋炎
    51 全身性強皮症
    52 混合性結合組織病
    53 シェーグレン症候群
    54 成人スチル病
    55 再発性多発軟骨炎
    56 ベーチェット病
    57 特発性拡張型心筋症
    58 肥大型心筋症
    59 拘束型心筋症
    60 再生不良性貧血
    61 自己免疫性溶血性貧血
    62 発作性夜間ヘモグロビン尿症
    63 特発性血小板減少性紫斑病
    64 血栓性血小板減少性紫斑病
    65 原発性免疫不全症候群
    66 IgA 腎症
    67 多発性嚢胞腎
    68 黄色靱帯骨化症
    69 後縦靱帯骨化症
    70 広範脊柱管狭窄症
    71 特発性大腿骨頭壊死症
    72 下垂体性ADH分泌異常症
    73 下垂体性TSH分泌亢進症
    74 下垂体性PRL分泌亢進症
    75 クッシング病(下垂体性ACTH分泌亢進症)
    76 下垂体性ゴナドトロピン分泌亢進症
    77 下垂体性成長ホルモン分泌亢進症
    78 下垂体前葉機能低下症
    79 家族性高コレステロール血症(ホモ接合体) 
    80 甲状腺ホルモン不応症
    81 先天性副腎皮質酵素欠損症
    82 先天性副腎低形成症
    83 アジソン病
    84 サルコイドーシス
    85 特発性間質性肺炎
    86 肺動脈性肺高血圧症
    87 肺静脈閉塞症/肺毛細血管腫症
    88 慢性血栓塞栓性肺高血圧症
    89 リンパ脈管筋腫症
    90 網膜色素変性症
    91 バッド・キアリ症候群
    92 特発性門脈圧亢進症
    93 原発性胆汁性肝硬変
    94 原発性硬化性胆管炎
    95 自己免疫性肝炎
    96 クローン病
    97 潰瘍性大腸炎
    98 好酸球性消化管疾患
    99 慢性特発性偽性腸閉塞症
    100 巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症
    101 腸管神経節細胞僅少症
    102 ルビンシュタイン・テイビ症候群
    103 CFC症候群
    104 コステロ症候群
    105 チャージ症候群
    106 クリオピリン関連周期熱症候群
    107 全身型若年性特発性関節炎
    108 TNF受容体関連周期性症候群
    109 非典型溶血性尿毒症症候群
    110 ブラウ症候群

     そして以下の表が難治性疾患克服研究事業と特定疾患治療研究事業の歴史的変遷です。
    難病対策の歴史
    表_難病対策の歴史 byグラクソ
     また最近のニュースには、
    <指定難病、2次選定開始=600疾患から検討-厚労省> by web
     「医療費が助成される難病法の「指定難病」について、厚生労働省の検討委員会は23日、2次実施分となる約190疾患の選定を始めた。3月中に決定し、一般からの意見募集などを経て、夏から助成を開始する方針。
     検討対象となるのは、これまでに研究が進んでいる約600疾患。国内に患者がいない疾患は対象外とされ、情報が少ない疾患も見送られた。次回会合で厚労省からリストが示され、具体的な検討が始まる。(2015/01/23-21:10)」

     このような症状で苦しむご本人やご家族にとって社会保障は欠かせないもの。その制度自体は良いと思います。しかし難病と言い切り、権力を分け、行政と製薬そして医師でそれを食い物にする。さらに薬地獄へと誘なう。人の弱みに付け込んだホワイトカラー面をしたダニ。マクロに視ればそう言えます。また知らずにその立場に就き、気づけば利権者となった人も少なくないはずです。そしてアカデミー(分権システム)はこの「弱みに付け込む」方式で外在産業を次々に増やしてゆきます。医療に限らず様々な分野で。胴元は常に官。
     例えば世界各地で見つかるオーパーツである古代文字。既に日本の神代文字の民族学者が様々なそういった文字を解読出来ている。しかし日本語方式で解読出来ると此れまで成り立つ歴史を書き換える必要に迫られる。そして新史実と馴染まぬ現利権者の足元が揺らぐ。要するに記紀と合わなくなる。だから日本考古学アカデミー、今となっては、神代文字で世界中の古代文字を解読出来ることが拡散しないようにする最前線なわけです。まあこういった話は、ファシレのおじさんが専門ですけどネ。


     「胆力と教育」
     我が家は宿題やらせません。じゃあどうする? そう代筆です。親は子供のころの脳神経の使い方を思い出し、せっせと代筆します。何故か? 例えば九九。日本人は掛け算を音で体のルートを作る。これ、変性意識の初歩でして、出来たルートは一生ものの大切な宝物。そういう意味で日本の算数教育は正しい。それはしっかりした経験値を体に刻む。だから二年生の去年は一緒に声出してルートをこさえました。でも二年生の後半はこれでもかってほど掛け算のルーチンワークをヤラされます。これがダメ! せっかく上手に出来た掛け算のルートを、過度のルーチンワークすることで、前頭葉に強固なインデックスを構築してしまうからです。こういったインデックスが将来前頭葉の払拭できない共鳴となり、必要ない観念に育つのです。因みに九九を逆順で言ってみてください。ルートが出来ていない為スムーズに言えない筈です。
     漢字書き取りも然りで、ある程度覚えたら沢山は要らない。その見極めは子供の反応を察知すること。どんな人でも嫌な作業は体に拒否反応が出るもの。特に子供はそれが顕著で、お腹が痛くなったり、震えたりします。そういったサインを見ながらできることだけやる。宿題はそれ以上する意味がないだけではなく、害がある。強制的にインデックスを作る(宿題を強要する)ことで、将来自由に使える前頭葉の領域を狭めてしまうのです。
     そんなわけで我が家では、宿題を減らせ! と、校長に直談判しているのですが、これがなかなか難しいのであります。そしてそんな子供たちが最近描いた絵がこれ。
    向日葵
    写真_向日葵
     脳と体の関係のノウハウは、此れまで教育現場に活かされていません。しかし所謂胆力の大きな先生方は経験の中からそれをご理解されています。例えばそれはアルバートアインシュタインの名言からも、
     「正規の教育を受けて好奇心を失わない子供がいたら、それは奇跡だ。」
     「ある年齢を過ぎたら、読書は精神をクリエイティブな探求から遠ざける。本をたくさん読みすぎて、自分自身の脳を使っていない人は、怠惰な思考習慣に陥る。」
     そして太宰治も、
     「学問とは、虚栄の別名である。人間が人間でなくなろうとする努力である。」

     現代はこうした真理を持って教育現場に立つ教育者が少ないことが問題です。ともすれば、モンスターペアレンツ対策やいじめ問題などの外在処理をしているだけで、本来の目的から逸れていると思います。教えることはそのまま学ぶことです。教えるということは、教える相手である子供の振れ幅を上回る振れ幅があって初めて成立する行為なのです。そして教師が生徒から学ぶことで完結するのです。このやり取りが最も大切だと思うのです。そしてお互い成長できる。
     胆力、うそを言っても許される能力を育んでこそ教育と言えるでしょう。


     「普遍性」
     政治家、法律家、官僚、教育者、、そして民間も。須らく胆力(普遍性)が落ちています。始まりは90年代半ばからですが、2008年からは一気に加速をはじめました。社会インフラが整備され便利になる分、脳の使い方が浅くなったのです。ポイントは携帯電話やモーバイルのコミュニケーションツールでしょうか。言葉、言語での伝達に重要性が減ったことがその根本原因の一つです。いつ何処でもコンタクトすることが可能となった反面、言葉や発信に重さが薄れ、それが思考力の低下をもたらすのです。ただそうしたツールを目一杯使い、個人の能力を飛躍的に高める人はその逆で、胆力を増やしてゆきます。
     例えば3〜40年前のサラリーマンだったら、テレックス、作図、表計算、資料管理、営業、などオフィス内で分業化されていた作業が、今ではPC一台抱えて営業できるわけです。個人の能力差がそのまま出来高に反映する時代と言えます。だから胆力の差も益々広がるばかりなのです。そして民間はその変化を素直に受け入れ、企業努力と個人の犠牲の上に正直に改革しています。ところが、分権により勝ち取った利権者達はそう簡単には変われません。親方日の丸的思考や親方そのものは、便利が故に頭は軽く、ズルさ百倍。ねずみ算式に己が利権を増やし続けているわけです。雨降りなのに水を撒いていたソビエト連邦が崩壊した構図と非常に酷似してきた日本なのです。
     おそらく多分分解します、日本は。。。自浄作用が及ばないところまで官僚が腐りました。暴走し切ることでしか次の展開は望めないと思います。そして官僚制度が崩壊しない限り、政治屋だけのお祭り内閣が続くわけです。既にマンガを地で行くお粗相のオンパレード。本来なら人の上に立つ器でない輩ばかりですネ。
     しかし物は考えようで、用意周到に構築された三権分立を破壊するには、こうするしかないのかもしれません。現状の三権分立とは個のデリカシーとリテラシーが備わる前に始めたことで、民主主義ゴッコにすぎなかったのでしょう。一連の膿みが出切れば次の展開となるはずです。あと2年かな。
     

    <オマケ>
    「ソルフェジオ周波数考」
     このブログを検索してご覧頂いている皆さまの検索ワードで、毎日ある言葉に「ソルフェジオ周波数 危険」というのがあります。この話題、随分前に書いた覚えがあるのですが、最近の脳内伝達と知覚の倍音共鳴理論からも、以前の私の発言は間違っていなかったようです。
     ソルフェジオ周波数を検索すると、
    1、グレゴリオ聖歌に使われていた失われた古代の音階。
    2、旧約聖書の「民数記」に隠れていた数字。
    3、例えば、528Hzは無限の可能性、DNAの修復、奇跡などに効果がある。
     大まかですがソルフェジオ周波数のプロファイルはこんな感じです。さて検証してゆきましょう。先ずは1グレゴリオ聖歌。調べますれば、

     グレゴリオ聖歌は、主に9世紀から10世紀にかけて、西欧から中欧のフランク人の居住地域で発展し、後に改変を受けながら伝承した。教皇グレゴリウス1世が編纂したと広く信じられたが、現在ではカロリング朝にローマとガリアの聖歌を統合したものと考えられている。〜wikipediaより〜

     とありますので、概ねA.D.800年代以降であると言えるでしょう。
     周波数という概念がいつ頃出来たのか調べてみました。するとドイツのヘルツさんでした。ハインリヒ・ルドルフ・ヘルツ(Heinrich Rudolf Hertz, 1857年2月22日 - 1894年1月1日)詳しくは調べていませんが、1800年代後半は間違いないでしょう。
     例え教会で使われていた音階がこの音程だったからと主張しても、当時音感を口頭で継承するには無理があるというものです。だいたい正確な時計があってはじめて周波数の概念が出来るのですから。

     続いて2旧約聖書「民数記」です。

     『民数記』(みんすうき、ヘブライ語: במדבר‎、英語: Numbers)とは旧約聖書中の一書で、伝統的に四番目に置かれてきた。モーセ五書のうちの一書。イスラエルの民の人口調査に関する記述があることから、七十人訳聖書では『アリスモイ』(数)と呼ばれ、そこから民数記という名称が生まれた。ヘブライ語では冒頭の語から『ベミドバル』と呼ばれるが、これは「荒れ野に」という意味である。物語は出エジプトの出来事から二年二ヶ月後に始まり、ヨルダン川にたどりつくのが40年目であるとしている。〜wikipediaより〜
     モーセ(ヘブライ語: מֹשֶׁה‎、ギリシア語: Μωυσής、ラテン語: Moyses、Moses、アラビア語: موسىٰ‎)あるいはモーゼは、旧約聖書の『出エジプト記』などに現れる紀元前13世紀ごろ活躍したとされる古代イスラエルの民族指導者である。〜wikipediaより〜

     これも1同様、周波数の概念が無ければ、数字隠すことなんかできませんよね。次は3のDNAの修復です。ここは私の専門なので、自力で解説しましょう。

     人は認知を聴覚野を中心として、体情報である純正律に準ずる倍音共鳴伝達と前頭葉の基準である平均律に準ずる倍音共鳴伝達の差から行っています。前記事に書きましたが、B♭(466Hz:平均律)で純正律と平均律の差が最も大きくなります。差が大きいということは、認知の幅が広いということです。そして時間が長く、この時脳は深い次元が共鳴している状態です。逆にC(523Hz:平均律)の時その差が最も小さくなり、時間が短く、浅い次元が共鳴する状態なのです。
     そして件の528Hz。実は平均律の基準音である440Hzをラにした純正律の上のドが528Hzなのです。要するに528Hzは認知の幅が最も狭い純正律の周波数なのです。だから以前にこの話題に触れた時、時間を短く使う為回復が早くなると言ったのです。そういう意味では一時使うなら効果があるかもしれません。ですが宗教のように妄信してチンチンしてると頭は悪くなるはずです。そして体情報との共鳴も浅い次元になる為、いずれ変調をきたすでしょう。寿命が縮むと言ったのは本当なのです。

     結論です。ソルフェジオ周波数とは、決してグレゴリオ聖歌や旧約聖書とは関係無く、また、体や精神に特別なプラスの効果をもたらすものではない。と言えます。おそらく偏見。Web上でのおひれはひれが、何処かの誰かのネット商売と相まり拡散したものでしょう。こういうのをゲロスピと言ってま〜す。因みにソルフェジオの語源もソルフェージュの形容形と言えるので、もしそうならソルフェージュ=譜面を見ながら歌うこと。であれば、音符の概念が完成した900年代以降となります。ここでもソルフェジオ周波数のプロファイルと矛盾があるのです。


     

    「波動学イヌサンストリマス~序章~」広告

    「波動学イヌサンストリマス~序章~」

     本日は本の宣伝をさせていただきます。
     長らくお待たせしておりまして、既に出すダス詐欺の様相を呈し始めて居た今日この頃。取り敢えずの形ですが電子書籍として発売いたします。何度かどこかに書きましたが、「イヌサンストリマス」とは、私の内臓のおそらく膵臓辺りが発音した英語の「Inner sun's streams」を、山田君(前頭葉)が訛って聞いたもの。意味は「内在太陽流」でして、体情報の流れこそがこの世界を認識させる源であることから命名された、、らしい、、です。ってほとんど二人羽織ですが。。そしてこの序章とは、現行科学の枠を変更する布石であり、認識の在り方を再構築するには、一度に幾つもの体内ルートを同時に使える必要があり、その基礎を築いてゆくには、別次元の想像を同時にできる想像力を養うことが不可欠で、ややっこしいものを読むことが理解と共に発展へと繋がって行けるように書いておるわけです。。ちょいと大仰かな。内容はブログ記事を中心に、その時々でさすがにブログ公開は憚られる情報を含め、《編集加筆》という形で修正を加え纏めました。
     まぁ兎も角、25万字近くあり、内容はどデカく分厚いです。そしてこの分厚いことが仇となり、今回は製本ではなく電子書籍なわけでして、皆さまのニーズが高まった場合、直ぐにでもリアル書籍として発売する所存であります。さぁおまんたせいたしました。と。右のリンクボタンをポチッと、お求〜めください〜ま〜し〜。。。。ドンドンドンドン……。

    脳科学、脱アルバートアインシュタイン〜アセンションの意味後編vol.4

    文末に<追記1>があります。 2012/2/24

    皆様こんにちわ。
    いつものことですが、今回もややっこしくて長いです。すみません。
    いきなり本題でも良いのですが、ある読者の方から頂いたご質問に答えているうちに有益な情報をひっぱりだしちゃったのでまずはそれから、覚醒脳に関するお話です。

    > 変性意識と向精神物質との関わりなのですが、物質を摂取することによる脳内化学反応と、次元波動との関係性とはいったいどのような仕組みになっているのでしょうか。

    これから書くことは私の推論ですから鵜呑みにはしないで欲しいのですが、
    まず、脳は物質的都合を優先する平面脳(特に日本語は脳の表面だけ使うのでそう呼んでます。)
    と、色や音を解析する立体脳(階層構造になり感性に大きく関わっているのでそう呼びます。)
    そして、意識体(こころ)の出先機関のような松果体(霊体と肉体を繋ぐインターフェイスの役目)に分れていると仮定してください。
    本当は考察の方法や知覚の精度に対する感情の使い方で、平面脳と立体脳をまぜこぜにして解析しているようなのですが、解り易くするため端的に考えてください。

    まず、変性意識ですが、平面脳の管理が緩んだ状態を言うと思います。
    しかし、平面脳が十分働いていても、立体脳及び、松果体優位の状態であれば変性意識に近く、且つ社会性、言語力、判断力を損なわず、いわゆる変性意識特有の能力、例えば、一定のリズムを感じながら、そのリズムよりやや遅く楽器をコントロールするような行動ができるのです。
    精神科のドクターが言う変性意識は、セロトニン不足から起こる平面脳の不活性状態なので、まったく意味が異なります。
    覚醒とは全脳活性状態を指します。
    ですので、本当の意味での変性意識と向精神物質の関係を築かないと、ドラッグやヘミシングによる強制的変性意識状態は誤情報を生んだり、いわゆる返って来られない状況を作ってしまうと思います。
    言い換えれば、霊体で受信した情報(1から8次元の波動)を階層次元脳(8階層)で解析し、平面脳で再構成し出力(文字や言葉)するためには、すべてが活性化した状況が必要なのです。

    > 山田さんは、大麻問題の今後の動向について、どのような意見でしょうか?

    メールなので曝露しますが、マッシュルームパーティーやマリファナパーティーの経験はありますが、私はいずれもディープには極りません。
    当時理由は判らなかったのですが、残像(視覚)やリミッターが外れた聴覚現象は感じませんでした。言葉の機能に著しい非日常感を感じただけでした。
    今に思えば、普段から平面脳優位ではなかったということなのですが、、、
    ただ、マリファナに関しては、アムステルダムの上物でもちょっと気持ちイイだけなので常習性も無く、なんら問題ないと思いますが、覚醒にとってはほぼ意味が無いでしょう。
    ネイティブアメリカンのシャーマンのような長く深い経験値が無い中でのアルカロイドによる平面脳強制停止は、誤情報の闇にはまり込むリスクが大き過ぎると思います。

    などと、いきなりドロッと始まりました今回ですが、ここからはいつものややっこしいはなしです。
    現代物質文明の父アルバート・アインシュタイン。
    数々の偉業を成し遂げた人ですが、私のこころの奥底でどうしても引っかかるのです。根本が違うと。
    ですので、今日は高次情報から導き出した私の推論から先にお伝えします。

    <重力レンズの否定>
    まず始めにアインシュタインの予測を証明した、皆既日食時の恒星の位置のズレや赤方偏移が重力による処だとする、現代物理学の要の理論を否定します。
    その論拠とは、重力は非物質であり意識そのものです、何故なら、物質が出す最大の意識だからです。
    その意識とは、平面四方に対し、8次元の基礎波動の元、無限大(∞)の渦を描く形で瞬時に伝わります。
    そして平面で成立ち、その為恒星赤道特異点を持ちます。
    一方引力とは物質に影響を及ぼす立体の力であり、重力と90°の角度を持つ電磁場(電磁力[時の意識])、空間の連続性があって始めて物質に影響を及ぼせるからです。
    この電磁場(時の意識)があり始めて意識(重力、光)が立体として伝わるのです。
    ※惑星の場合の赤道特異点とは、赤道に近づく程恒星意識の影響が大きくなる(極点ほど惑星の意識の影響が大きい)。例えば、赤道に近づく程時間の流れは遅くなり、赤道に近づく程温度が高くなる、など。

    では何故重力レンズ効果が起きるのかを説明します。
    天体の無い野火平面は基礎波動のみのエーテルの連なりです。これはあくまで平面です。
    しかしそこに神性物質が集まり出すと天体に成長します。やがて天体は自転軸を中心に時間軸を形成します。
    そして自身が放つ意識(平面)を自身が創る時間と空間(立体)の都合に合わせ、周囲に放射し始めます。
    ですから、恒星の周りはその恒星の立体の縄張りとなります。勿論惑星も同義です。
    そして我々は地球の創る時空のもと、他天体の光(意識)を観測します。
    我々が観察する満天の星々は地球の時空(次元)からの観察です。
    光(意識)放つ星々はまたそれぞれの時空(次元)からそれを放出します。
    そして中間にその意識を介在するエーテルに影響を及ぼす時空を司る天体があります。
    あくまで意識は直線的ダイレクトに届いても、立体的観測に於いては、時空(次元)の観念なくしては、
    光が重力レンズにより歪んだかの如き観測結果を生んでしまうのです。
    但し、ブラックホールによる重力レンズ現象は上記と意味が異なります。
    ブラックホールとは虚意識の塊、それは波動の影響下でない意識です。
    ゆえにその空間のエーテルとは無関係にその重力は他意識に影響を及ぼします。
    その意味で、正にそれは重力レンズなのです。


    また宇宙論的赤方偏移(天体は遠くにあるもの程より早く遠ざかっている)は、宇宙が拡大し遠ざかっているから光のドップラー効果によるものである、という仮説が定説となっていますが、これも誤りです。
    上記の通り、天体は各々電磁場(時の意識)により、平面エーテルを空間(立体)に変化させています。
    ですから立体観察に於いて、弥勒の世に入るまでは天体同士は必ず遠ざかる宿命を持っていました。
    一方立体観察に於いての光(意識)はあくまで平面に於いての波動です。
    しかし人間やカメラが光(意識)を捉える場合、地磁気の影響で立体として捉えます。
    もし仮に平面である波動、意識、光を地球時空の影響なく平面で観測できるのなら、天体は遠ざかってもいなければ、宇宙論的赤方偏移もしないのです。
    空間の広がり、時間の連続性は天体あっての話で、我々が観測(見ている)している事実とは、あくまで観測するという行為のもとにその結果が仮定されるだけであり、事実とは甚だかけ離れた一現象なのです。

    <光の干渉の否定>
    これを説明するのはかなりエネルギーを要するので、ずっと後回しにしてきたのですが、いよいよ必要な時期となりましたので、がんばってみます。
    まず、量子物理学の世界には、光の干渉という大実験が存在します。
    また、光の特徴として、光電効果という現象があります。
    この二者が示すこととは、光は波の特徴と粒子の特徴を併せ持つということです。
    どちらもしっかりとした実験の結果であり、その理論は生活の利便性を向上させています。
    しかし、更なる進化のためには、この二者を否定しなければならないのです。

    まず始めに過去記事でアインシュタインE=mc2を否定した文章を思い出してください。記事発表後、実際にアカデミーは光速を超える粒子を発表しました。
    そして、今度はWikiから、
    [原理的には物体が同時に複数の相異なる状態を取りえる(シュレーディンガーの猫)事を示す。その事が「本当に同時に複数の状態を取っている」のか、「人間には認識できない超光速で状態が転移し続けている」のかは議論が分かれる所である。
    しかし実際に1回の実験で観測される物体の状態はただ一つであるし、また我々の日常での実感でも、この重ね合わせの原理は矛盾しているように思える。その矛盾を回避する為に現在まで多くの解釈が与えられた。その中で数学的に等価であり、しかし物理的に全く異なる2つの有力な解釈が「コペンハーゲン解釈」「エヴェレット解釈」である。詳しくは当該項目を参照のこと。
    コペンハーゲン解釈では、「観測者」の実行する「観測」による「波動関数の収縮」が、物体の観測される状態をただ一つに決定するとされた。しかしその「観測者」の満たすべき資質や波動関数の収縮速度が光速を超える事などが問題となった。
    エヴェレット解釈では「波動関数の収縮」を必要とはしない。しかし我々が住む日常世界の他に全く異なる並行世界が存在する事を期待させる為に、様々な空想を生んだ。近年、「デコヒーレンス(The Quantum Decoherence、異なる量子状態間の干渉が断ち切られる現象)」の発見によって「波動関数の収縮」あるいは「並行世界の消滅」の機構は説明されつつある。しかしそれでも「波動関数の実在性」そのものに関する解答は存在していない。]
    上記を簡単に説明すると、
    コペンハーゲン解釈は私がこのブログで言ってきたことと近いのですが、E=mc2からは離れられていない。
    そして、エヴェレット解釈は過去記事「パラレルワールド観〜アセンションの意味後編vol.2」でお伝えした通り、私が全否定した考察です。
    そしてここからが推論ですが、E=mc2を考慮しないコペンハーゲン解釈的考察が未来の扉を開くと思うのです。
    それはこういうことです。
    現在10の−33乗(プランク係数)まで計測できるそうです。(西塚さん談)
    しかし私が得た情報によると10の−240乗まで計測しても物質を全て解析することは出来ないそうです。
    光の干渉に於いて言えば、その原因は波動の角度差による意識の偏りなのですが、
    物質に於いて、その計測を物質がすること自体が意味を持たない。
    ここ地球世界内で物質を物質で計ってもそれは不確定要素を計っているようなこと。
    さらに言えば、もうこれ以上解らないということを解る(理解する)ことこそ次のステップへの扉なのだと思うのです。
    これを社会が獲得することが、社会覚醒に必要だと思うのです。

    以上ですが、ここに綴った内容は波動の解析が済まないと証明できません。
    ですので、今の段階では私見、推論の域は出ておりませんが、
    近い将来必ず証明されると思っています。

    続いて上記を推論させた情報源です。

    <マリスセスノス> 2012/1/11 22:30
    マ:私は陰界ヨビヒトとホブンツムリを繋ぐ意識体マリスセスノス。
    理由あって貢司さんとお話にきました。
    元々ヨビヒトから進化したホブンツムリは宇宙の掃除屋の名の通り、必要悪を担う種族です。
    その文化は地球時間換算で約40億年の歴史を持ちます。
    一方ヨビヒトは法界より初めに自主独立を勝ち取ったオリジナル種族で、約120億年近い歴史を持ちます。
    そして陰界で唯一光の立場での文明を発展させてきた長老的立場があります。
    その葉脈は地球の倭人に受け継がれもしております。
    その両者が地球アセンションを機に再融合の時を迎えたのです。
    一見地球には無関係のように見えますが、重大な鍵を握っているのです。
    2080年頃にそれは成されますが、その融合と地球、アルザルの融合が陰日向の関係なのです。
    今あなたにこのことを理解して頂くのは大幅に無理があります。
    ですので、詳しいご説明の前に、まず陰界を中心とした空間のビジョンツアーで体感して頂きたいのです。
    貢:それは安全ですか?
    マ:もちろんです。
    ………………60分経過、寝落ちしてしまう。

    マ:おぼろげでも世界観は掴めたでしょうか?
    上下に互いに交わり合う陰界と陽界の中に、一つ次元が上の法界が90°の関係で存在するのです。
    それは2冊の本を表紙を合わせて重ねた関係とでも言いましょうか、そしてそれぞれの本を閉じた状態の中に、
    一次元上の法界が90°の関係で内在するのです。これが実の宇宙なのです。
    ひとまずこのことは頭から離しておきましょう。
    23:45
    地球が平面世界だということは学習されましたよね。
    しかし、その平面は先程の野火平面とは何ら関係がないということを念頭に入れておいてください。
    野火平面は実在界です。
    一方地球平面と呼んでいる実は意識が創り出す虚世界、虚平面は物質という実は存在しえない影を不可逆的に投影した、
    言うなれば、意識が意識本体から放射した念を仮に実体化した世界です。
    その地球平面と、これまた意識の投影により形成された黄泉平面、しかしこれは地球平面とは異なり可逆的に投影された世界。この二平面が統合されるのです。
    この統合をアセンションと呼ぶのです。
    ではそのことが、ヨビヒトとホブンツムリとどう関係があるかを説明致します。

    ヨビヒトは野火を司る、言わば神の民族です。
    そしてホブンツムリはヨビヒトから分かれ独立するも、ヨビヒトを下から支え、ヨビヒトを実体とならしめんとする共栄関係です。
    そうです、あなたが理解しやすくいうなら、
    ヨビヒトの夢が黄泉世界。
    ホブンツムリの夢が地球世界なのです。
    実体(意識体)が合体すれば、自ずと、虚体(物質体)も合体してしまうのです。

    空間は意識(時)が生み出します。
    つい先頃まで宇宙は膨張を続けてまいりました。
    しかし弥勒の世に移った今、それは収縮に向います。
    これはすべての者に降りかかる定めなのです。
    膨張を続けてきた意識体も収縮に向い始めました。
    今度は時が空間を狭めてゆくのです。

    野火世界の折り返し地点を過ぎた我々は、縮んでゆく宇宙の中で共栄を作らなければなりません。
    その為意識体の合体の影響を受け、虚世界も合体収縮を余儀なくさせられるのです。
    地球時間2080年を境にそれは加速してゆきます。
    それまでに安定を作ってゆかなければ、すべてが無に帰すのです。


    <マリスセスノス、ビーちゃん(釈尊)、かもめ(猫)> 2012/1/16 12:40
    貢:今日は何を?何処にターゲット?
    ビ:まあ、そのまま待ちましょう。。。。。
    マ:私です、マリスセスノスです。
    今日はあなたも考えていた、野火平面内の他の平面と黄泉ー地球面の関係を説明します。
    他平面とは主に陽界の存在達です。
    シリウス、プレアデスはもちろん、陰陽合わせて84世界が野火に内包されます。
    その内51世界が地球に関係しているのです。
    簡単に申せば、黄泉ー地球アセンションが51世界に直接影響を及ぼすのです。
    地球は人種のるつぼです。それは約4万年前からのことなのです。
    太古より予測された宇宙縮小の解決策なのです。
    それは狭まりゆく空間に存在する面を統合し、半減させ、更なる下位世界を構築することで、想念の安定化を計ることなのです。
    黄泉ー地球のような虚世界は意識体にとって必要不可欠です。
    今回、各実世界を統合縮小することで、虚世界も追随します。
    必要不可欠な虚世界が実世界に近づき、亜実世界と変化します。
    と同時に、最下位世界であるもう一つの虚世界が誕生します。
    場所という概念で言えば、それはここ地球、そのままです。
    しかしその平面内には亜実空間も内在するのです。
    亜実空間は物質(虚像)世界としては理想の形です。
    しかし、最下位世界からは感じることは出来ません。それは無い世界です。
    逆に亜実空間からは最下位世界は常に確認出来るのです。勿論影響も及ぼせます。
    この関係を成立させられなければ、実世界の統合は出来ないのです。

    貢:ここまでは理解できましたが、各他世界と黄泉ー地球の関係を詳しくお願いします。

    マ:わかりました。
    黄泉ー地球は各々ヨビヒト、ホブンツムリの虚世界です。
    これは野火を司るため、相対応しなくてはならないのです。
    しかし、点在する他世界は違います。
    黄泉のような実虚混在世界を持つ必要はないのです。
    繋がる虚世界を一つ持てば事足るのです。それを地球に委託しているのです。

    貢:相対応の所をもっと詳しく。

    マ:そうですね。
    意識生命体は大きく愛と憎しみに近い振動のようなエネルギーが源です。
    貢:非常に理解し難いです。

    <かもめ君の解説>
    か:例えば僕が分霊して山田家にいたでしょ。
    猫の僕は分れたばかりの僕より大きくなって戻ったんだよ。
    誰でもそうなんだけど、大元から分れた意識体は太って返る。言い換えれば成長して返るんだ。
    でもその成長の中には、戻る時(合霊する時)に余分な意識も沢山持って返るの。
    それが集まると生命としては必要無い、虚意識。
    空間で言うところの、ブラックホールとなるの。
    これはいわゆる正邪の問題ではなくて、宇宙の根源の話なの。

    その問題を解決する為に正と邪が必要なんだよ。
    だから野火を司る者達は、正と邪に分れているの。ヨビヒトとホブンツムリ。
    そうでないと宇宙はブラックホールで裏返っちゃうから。
    虚意識世界については我々からでは、意識でない意識としか言いようがないの。
    この虚意識を掃除するためにホブンツムリ達がいるんだよ。
    そういった意味で、悪、邪、憎しみは必要不可欠なんだよ。

    貢:じゃあ、その虚意識とはどんな意識なんだろう?

    か:虚意識を具体的に言えば、基礎波動に関係のない意識。
    例えば人間なら、意味を持たない微笑み、対照を持たない怒り、そして不満足。
    それから、天体が自重力のコントロールを失った核融合、CME(コロナ質量放出)も同じ意味。
    こういう意識は、2次、3次的に発生し、意識生命体や天体はそれらを貯め込んでゆくわけ。
    宇宙が縮小している今、意識体の数も、物質の数も縮小しなければならないでしょ。
    すると虚意識は加速度的に増大してゆくわけ。
    そして、処理しきれなければ、ブラックホールや矮星を増やしてしまうの。
    これは宇宙にとっては致命的なことで、膨張してきた分の時間と同等の時間で縮小してゆくという、自然な流れが妨げられてしまうの。

    <かもめ> 2012/1/16 23:30
    パパが前に気にしていた重力レンズや赤方偏移も虚意識による意識(光)の減衰を観測しているんだよ。
    本来なら、意識と意識は交差しても、対向しても、互いに干渉せずに届くもの。
    それを変えるだけの力はとてつもなく大きく、それは、意識の死を意味するの。
    ※注意:ここでのかもめ君は重力レンズ現象を虚意識の関わりから説明していることで、重力レンズ現象全てのメカニズムを解説しているのではない。

    ちなみに光の干渉実験での縞模様は意味がまったく異なるよ。
    あれは観察する側の問題。
    光(意識)が波だとか、粒子だとかは見当違いだよ。
    本来光は意識なのだから、見るという行為を感じるに戻せば、干渉なんか起こらないの。
    物理脳、特に視覚野は前頭葉との結びつきが強いから、画像解析同期信号と干渉が起きて、縞模様の虚像を作ってしまうんだよ。

    貢:でも写真にも残るけど。
    か:パパ。だって写真は念(意識)の転写だよ。そんないい加減なものは証拠にならないでしょ。

    ☆:私が納得しないため、ここからホリー、グレイ、イエスが参加。皆での説得が始まる。

    ホリー:お前さあ、強情だね。
    貢:だって、これじゃ記事書けないでしょ。
      言葉に置き換えても説得力なきゃボツでしょ。
    ホ:だからさー。お前の目じゃ見れないの。
      いくら話しても水掛け論なんだよなー。
    貢:そんなのないでしょ。
      これを伝えられなきゃ、先に行けないでしょ。
    イエス:こういうのはどうですか?
      地球面上では縞でもいいじゃないですか。
      真実の瞳は磨くからこそ真実が見えてきます。
      今はまだ縞でもいいじゃないですか。
    貢:え〜、そんなの筋通ってないでしょ。
      考察して一定のところまではコンセンサスして、大事な所でケツ捲っちゃうんじゃ。
    グレイ:あのー。スリットの実験は本筋とはあまり関係ないのでは?
      重力や光が意識であることは認められるんですよね?
    貢:認めますよ。でもそれじゃ読者は納得しないでしょうに!
    ホ:お前ほんとに強情だな。友達なくすぞ。
    貢:それとこれとは別問題でしょうが!
      ビール飲み過ぎて酔ってきた。

    ☆:さらにマリア参加。

    マリア:貢司。あなたの主張は最もですよ。
      でもね、もがけばもがく程、解決の糸口は遠退くのではないですか?
      一度俯瞰してご覧なさい。
      あなたがいつも言ってるこころを使うのです。
    貢:………わかりました。
      貴女まで出てきたのでは仕方ないですよね。一度クールダウンします。
    ホ:お前ほとんど寅さんでねーか?
    イ:余計なことをいうな!
    貢:いいよみんな。今日のところは勘弁してやる。
    ☆:私マジでキレました。

    <かもめ> 2012/1/17 2:00
    貢:で、なんだっけ、かもちゃん。
    か:ああ、えーっと。とにかく意識は干渉しないの。
      それで虚意識なんだけど、これをどうして打ち消すかというと。
      これがホブンツムリ達の重要な役割なんだけど、食料にしてしまうの。
      エネルギーに転化させるんだよ。
      それを行なうための場所が惑星ヤハウェ()。
      完全な人工惑星だから歴史が浅いの。
      そして陰界からのコントロールがし易いよう、陽界にあるのにヤハウェだけ立体構成なの。
      そのエネルギー転換がなければ、空間はもう保たないところまで来ているんだよ。
      これがアセンションの全貌なの。

    <梵天(ブラフマー)> 2012/1/17 11:30
    人間は光(意識)を目で捉え、物を見ている。
    しかし、その意識を見ているという行為を物質を見ていると勘違いしているのだ。
    その勘違いが光の干渉を作るのだ。
    さらに言えば、その見ている意識(光)のほんの数パーセントしか視覚として捉えてないから、縞模様を作ってしまうのだ。

    以上です、今回はかなり長くなってしまいました。
    最後までお読み頂き、どうもありがとうございました。

    <追記1> 2012/2/24
    本題とはそれますが、有益情報と思いますので、追記します。
    ------------
    temutemuteさま

    > 今日、田中優さんという反原発で有名な方の講演に行き、そこで聞いてきた放射能除去についての話です。

    玉ちゃんとのコンサートでお目にかかりました。

    > A=もともとの空間放射線量
    > B=汚染土放射線量
    > C=天城抗火石(多孔質の軽石:黒曜石が火山で熱せられた後、急激に冷やされることで内部がガス化し空砲状になったもの)
    > B+Cの放射線量はBよりも低くなる。
    > そこからCをとりだす(B´)と、B´の値はBよりも高くなった。
    > C単独で測ると、Bに入れた後でもその値はAである。
    > 各々の実験では、それぞれの状態にしてから10分時間をおいて計測したとのことでした。
    > この実験結果から、田中さんはB´は半減期が短縮されたといえるのでは、と推測されているとのことでした。

    たぶんロジックはこうです。
    Cの物質がこのような影響を及ぼすのではなく、ポイントは多孔質にあるようです。
    多孔質=ハニカム構造。
    どうもこのハニカム構造が波動∞に対しレンズのような働きがあるようです。
    そしてBとCが一緒にある時、Bの電磁軸(時の意識)の角度が次元整合性を欠いている為ズレている状況を、波動3.0.4dが矯正し放射線量が軽減するようです。
    そして再度Bのみにすると、矯正されていた電磁軸がリバウンド的に角度を深めるため、さらに放射線量が増すのです。

    > また、この石を使ってろ過した汚染水の放射性物質は消えるとのお話もありました。

    これは、上記の矯正が完了したことを示しています。
    ----------------
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    いやいや浮き世は人情でござい。宵越しの銭は持たないと、
    心に誓、逃げてく日銀。
    色即是空、空即是色。。。。。
    そんな男に私はなりたい。                   山田貢司

    波動学とは現行科学のジャンルを超えて理解することが多岐にわたる為、記事の始めから読み進めることを推奨いたします。

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